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在宅続きで大変でも指宿は野鳥観察散歩に読書と別天地を享受

良好な関係維持のためにも買い物も制限される大都会では宅配が盛んだという。また、感染が緩いところでは自粛の緩和も進められている。その点、ここ指...

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「最悪を想定しない国民性」を地で行くのが他でもないボクのことだったとは!

最悪を想定しない昨日の話の続きみたいになるが、日本の政治家には哲学がないのではなく、日本人というのは「最悪を想定しない国民性」なんだと説かれ...

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「国民が直面する恐怖を全く理解していない」という厳しい言葉に胸が痛むが

哲学がないから新型コロナの蔓延により困窮を強いられる人々のことが連日のように報じられる。胸が痛み何とか早く収束してくれないものかとため息をつ...

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こんなのあったらいいなあ、というユメを実現させた人々がいた

2・6・2の法則「2割の人が動けば6割の人はついてくる。2割の人は何があっても動かない。動かなくていい」(6頁)。地域エコノミストの肩書を持...

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毎年のようにノーベル文学賞に名前が挙がる著名な作家とはどんな人?

ラオスにいったい?電子書籍にはまっている中で、たまたま目にした名前が毎年のようにノーベル文学賞に名前が挙がるその人。ちまたにはハルキストを自...

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これまでにないグルーミーなイースタームードの中、笑いで息抜きを

思い込みボクは若い頃から思い込みが強くて失敗したことがいくつかある。そんな苦い体験を思い起こさせてくれたのが、今日目にした某教区の教区報の「...

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天下の一大事コロナ蔓延に世界中が揺れる中での突然のノドの違和感・・・

4年前の悪夢数年前にも書いたことだが、「野菜食を始めてこの十年風邪をひいたことがない」と自慢していたそのボクが、ポーランドでのワールドユース...

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何にもない聖なる3日間は文字通り静なる3日間でもせめて主の復活日中のミサもひっそり

やっぱり止めます「聖木曜日のミサだけでも」との声に押し切られた形で「ではいつもの時間に」となったものの、「すべて中止します」と宣言した手前、...

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カミガミのない世界を標榜している身としても毎朝の新聞は楽しみの一つ

新語考案今朝の南日本新聞二つの記事には大変興味深いものがあった。先ずは、多士才々というラム。まず目にとまったのが「現象学者」という著者の肩書...

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「当てになるものではない」と書かれても「数値の力は絶対!」

数値の力昨日の職場検診は、ボクにとっては、自炊生活一年の成果のほどが問われる重要な意味を持つものだった。というのも、昨年はいくつかの警告を受...

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