You are here: Home それでも!Blog イキイキ宣教クラブ
« November 2008 »
Su Mo Tu We Th Fr Sa
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
Recent entries
青空絵画教室 koriyama 2008-11-19
レオ税所七右衛門記念碑除幕式 koriyama 2008-11-17
証人となるもの koriyama 2008-11-15
もう一つの日韓交流 koriyama 2008-11-14
課題は海を越えて koriyama 2008-11-12
Recent comments
Re:青空絵画教室 Anonymous User 2008-11-19
レオ税所七右衛門ゆかりの「ロザリオの聖母像」 Anonymous User 2008-11-17
Re:ミニ大巡礼 Anonymous User 2008-11-03
Re:東京パワー あき 2008-10-06
Re:無事でよかったね Anonymous User 2008-10-01
About this blog
☆神に仕える身でありながら、カミガミ(紙々)の要らない世界を標榜する人間の一人として、電子メディアに自分の思いを綴ることは大きな喜びです☆本を書かない代わりにここでいろんなことを書いてみたい。
google adsense


 
 
Document Actions

イキイキ宣教クラブ

by admin posted at 2007-02-17 16:14 last modified 2007-02-17 16:14
お勧めの本

人は体が病気になっても神様を賛美できるが、多くの人に心配をかけるので理想的な信仰の姿とはいえない。出来れば健康のままで神様を賛美できたら一番いい。

一昨年になるかもしれない。「祈りと食と健康」と題して1泊2日のセミナーを仲間と開いたことがある。「信仰と健康は別物」という考えが一般的だと思うが、そうではないのだ。というのが私たちの主張、というか信仰の姿。

食べることと信仰が密接に繋がっていることに気づく道のりは遠い。一笑に付されるのがオチだ。しかし、健康というか、この体も神様からいただいたものであるなら、出来るだけ大切に使ってお返しするのが筋ではないか。つまり、頂き物だから恵みなわけで、恵みを粗末にするのはホトンド罪ではないのか。

神との対話を促す書物は多い。しかし、自分の体との対話を導く信心書は見たことがない。大きな片手落ち!もっとも、体のしくみを良く分からないので仕方ないのかもしれないが、その点、紹介した本は大いに助けになる。

考えてみると、神様の巧妙な手作りであるこの体が単に医学の対象になるだけというのはおかしい。自然界に対しては限りない親しみを抱き、神の息吹さえも感じ取るというのに!

あなたも「イキイキ宣教クラブ」に呼ばれている。

The URL to Trackback this entry is:
http://sdemo.net/pken/Blog/070217/tbping
Add comment

You can add a comment by filling out the form below. Plain text formatting.

(Required)
(Required)
(Required)
(Required)

This helps us prevent automated spamming.
Captcha Image

Powered by Plone, the Open Source Content Management System

This site conforms to the following standards: