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☆神に仕える身でありながら、カミガミ(紙々)の要らない世界を標榜する人間の一人として、電子メディアに自分の思いを綴ることは大きな喜びです☆本を書かない代わりにここでいろんなことを書いてみたい。
 
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梅雨前線下でも走る

by admin posted at 2006-06-27 11:54 last modified 2006-08-28 22:12

昨晩のパーティーは長かった。6:30開始9:50終了。障害を持った人たちの「夢の町」完成祝いなのだから文句は言わない。それどころか、一つ一つが手作りで、趣向を凝らしたものばかりで、何一つ既成のものはなく、終始なごやかというか、感動に満ちたものだった。それにしてもぼくたちのテーブル。9名中4名欠席。

甲突河畔7帰還(館)してみると食堂がまだ明るい。赤提灯にふらっと誘われるかのようにフラッと入ったのが悪かった。つい盛り上がって就寝は12:00。それでも今朝は、いつものように5:00起床。意外と、体は軽い。

十分も走らない内に土砂降り。仕方なく、軒下に避難。数分で止んだ。両足ふくらはぎに張ったような違和感はない。やはり、1日おきぐらいが負担が少ないようだ。考えてみると、来年の一月まで、あと半年あるのだから、ゆっくりめの調整でいい。今朝実感。それに今朝は、携帯を持参。甲突河畔のコースを収めるのに、デジカメにこだわっていたのだが、「携帯があった!」ことに気がついたからだ。

かわべりを散策するような気楽な朝のトレーニングだった。7枚を「甲突河畔」として、アルバムーMy Collectionー風景に収めた。こちらもお楽しみあれ。

【お勧めです】臨床パストラル教育研修センター

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