2008/02/05
二十六聖人ー四旬節前夜
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2008-02-05 21:23
last modified
2008-02-05 21:23
8:00。二十六聖人の名を頂いた甥たちのためにミサを捧げた。どんな思いで今日の日を迎えたものやら。信仰がすんなり伝わるのは何と難しいことか。そのうち・・・の期待を込めて。
夕べの例会は深夜に及びお陰で寝坊。がらがらのバスは格好の祈りの場に。ロザリオに朝の祈り。定刻十分前に滑り込み。機内では、この間の大分往復の電車に味を占めて、今回はシグニスの原稿。ほぼ、見通しがついた。
潮見駅を出たところのマルエツでおかずバイキング。四種類ものおかずと玄米。レジの人が、「お箸は何人分?」やっぱり多すぎたかな。カトリック会館前には前日の雪がまだ残っていた。
2:00。ワールドユースデー実行委員会。秘書嬢の準備も周到で会議はスムーズに。一番盛り上がったのはグッズの一つ法被の選定。見本を着たり、カタログを見て、あれもいい、これもいいで結局特定できずにアシスタント会議へ。
明日は灰の水曜日。断食の日。肉を食べようということで、会議後、近くの信者の「お母さん」が経営する焼肉屋へ。東京・さいたま教区の神父さんたちと会食。数年ぶりにしこたま焼肉のご馳走。それよりも、ボヤキのようなボクのおしゃべりをよくも聞いてくれたと思う。こんな歓談は初体験。関東地域の司祭たちがが身近になったひと時だった。神学校も統合されるというが、こうした身近な付き合いが増えるのはいい。
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さぞお腹はびっくりしたことでしょう。
お腹をこわさなければ良いのですが、
少し心配です。