安里教会の外に立つ聖母子

長いようでもう最後の日となって指導司祭の優しさに触れた

聞き取り練習だった?毎回プリントが配布されたのは外国人であるが故の外国籍司祭に対する心遣いだと思った。しかし、鹿児島の司祭たちには読む作業も...

記事を読む

心理学の深みから「自分がどこに立っているか」を中心に福音を解く試み

土の器シリーズ黙想会の半分が済んだ。「土の器」が基本テーマであるというのは魅力的。導入の「土の器の中に納めた宝」は2コリント4.6-7「…神...

記事を読む

街路樹の花はカエンバナ?

時間待ちで始めた木陰でのブログは人なつっこいキジバトとの交流タイム

沖縄で油ソーメン10時の沖縄行きは25分遅れで出発。那覇空港混雑緩和を待つようにとの指示があったという。なるほど、平日にもかかわらず、空港内...

記事を読む

インチョン教区カテドラルのステンドグラス

昨日今日と休養日にしたかったが現実は甘くなく連日の理事会でもかつてと様変わりの二つの学園

満席でも入管スイスイ24日のインチョン~福岡線の搭乗者は韓国人はじめ外国人ばかりの満席。それでも、入管の日本人用窓口に立つ人はゼロ。ボクの後...

記事を読む

ドイツに続く韓国ミッションはドイツ同様天気にも恵まれ感謝の2日間

墓前のミサ2日間の墓参と感謝のミッションを滞りなく終えることができて文字通り神に感謝。もっとも、当初予定した22日初日の墓前ミサは後援会の都...

記事を読む

堅信式の後でもらった花束

主の祈りは書き換え自由な祈りのテンプレート

祈りのテンプレート今回のカトリック北薩大会の講演者はラサール学園理事長のブラザーホセ。校長をひかれて以来の再会だけに久しぶり。髭を蓄えすっか...

記事を読む

大輪がいい

閉会ミサにお礼のセレモニーそしてタクシーで長崎駅カモメ号で食べたスシ弁当は美味

「教区司祭の霊性を求めて」ということでお話を聞かせていただきましたが、中でもビビッときたのは「神様の本気さ」という言葉でした。今後は、自分も...

記事を読む

一本足鳥居

94歳の大先輩から髪黒黒のフレッシュ司祭まで老いも若きも一堂に

アドゥスムを生きる教区司祭の霊性を求めて。テーマの重たさに我ながら疲れを覚えながら、先輩司祭たちからできるだけ目をそらしながら後輩たちにチャ...

記事を読む

ハハコグサモドキ?

閑話休題、気分転換には散歩が1番でも平和公園は重たかった

殉教者の道のはずがさるく博。確かそんな名称だったと思う。さるくは長崎弁で「歩き回る」意だとか。韓国人神学生たち(今は司祭と助祭)を連れて26...

記事を読む

復活の卵の飾り。ウクライナバージョン。

本命のお礼参りと墓参のミサをつつがなく終えてあっという間にもう1つの信仰のふるさと長崎に

ありがとうシスターの皆さん昨日の2つ目の訪問先はレデンプトール女子宣教会本部。小さな村の真ん中での存在感は特別。小規模で質素だが宣教の熱意は...

記事を読む

1 2 3 4 5 52