人身売買人が人を売り買いする許し難い犯罪にあなたも加担しているとしたら…

オバマ前大統領の怒り「それが私たちの人間性を卑しめることであるがゆえに誰もが関心を持つべきなのです。それが私たちの社会構造を引き裂くことであ...

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アブドル君一家はアレッポからトルコに避難

「仕事をください」と懇願するのは13歳の少年アブドル君何とかしてあげたいのに…

空き家は難民のもの「空っぽになった修道院をホテルに改造して金儲けをするのは、教会にとって何の利益もありません。空の修道院はあなたがたの所有物...

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熱心に授業を聞く高校生たち

突然の休校に身近な人々の死、止むことのない紛争に翻弄される高校生が平和学習で学んだものは

二つの州都ジャンムー・カシミール州。唐突だが、語感からしてインド北部らしいことはお分かりだと思う。インド最北端の州、二つの州都がある。夏の州...

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瀬留教会のライトアップされた十字架

日本では北も南も豪雨で大きな被害に苦しんでいるがなじみ深いフィリピンでは人的被害が止まない

戒厳令反対九州北部豪雨の後片づけもままならないというのに、今度は秋田で豪雨。自然の秩序も壊れてしまったような感じだ。秩序が壊れたと言えば、昨...

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しっかり実を付けたオリーブ

九州北部豪雨から二週間日が流れそれでも各地からの多くのボランティアに脱帽

復興への槌音九州北部豪雨から二週間の昨日被災地では大量の流木の撤去に重機が活躍していた。各地からのボランティアの皆さんに地元の皆さんはどれほ...

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部屋の時計もバナーで隠された

意外性に満ちた二年ぶりのMEは想定外の反応に終始アットホーム

和気あいあい夫婦3組に若手司祭2人、それにチーム(3組の夫婦と1司祭)と支えの夫婦たちが、15日(日)夕方、涼しいマリア山荘に集まった。2年...

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インチョン教区の新司教

シンチュル司教さんからのヒントで暑さのつのる昼下がりに描いた見果てぬ夢

若きリーダージュン・シンチュル司教、と言われても誰のことか日本人には分かりようもないが、鹿児島教区とは関係大有りの司教様だ。むしろ恩人ともい...

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イザヤ49章15‐16節。あなたを掌に刻んだ。

遅ればせながら九州北部豪雨禍に思いをはせ祈りのうちに敢て明るい話題を分かち合いたい

一日も早い復旧を九州北部豪雨から一週間。今も避難生活を強いられている方々は約1900名。孤立地区は解消したものの行方が分からない人は20数名...

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豊作ではなかったが今年モアーモンドが実を付けた。

おもてなしの国で日本を世界にアピールするのはいいとしても駅や空港、バスや電車での放送、なんとかならないものか

おもてなし効果「お・も・て・な・し」でオリンピック招致に成功したことで弾みがついたこともあって、おもてなしは日本のキャッチフレーズになった。...

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アオサギのひな

6月から7月マタギブログは書く意味があるのかと自問しながらもコレジオ紹介をしたくてのメモブログ

週末アラカルト6月の週末は28日に司祭評議会に教区司祭会、明けての29日はコンベンツスにペトロパウロの記念日のミサ。今年は、ザべリオ会の神父...

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