それでも!Blog 一覧

マイゼッケン

祈りの駅伝(1)

インターフェイス祈りの駅伝。正式名称を知ったのは1月半ばだったと思う。つまり、鹿児島の諸宗教懇和会で募金をしたことがあるが、そのいわば別バー...

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もう一つのノベナ - 黙想書としてもおすすめ。

家庭年に向けて

今年10月に開催される世界代表司教会議のテーマは家庭。それに先立って昨年開催された臨時の会議のまとめが、そのまま、今年の本会議の提題になると...

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ミサ直前

大口教会堅信式

中高生11名に大人2名の合計13名の堅信式。主任司祭にとって、堅信式を済ますと司牧の一つの山を越えたような感じになるものだ。目の届くうちに堅...

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余生は食堂で

花の命は

花のいのちは、と言えば短くて、と続くのが常識だが、今日はそうではないという話。花のいのちは長いだけでなく、長すぎる。実は、昨年11月末、立派...

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右近生誕の地

右近ゆかりの地

高山右近ゆかりの地巡礼。神戸からバスで1時間余りも走った山の中に誕生の地はあった。標高480m。気温はなんと3度。ここも大阪かと思えるほどの...

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高山右近の着ぐるみ

高山右近帰天四百年祭記念ミサへ

高山右近帰天四百年祭記念ミサへ。伊丹空港バス停は6度。10時45分のバスの時間までの15分近くを耐寒?散歩。引き返してみると、先ほどまで無人...

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虫の攻撃 - アブラムシという感じもするが。白ツポイのは卵?

生命力

いよいよ開花に向けてますます勢いを増していくシンビジューム達。そんな勢いに水を注すかのように群がる小さな虫たち。一体どこから?しばらく様子を...

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緋寒桜

遅ればせながら

“奉献生活の年”開幕のミサ。といっても、昨年11月30日のことになるのだが、「奉献生活の刷新・適応に関する教令」発布50周年を記念するもの。...

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轟木教会 - 100歳近いお年寄りが二人も現役信者。小ぶりながら教会の建物も立派だが中身も立派だった。

ワクワク

講師の話は、慣れないせいかついていくのに苦労した。ともあれ、今年秋のシノドス(世界代表司教会議)に向けての昨年の臨時シノドスのまとめは興味深...

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信者は先を行っていた

家庭の召命と使命。シノドスのテーマは極めて今どきのイシュー。結婚と一口に言っても、その実態は把握に難い。同性婚なる言葉がでる時代。バチカンで...

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