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ベンゲット日記(3) koriyama 2012-05-24
べンゲット日記(2) koriyama 2012-05-23
ベンゲット日記(1) koriyama 2012-05-21
珠玉の信仰体験談 koriyama 2012-05-20
今日もいろいろあったね koriyama 2012-05-13
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本田哲郎師の「石切」説は誤り(6) Josephology 2012-05-04
若干の訂正 Josephology 2012-04-30
本田哲郎師の「メタノイア」論の誤り Josephology 2012-04-16
Re:土日シェフ koriyama 2012-04-16
Re:土日シェフ Anonymous User 2012-04-16
About this blog
☆神に仕える身でありながら、カミガミ(紙々)の要らない世界を標榜する人間の一人として、電子メディアに自分の思いを綴ることは大きな喜びです☆本を書かない代わりにここでいろんなことを書いてみたい。
 
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復活祭メッセージ-mov by admin — last modified 2006-05-08 13:11
クイックタイムファイル
復活ー心の目が開かれる by admin — last modified 2006-05-02 17:41
奄美大島・瀬留(せどめ)教会での話しです。
復活節第4主日・糸永司教感謝ミサ音声 by admin — last modified 2006-05-08 18:43
ヨハネ10章はよい羊飼いの話。イエスの本音はナンだったのか?
06513.mov by admin — last modified 2006-05-14 17:56
 
06514.mov by admin — last modified 2006-05-14 17:55
 
選びを深める by admin — last modified 2006-05-23 16:18
 
昇天、信者の証 by admin — last modified 2006-05-28 17:06
使徒たちの宣教1,6-11 使1:6 さて、使徒たちは集まって、「主よ、イスラエルのために国を建て直してくださるのは、この時ですか」と尋ねた。 使1:7 イエスは言われた。「父が御自分の権威をもってお定めになった時や時期は、あなたがたの知るところではない。 使1:8 あなたがたの上に聖霊が降ると、あなたがたは力を受ける。そして、エルサレムばかりでなく、ユダヤとサマリアの全土で、また、地の果てに至るまで、わたしの証人となる。」 使1:9 こう話し終わると、イエスは彼らが見ているうちに天に上げられたが、雲に覆われて彼らの目から見えなくなった。 使1:10 イエスが離れ去って行かれるとき、彼らは天を見つめていた。すると、白い服を着た二人の人がそばに立って、 使1:11 言った。「ガリラヤの人たち、なぜ天を見上げて立っているのか。あなたがたから離れて天に上げられたイエスは、天に行かれるのをあなたがたが見たのと同じ有様で、またおいでになる。」
それでも、に至るまで by admin — last modified 2006-07-02 17:52
北薩摩地区カトリック教会信徒大会(2006.6.28)が成人養護施設「薩来園」(さつきえん)で開かれ、そこでの半紙。
教会の誕生日 by admin — last modified 2006-07-02 17:52
私たちの誕生日と教会の誕生日には共通点がある。両親や周りの人の助けによって成長するように教会は聖霊の助けによって成長する。その始まりがまさにそうだった。
奄美カトリック女性連盟総会 by admin — last modified 2006-06-11 22:11
社会の中で信者として生きるとはどういうことかを話したかった。 ミサを中心に、教会の中で信仰を育てるのを信者にとって静の部分だとすれば、 地域の中で、信者でない人々との関わりの中で信者として生きるのを動の部分と言えると思う。 今日は、主に、動の部分について、と言うより、動の部分での信者の有り様を考えてみたい。
福音を自分の言葉で・・・ by admin — last modified 2006-07-02 17:52
鹿児島教区が他に先駆けて実現したことは多い。 小教区経済正常化。司祭の給料制による平等化。教区評議会。 僕が個人的にも誇れるのは、一年目の司祭も金祝を向かえた司祭も 一律月十一万円の給料にし、社会保険を導入したこと。 こうしたことに加えて、一年に準備期間をおいてなされた「宣教奉仕者制度」。 今日22名の信徒が任命を受け、任命書と共に、真新しい聖書が手渡された。
故郷を追われた人々 by admin — last modified 2006-07-20 15:30
イエスのナザレ帰還と故郷の人々への失望感。故郷の不信行に泣くイエス。 結局は、人々の不信感に追われるかのように村を出なければならなかった無念さ。 かつて、ハンセン病という病故に村を追われた人々。 イエスの時代、確かに同じ病人がいた。 立場の違いはあれ、結局は、村を追われたも同然のイエスが連帯したのは、 時代を超えて、今も故郷に帰れないハンセン病の人々に対してではなかったのか。 現実にこの人々と連帯できないでいる自分にとって、そう思うことはせめてもの慰め。 イヤ、現にイエスは彼らの一番近くにいて、彼らの苦しみ、悔しさに間違いなく連帯して居られる唯一の方。
060716.mov by admin — last modified 2006-07-20 15:30
 
060717a.mov by admin — last modified 2006-07-20 15:30
 
旅立ちのミサ by admin — last modified 2006-07-21 10:57
夫婦たちの48時間が終わった。そして新たなステージに立つ熟年夫婦たちに乾杯。
060718.mov by admin — last modified 2006-07-22 09:52
 
060723.mov by admin — last modified 2006-07-23 22:55
 
教師の会ミサ音声 by admin — last modified 2006-07-30 21:54
五つのパンと二匹の魚。5千人もの人を前にして、何の役にも立つまい、と思っている弟子たちと、感謝するイエス。
聖霊と私と私の信仰 by admin — last modified 2006-07-30 22:09
谷山教会での6回にわたる聖霊セミナー最終回の講話。 最後の十分は音声無し。録音されなかった部分は、実際の信仰生活での十字架の意味について。 十字架は、私たちのあらゆる理屈や主義主張が無力になるところ。私たちのどんな苦しみも イエスが十字架から逃げ出さなかったが故に放棄する理由を持たない。
主の変容のミサ音声in国分 by admin — last modified 2006-08-07 09:14
教会建設が先か土地取得か。募金はあくまでも教会建設のため。さて・・・。
060813.mov by admin — last modified 2006-08-14 11:39
ザビエルウォーク・平和の鐘を鳴らす式典後のミサ音声
聖母被昇天のミサ音声 by admin — last modified 2006-08-16 07:02
ザビエルが鹿児島に上陸したとき日本をマリア様のみ手に委ねた。それぞれの記念日に私たちもそれぞれの志を捧げたい。
060820.mov by admin — last modified 2006-08-21 16:49
 
ME山荘でのミサ音声 by admin — last modified 2006-08-27 20:41
 
川内堅信式ミサ音声 by admin — last modified 2006-10-08 14:51
「霊の結ぶ実は愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、柔和、節制です」(ガラテヤ5,22)とある。要するに、堅信を受けた人は、イエス様を№1にするということ。つまり、イエス様ならどうするだろうかとたえず家様にこだわった生き方をしようとすること。先ずは、気持ちよく「ハイ」といえる練習が大切。両親にハイと言うことは、神様にハイと言うのと同じ。いやだなあと思うことにもハイ。そうして、信者はいつでも希望の証人になれる。神様はそんな期待わたしたちに持っておられる。
全てのものに下心持て by admin — last modified 2006-10-14 17:16
熊本・武蔵丘、菊池、島崎三教会から巡礼者51名。あたふたと福岡から新幹線で帰って3:00のミサ。変な説教をする司教だと思ったかもしれない。
年間第30主日ミサ音声 by admin — last modified 2006-10-31 08:41
10月29日、紫原教会公式訪問時のミサ。盲目のバルテマイが癒された話だが、十字架の待つエルサレムへの最後の旅の途上にあるイエスの思いは一体何だったのか。
CLC九州大会ミサ説教音声 by admin — last modified 2006-11-03 23:13
パウロがフィリピの教会に熱く説いた。「知る力と見抜く力とを身につけて、・・・本当に重要なことを見分けられるように。」見分けられない例として上げられている律法の専門家やファリサイ派の人々(ルカ14、1-6)。
CLC九州大会講話 by admin — last modified 2006-11-03 23:20
アジア宣教会議は実り多いものだった。アジアの顔をしたイエスを語る。アジア的なやり方で、アジアの文化や表現、宗教の中で、どのようにイエスの物語を語ればいいか。日本の教会にも大きな問いかけをした。
姶良教会堅信式説教音声 by admin — last modified 2006-11-05 16:38
「心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くしてあなたの神である主を愛しなさい」とはどういうことなのか。どんなことにもハイと答えて逃げない。十字架のイエス様がそうであったように。
加世田枕崎50周年ミサ説教音声 by admin — last modified 2006-11-12 22:08
サレプタのやもめはなけなしの粉と油でパンを焼いてエリヤに上げた。だが、壺の中の粉も、瓶の中の油も尽きることはなかった。(列王記上17,10-16) 一人の貧しいやもめが来てレプトン銅貨二枚を入れた。この貧しいやもめは、賽銭箱に入れている人の中で、誰よりも沢山入れた。(マルコ12,41-44)
川内殉教祭ミサ音声 by admin — last modified 2006-11-22 09:39
マルコ13,24-31 それらの日には、このような苦難の後、太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は空から落ち、天体は揺り動かされる。その時人の子が大いなる力と栄光を帯びて雲に乗ってくるのを人々は見る。
シドッチ祭ミサ説教音声 by admin — last modified 2006-11-23 19:49
宮之浦から車で一時間。小島集落のはずれにある小さな教会。恒例のシドッチ祭を15名の信徒と共に祝った。
待降節第二主日ミサ説教音声 by admin — last modified 2006-12-11 10:54
七世紀の大預言者エレミアの書記をつとめたバルク。今日の第一朗読は彼の預言。捕囚の民の帰還が神の思いとして語られる後半は圧巻。イスラエルの民をこの自分に置き換えるなら、涙なしには読めない。
待降節第二主日ミサ説教音声 by admin — last modified 2006-12-11 13:29
7世紀の預言者エレミアの書記バルクの預言から。第一朗読は最終章の最終節(5,7-9)。イスラエルの民のバビロン(現イラク)からのエルサレム帰還をめぐる神の思いが語られる。イスラエルの現状は自分と自分を取り巻く現実そのまま。そんな思いで読むと父親としての神の思いが痛いほど伝わり、希望が湧き感涙すらも。
待降節第二主日ミサ説教音声 by admin — last modified 2006-12-12 10:54
7世紀の預言者エレミアの書記だったというバルクの預言から。最終章最終節。イスラエルのバビロン(現イラク)からのエルサレム帰還を巡る神の思いが読むものをして引き付けてやまない。イスラエルを自分に置き換えるなら、神は同じことをこの自分にも日夜計らってくださっていることを確信できるからだ。そんな信仰こそ意亜kなる逆境にあっても希望を持って生きていける秘訣。
闇は光に道をあける by admin — last modified 2006-12-25 17:11
私たちを取り巻く現実は闇。なにひとつ希望のもてない現実にがっかりする。しかし、目をこらしてみると、神からのプレゼント・恵が随所にあることが分る。
聖体賛美式 by admin — last modified 2007-09-20 16:22
42年前の第二バチカン公会議以前というか、子どもの頃と言ったほうがいいかもしれないが、良くなされた聖体賛美式。今年になってこれが二回目?こうした聖体への信心がもっと頻繁になされていいかもしれない。

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