それでも!Blog 一覧

インド門 - イギリス植民地時代の象徴。左の建物がタージマハルホテル。一泊4‐5万とか。

ヒンドゥー教との出会い

9日、8時15分、貸切観光船でエレファンタ島へ。バスを降りた先には小柄な女性のガイドさんが待っていた。1911年に建てられたインド門を見上げ...

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ゴア空港にて - ゴアではローマンカラーはしないそうです。あん神父さんの情報に従ってカラーをはずした。意外だった。この人々の中にも多くのヒンドゥー教徒がいるのかもしれない。

平和はゴアから

ゴア滞在2日目。御遺体崇敬後、「司教さん司教さん!」バスに向かって少し行ったところで呼び止められた。「さっきの新婚さんが祝福して欲しいそうで...

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聖パウロ学院正門---ザビエル様当時の門。ヤジロウも通った。

御遺体崇敬始末記

東からは太陽、西の空には真ん丸い月が残る中をゴア旧市街へ。30分ほどでボンジェジュ教会着。未だ明けやらぬ聖地は肌寒く境内の芝生はしっとりと夜...

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ボン・ジェジュ教会---通常はこの教会の祭壇横に安置されているザビエル様のご遺体は、一般公開のため隣のカテドラルに移されている。

ゴア初日

パナジ。初めて聞く名前だが人口約130万のゴアの州都。公用語は、英語かヒンドゥー語かと思いきや、これまた初めて耳にするコンカニ語。それにして...

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ホテルロビー---出発を待つ巡礼団

巡礼初日

当時はボンベイ、現在はもともとの呼び名だったムンバイ。1995年だったかMEのアジア会議で前後10日滞在したのは。19年も前のことになる。昨...

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ブラザーロジェ---テゼ共同体の創設者。短いフレーズを繰り返し歌うテゼの聖歌は日本でも評判がいい。あらゆるレベルでの和解と赦しを目的とする。

それでも再考

「観光でもない、仕事でもない…???ちょっと事務所まで来てもらえますか?」入国審査の係官は困惑した。取調室に行くともう一人の係官と共にパスポ...

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やっと来た

余韻の中で

昨日の堅信式は、小学生2名、中学生5名、高校生6名、そして大人9名。数年ぶりだったとはいえ大勢は嬉しかった。とくに、若い人たち、中でも高校生...

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真っ赤な大きな朝日が雲間から顔をだし、天を染めた。

寄り添う考

母間教会訪問の目的は待降節黙想会、堅信、宣教奉仕者任命式と盛りだくさん。黙想会のテーマは、少し気取って「神様に寄り添う」。さる2月の臨時司教...

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観光ポスター --- 徳之島の断崖は確か犬ノじょうふた。正確に書けないが… 。

機内の回心

「いらっしゃいませ!」だけでいいのに、「どちらにお出かけですか?」カウンターまで付いてきてのオモテナシ。航空券購入カンター入り口に立っていた...

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節目のシドッチ祭

隣がパチンコ屋で、布団に入ってからも騒々しい、と思っているうちに寝ついたようだった。午前1時に目が覚めた時は、物音一つしない丑三つ時。何時も...

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