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最近のエントリ
ペトロパウロ休日 koriyama 2014年06月29日
有難うシスターたち koriyama 2014年06月27日
大分教区司祭研修会 koriyama 2014年06月26日
32年ぶり班制度 koriyama 2014年06月24日
梅雨の晴れ間に koriyama 2014年06月19日
最近のコメント
お忙しい中で、ご返事ありがとうございます Y教区で求道中の鹿大OB 2014年06月27日
Re:32年ぶり班制度 koriyama 2014年06月26日
Re:ヤンバルの森 koriyama 2014年06月26日
Re:32年ぶり班制度 Anonymous User 2014年06月24日
訂正 Josephology 2014年06月13日
このBlogについて
☆神に仕える身でありながら、カミガミ(紙々)の要らない世界を標榜する人間の一人として、電子メディアに自分の思いを綴ることは大きな喜びです☆本を書かない代わりにここでいろんなことを書いてみたい。
 
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パウロ、神のライオン 作成者 yama — 最終変更日時 2006年01月20日 18時03分
パウロ、神のライオン
志布志教会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年04月04日 14時24分
6年間勤めた志布志教会
初めての国際線 作成者 admin — 最終変更日時 2006年04月28日 17時36分
初めての海外旅行にみんなハイテンション
アマリリス 作成者 admin — 最終変更日時 2006年06月21日 08時29分
木市で買った球根に特大の花咲いた。まるで自分が咲かせたようで嬉しかった。
6.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年06月30日 10時51分
 
!cid_A0001.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年07月01日 17時07分
 
t5.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年07月04日 18時29分
 
伊集院1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 09時35分
車窓風景
伊集院2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 09時35分
車窓風景
伊集院3 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 09時35分
 
伊集院4 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 09時35分
 
伊集院5 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 10時44分
 
伊集院6 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 10時40分
 
伊集院7 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 09時35分
 
伊集院8 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 09時35分
 
伊集院9 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 09時35分
 
伊集院10 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月10日 09時35分
 
聖母園3・4年生 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
親子でラン 作成者 admin — 最終変更日時 2006年07月10日 11時47分
緑地内に置かれた親子でランニングするブロンズ像。
jog12 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
060712d 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
060712e 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
二重橋 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
y30 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
y31 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
P1010210 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
yu25 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
聖所1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
ord1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
ord2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
河畔2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
kiri1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
晴れ2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
晴れ1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
晴れ3 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
晴れ4 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
ヤレヤレ1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
ヤレヤレ2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
ヤレヤレ3 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
噴水と桜島 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
北埠頭の夜明け1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
北埠頭の夜明け2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
北埠頭の夜明け3 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
北埠頭の夜明け4 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
北埠頭の夜明け5 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
北埠頭の夜明け6 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
北埠頭の夜明け7 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
北埠頭の夜明け8 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
kita11 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
kita8 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
kita7 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
kita9 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
河口 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
鳩胸のザビエル像 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
復元された西田橋 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
チェコビール 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
少し不機嫌そう。今朝の桜島 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
西の空に異変? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
中野神父が翻訳したヨハネパウロⅡ世回顧録 作成者 admin — 最終変更日時 2009年04月26日 12時54分
 
テニスクラブ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
朝焼け2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
朝焼け3 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
朝焼け1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
ケータイ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
日焼け入道雲 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
日の出遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
黎明 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
寝るのが趣味のリン 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
新聞を読むuemura家のレオ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
uemura家の主ヤマト 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
神は愛 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
訪問 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
祇園之洲コース3 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
amc_logo 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
アミュカフェ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
阿蘇の山々遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
荒城の月の舞台岡城の駅豊後竹田 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
単線で行く豊肥(ほうひ)路 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
平和の使者ザビエル様ご到着 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
ザビエル様が行く 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
ザビエル様入場 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
桜島 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
静物 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
10キロ完走 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
バス路線2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
堅信式 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
シスターは演技派 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
プレゼント。何が入っているのかな 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
スギヤマさんの手品 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
自慢の持ち寄り一人一品 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
夜明け 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時13分
 
web勉強会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月22日 21時05分
 
無名の人から山と詰まれた奉納物 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月23日 21時26分
 
朝の新メニュー 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月26日 09時53分
 
素敵な川水邸 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月27日 20時31分
 
熱心な分ち合い風景 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月27日 20時33分
 
楽しい会食第二のお楽しみ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月27日 20時34分
 
竜ヶ水・11年前の大災害あと 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月27日 20時36分
 
工事再開にビルもホッ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月28日 17時19分
 
おじさんライダー  作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月29日 22時00分
 
洗礼者ヨハネ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月29日 22時06分
 
ラウンジ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年08月30日 16時20分
 
ジャンボデザート(ザルツブルグ) 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月12日 10時12分
ザルツブルクのレストランのジャンボデザート
ザルツブルグ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月12日 10時14分
 
バウロ像 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月12日 10時16分
聖パウロ教会前に立つバウロ像
お勉強会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月12日 10時17分
お勉強会(ローマ)
トロントの夕暮れ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月12日 10時25分
 
ワールドカップのシンボルキャラ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月12日 13時03分
 
アルプス越え 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月12日 10時28分
 
アルプス ドイツからイタリア 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月12日 10時30分
 
楽しい食事 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月13日 09時37分
2006年9月ローマで
ローマの宿舎 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月14日 09時51分
 
23年ぶりのクラスメート 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月15日 17時57分
 
分かち合い風景 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月16日 03時14分
 
ローマ巡礼3.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月17日 06時24分
 
ローマ巡礼4.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月17日 06時26分
 
ローマ巡礼8.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月17日 06時27分
 
結婚式.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月17日 06時33分
 
十字架の破片を収めた聖器.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月17日 06時34分
 
階段をひざまずいて 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月17日 06時37分
 
ウンブリア.JPG 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月18日 05時01分
 
司教団.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月18日 05時02分
 
修道士.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月18日 05時03分
 
大聖堂.jpg 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月18日 05時05分
 
クララ会.JPG 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月18日 05時06分
 
ライオン.JPG 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月18日 05時07分
 
パソコン室 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月19日 01時44分
 
バチカン夜景 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月20日 05時55分
 
バチカン正面左に立つ聖ペトロ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月20日 05時59分
 
ローマ夜景 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月20日 06時01分
 
トーマス司教さん 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月20日 06時03分
 
ローマ海鮮料理 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月20日 06時05分
 
イエス様もパソコン 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月21日 15時43分
パソコン室の壁に貼られたポスター。
講演中の大塚司教様 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月22日 15時33分
講師に招かれた日本人唯一の司教様
パルテノン 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月22日 21時39分
二世紀に立てられたままのパルテノン。天井には丸い大きな穴が。壁にさす日で日時計にもなるのだと言う。
ローマの裏通り 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月22日 21時45分
観光客が来ることのない細い路地がいくつも走り、ベテランの三宅さんも目的のレスランがどの筋だったか人に聞いたほど。アンティクの店が並び、ゆっくり眺めて回りたい穴場。
大盛りアイスクリーム 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月22日 22時01分
イタリア人の好物の一つがピッザと並んでアイスクリームだとか。イタリア料理でくちくなった御腹に今度は大盛りのアイスクリーム。ボケているのは接写ボタン解除を忘れた為。
枢機卿主催晩餐会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月22日 22時07分
接写ボタン解除を忘れたので宇宙人の会食みたいになった。皆さん、ブログに出ると聞いて、せっかくポーズをとったのに申し訳ない。右奥が浜尾枢機卿様。左手前が講師に招かれた大塚司教様。
大道芸人 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月22日 22時13分
置物のように動かない。サラリーマンがにこやかに、颯爽と風を切って歩く姿に観光客が立ち止まり、目の前の箱にチャりん。すると、彼の眉がピクピク。一体何時間やるつもりなのか・・・。
殉教者と見守る家族たち 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月22日 22時22分
1622年の作という大殉教の模様。26聖人ではない。
神学校 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月26日 19時52分
8年間学んだ福岡サン・スルピス大神学院。パリの聖スルピス通りで誕生したのでこの名がある。創立者はオリエ師。本校はカナダ・モントリオール。現在は、ローマ・ルバノ大学提携校。
食堂 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月26日 20時31分
 
神学部一年着衣式の記念写真をみんなで撮った聖母像 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月27日 17時18分
 
頼りなかったカイズカイブキも30年の時を経て点を突く巨木に 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月27日 17時51分
 
70名の歓声であふれた広いグラウンドも今ではバッティングの練習場に 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月27日 17時58分
 
夕食前の晩課(祈り) 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月29日 11時16分
 
ただの池今は遊歩道付公園 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月29日 14時31分
 
祈りの園は緑の中 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月29日 15時03分
 
巨木の元で瞑想も 作成者 admin — 最終変更日時 2006年09月29日 15時05分
 
出発を前に 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時25分
 
それぞれのペースで 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時27分
 
名も知らぬ道端の花1 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時31分
 
名も知らぬ道端の花2 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時35分
 
ウンベ(ムベ)も発見! 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時37分
 
疲れを癒す清流 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時38分
 
かぼちゃの心誰が知る 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時40分
 
朝食?それともお昼? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時41分
 
十月サクラとか 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時45分
 
ザビエルの案内人ヤジロウーの墓 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時51分
 
大地で捧げるミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月02日 20時54分
 
アルプスの麓ならでは・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月03日 18時29分
ザルツブルグの帰り道ミュンヘン屈指のリゾート地。名前を失念。残念。アルプスの山々がまるで雪を抱いているかのような白い山肌を晒していた。もう直ぐ積雪の時期。かえでの葉が変色し、紅葉が始まりかけていた。そんなアルプスの麓のリゾート地で見かけた民族衣装姿の二人連れ。さすがに正面からははばかられた。
アルプスの少女ハイジの世界 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月03日 18時33分
アルプスの麓はさまざまな表情を見せてくれるので飽きない。切り立った山の麓に広がる緑の平原はまさにアルプスの少女ハイジを連想させて年甲斐もなく歓声を上げてしまった。
カミ様商店街へ・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月05日 21時35分
大分の駅前商店街。時折「自転車は乗らずに押して・・・」の大音響アナウンス。正直言ってうるさい!そう話しながら歩いていると角に朱色のおみくじ無人販売所。
世界貢献へのガイドブック 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月05日 21時42分
大分ー鹿児島は約5時間。小さめの本が後1、2冊は読める。帰り道の本屋で二冊購入。ウチ一冊がこれ。具体的な手引書。不要の本やCDも引き取ってくれるとあった。いろいろな人のコラムも。トイレは毎回流さないとか。同じことを考える人がいるもんだと共感。もっとも僕の場合はショウに限るのだが。
手入れの行き届いた庭園 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月06日 17時47分
ローマ教皇の夏の休養地の庭園。草一本すら見当たらないほどに手入れされた庭園に思わず誰かがつぶやいた。「お金がかかるだろうなあ。」
スイス兵と背比べ? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月06日 17時52分
バチカンだけでなく、ここ休養地にも例のスイス兵はいた。
天を突く糸杉 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月06日 18時34分
貴族的気品すら感じさせる育ちのいい糸杉の向こうにはローマ市内が遠望できた。
行く先々で警護に当たる 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月06日 18時39分
行きも帰りも、町の要所要所にはご覧のように警護の警官が出動。
聖櫃 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月07日 18時04分
初めて見る地球の形をした聖櫃。ザベリオ会本部。
復活の壁画 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月07日 18時06分
聖堂内部の見事な壁画。ザベリオ会本部。
エンマウスへの弟子たちと 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月07日 18時09分
ザベリオ会本部の聖堂内壁画。さわやかな色彩が印象的。
信仰箇条についての質問 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月08日 14時11分
堅信式に臨んで各自の信仰を再度問い、確認する。
塗油の式 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月08日 14時15分
信仰告白をした後、各自は聖香油を額に受けた。
祝福の祈り 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月08日 14時20分
最後に、聖霊の豊かな祝福を願う三つの祈りが捧げられた後、派遣の祝福がなされ、助祭がミサの終わりを宣言して終了。
共存共栄 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月10日 09時07分
ローマ雑然としてしかも掃除も行き届かず、簡単に言えば汚い。しかし、古いものが大事にされているのは素晴らしい。歴史を誇れるのは羨ましい。我が日本を思うとき歴史の厚みに茫然自失。
バチカン鉄道 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月10日 09時12分
バチカンが国としての面目を保つためには鉄道も必要。実際には、ローマ駅からの引き込み線。現在は、バチカンから列車が走ることはない。
司祭会議 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月11日 06時40分
定例司祭会議。9月は出張のため不在。みんなと会議で顔を合わせるのは6月以来。欠席者多い。
司祭会議 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月11日 06時44分
定例司祭会議。みんなと顔を合わせるのは、9月不在だったので、6月以来。欠席者多し。
ローソクで祈る 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月12日 21時42分
日本の教会では見たことない光景。誰かのために、あるいは何かの意向でローソクを捧げてお祈りする。完全な沈黙が保たれた祈りの世界があった。
大礼拝堂 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月12日 21時50分
ブラザー・アンドレという無学な修道士が開いた聖ヨセフに捧げられた聖堂。奇跡をなす人として有名になった。今も年間二百万の人が訪れるカナダ三大聖地の一つ。
丘の上に立つ聖地 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月12日 21時56分
無学なブラザーアンドレは40年間学校の門番。やがて、奇跡の人として有名になり、今では年間200万人が訪れるカナダ三大聖地の一つ。
歓送迎会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月14日 17時34分
36年の司教職を退いた糸永司教さんにはご苦労様、代わった僕にはようこそ。九州司教団主催晩餐会。
日本庭園 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月14日 17時39分
大正時代の創業と言うホテルの庭は手入れが行き届いた日本庭園。温泉街の癒しの空間。
可愛い巡礼者 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月14日 17時43分
51名の巡礼者の年齢構成はこんな可愛い幼児から中学生・青年・婦人・高齢者まで全ての世代。司祭二人、修道女一人。
開始 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月15日 17時01分
マリアポリの説明。
若者たちも 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月15日 17時05分
女の子ばかりだったが若い子達が元気で、きれいな歌も歌ってくれた。
参加者たちもつい乗って 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月15日 17時11分
若者たちが奏でるメロディーにおば様たちもつい乗って手拍子。
普段着の信仰手引書 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月16日 14時43分
著者はイエズス会士だけに、きちんと整理する形で、ボクが言いたいことを言ってくれている。おこがましいが、そんな印象を持ったのでみんなに読んでもらいたいと思った。
懇親会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月18日 10時11分
出発前日近くのホテルでミーティング。その後会食。
ゲート 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月18日 10時14分
出発迫る。
チェンマイの夕日 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月19日 13時02分
18日チェンマイ着午後6:30。西の空が真っ赤に映えた。窓際のキノシタにとって貰った。
巨大ホテル会議場 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月19日 13時05分
ロータスホテルは会議の参加者だけでも千人あまり。
チェンマイの朝 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月19日 13時10分
ホテルの窓はかなり汚れていたが・・・。きれいな家並みが続く。
千人が軽く入る大ホール 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月19日 16時03分
予定通り9:00のミサに始まり、基調講演も魅力的テーマ。
まとめ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月19日 21時46分
インド人イエズス会員の神父さんのまとめの話。
かわいい踊り子 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月21日 00時12分
被昇天学園の子ども達の華やかさと演技力はすごかった。
かわいい踊り子たち 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月21日 00時17分
被昇天学園の子ども達の華やかさと演技力はプロ並み?
出演者オンステージ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月21日 00時23分
小学生から大学生までのタイ版ズカゼンヌたち。
イエス時代 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月21日 10時29分
まず、イエス時代の様子が演じられた。
ザビエル創作ダンス 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月30日 11時41分
ヒンヅーダンスを使ってキリスト教のメッセージを伝えようという試み。インドでのザビエルがテーマ。
創作ダンス 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月30日 11時45分
色調鮮やかなコスチュームもさることながらきびきびとした身のこなしが見事に決まった瞬間。
チェンマイ中心部遠景 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月31日 09時30分
「チェンマイ市の人口は27万人程度、又、チェンマイ県全体では158万人ぐらい」とのこと。400万とか言う人もいたが・・・。
めのう?加工所 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月31日 09時54分
山を下ると直ぐに宝石加工所に案内された。日本語によるビデオ、どこかの大学で日本語を専攻したという案内の女性。難しい日本語も駆使しながら懸命の説明には敬服。しかし、高価すぎて目の保養に。
チェンマイ教区カテドラル 作成者 admin — 最終変更日時 2006年10月31日 10時05分
2005年度統計によると、教区の信徒数は41,944人。総人口は 5,824,935 人。信徒の割合0.7%。27の小教区に22名の教区司祭。修道会司祭38名。大阪教区の司祭が働いている。
路傍の花in霧島 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月01日 20時11分
高千穂河原仲間を待つ間に見つけた花。名はなんと言うのか知らない。
ラッシュアワー 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月01日 20時26分
各国からの観光客を楽しませるボートでの運河めぐり。両脇所狭しと土産物屋がひしめく。
王様の館? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月01日 20時31分
鹿児島教区も質素だが、フィリッピン山岳部族の教区はさらに貧しい。プルデンシオ司教さんの司教館には三つしか部屋がないらしい。彼の驚きはボクの比ではなかった。
頑張れニッポン! 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月01日 20時45分
小僧たちのショーも楽しかった。ニッポンは惜しくもゴールをはずし、玉拾いゲームでも三位と振るわなかった。観客を楽しませるテクニックはかなりのもの。
腸の中身で出来たタレ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月02日 16時05分
腸を取り出したら、丁寧に中身が鍋に取り出され、やがて火にかけられた後、しょうゆ、唐辛子その他を加えて特性タレの出来上がり。
子豚の丸焼きは二時間余 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月02日 16時10分
ゆっくりした時間の流れの中で、日なが一日、牛もほふられ、鶏も犠牲となり、子豚は見事な丸焼きとなった。
十リットル缶のオーブン 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月02日 16時18分
地面に小さな棒を立て香辛料や塩で味付けされた鶏をつるし、十リットルの空き缶をかぶせてワラで覆い、点火後二十分。小麦色の丸焼きチキンの出来上がり。
タイダンスで歓迎 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月02日 16時32分
ワット新婦の姪御さんたちが正装して勢ぞろい。中学生かと思ったらみんな二十歳。
おはら祭り歩行者天国 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月03日 22時57分
はじめてみるおはら祭りは確かに壮観。中野神父さんもティエン神父、アン神父と踊ったらしい。天文館周辺の道路はご覧のように文字通り歩行者天国。
CLC九州大会会場 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月03日 23時03分
CクリスチャンLライフCコミュニティ。生活の臭いのするイエスの物語を語ろうとする集まり。ザビエル生誕500年祭に当たって会場は鹿児島・吹上浜砂丘荘。
共同制作・えがおなG 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月04日 17時00分
えがおなグループの制作の様子。
世界平和 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月05日 16時18分
エリコの町で起こったザアカイの回心は世界平和の始まり。
エリコの町のビフォー・アフター 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月05日 16時24分
イエス様と出会ったザアカイさんは閉じていた心の扉を開いて町の人とも出会った。
葛西教会・東京 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月11日 21時51分
セキネさんの所属する教会訪問。アメリカ人のスグスチノ会の神父さんが快く迎えてくださった。
創作漢字は”つどい” 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月11日 22時04分
いとこのタカちゃんはいつの間にか書道の大家に。そして、刻字の技術までもマスター。木の枝の小鳥がとまっているイメージだという。
華麗な沖縄舞踊 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月12日 20時38分
加世田・枕崎教会50周年祝賀会で疲労された沖縄舞踊。
半分だけの主任司祭 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月12日 20時44分
「これで終わりではない。これから・・・」を強調して力強く挨拶した鹿児島教区の若きヒーロー。
ほたる弁当 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月12日 20時51分
第二次大戦中特攻基地として栄えた治乱の町。特攻兵達が利用した富屋旅館のメインメニュー。
プサン上空より 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月14日 17時27分
釜山、日本語読みはフザン。初めての釜山をこの目で確かめた。やはり、高層マンションが林立している。韓国第二の都市。人口600万。
ハンチ黙想の家 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月14日 17時33分
テグ市郊外の標高600メートルの山の中。かつては峠を越えるのに一人では怖いところ。誰かと一緒でないといけない。一緒に、土地の方言でハンチ。
ハンチ殉教の地 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月15日 14時28分
1801年の迫害で殉教した30名の人々のお墓が周囲に散在。
トン香港司教講話 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月15日 14時37分
今年はじめて香港の司教様を招待。中国の教会事情が手に取るように分かった。
マツタケ鍋 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月15日 19時43分
マツタケをふんだんに使った鍋。四人がけのテーブルは一人不在。彼の分までお代わりに次ぐお代わり。
黒ヤギさん 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月16日 21時48分
ハンチ黙想の家ではヤギ牧場もある。
キミの本名は? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月16日 21時55分
誰かがカケスだと言ったが、ヤチガラスとも・・・。
キミは花ですか?それとも実? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月16日 21時59分
黙想の家の植え込みに真っ赤な花を見つけた。花のようでもあるし実のようにも・・・。
150%のリレーつばめ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月19日 10時49分
いくつ者飛行機が福岡に殺到。お陰で乗客も博多駅に殺到。
21階ラウンジからの上野遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月19日 10時54分
御茶ノ水ビル最上階でイトコと会食。広大な関東平野が一望できた。
ロザリオの丘 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月20日 16時19分
鹿児島での初めて教会が建ったのは川内川河口の丘京泊。1606年。
川内原発遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月20日 16時25分
川内河口のもう一つの名所?は九州電力の電子力発電所。ロザリオの丘を降りると発電所の建物が少しだけ見えた。
新幹線の勇姿 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月20日 16時31分
早朝6:59分出水発博多行き新幹線で10:00の会議へ。
新幹線の勇姿 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月20日 16時36分
早朝6:59分出水発博多行き新幹線で10:00の会議へ。
卒業生と共に捧げるミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月22日 09時46分
神学院祭は卒業生が共に集う日。そしてかつての学び舎でミサを捧げ、叙階十周年・25周年の司祭を祝う。
ミサ後のパーティー 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月22日 09時50分
一年一度の大パーティーは7名のシスター・パートの小母さんたちを動員して渾身の力を振り絞って準備される。
イザ!ロケットで屋久島へ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月23日 19時53分
高速船ロケットの前でティエン・アンの両師。
みんなで一つ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月23日 20時02分
屋久島にはIターン信者が二人。正確には一人と1家族。
種子島教会と修道院 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月23日 20時06分
ロケットは宮之浦発西之表経由鹿児島北埠頭行き。久しぶりに教会を遠望できた。
富士は日本一の山 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月28日 14時39分
何十年ぶりかに見る日本一の山はやはり美しかった。
Fr.ボブの誕生ケーキ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月28日 15時05分
MEの会議の中で関東ME代表司祭ボブ神父さんの誕生日をお祝いした。
桜島眺望in吉野公園 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月29日 16時28分
毎週水曜日はお絵かき教室。休みが多くて遅れをとるばかり。二回目でも完成しない。
吉野公園に巨大グモ? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年11月29日 16時34分
目を凝らすとクモが写っているのが見えると思う。トリックでもなんでもない。被写体はクモ。背景が公園。
大口教会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月03日 15時41分
いわゆる教会らしい外観ではない。そのためか入り口左横に真新しい高い塔が立っている。
紋章の額 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月03日 15時46分
制作者は全く耳が聞こえない。しかし、あらゆる情報に詳しいのだという。自分の紋章が額になったのを見るのは初めて。
受堅者と家族 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月03日 15時52分
11名の中・高生と85才のトミタさんの合計12名。そして駆けつけた家族の皆さん。遠くは神奈川・兵庫・福岡からも。明光学園の全国的人気のほどが伺われた。
庭先の可憐な花の名は? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月03日 15時56分
大口教会の主任司祭は彫刻家。木の祭壇・こたつの上蓋・木のベンチ・その他木製のものは殆ど手作り。そんな中で、真っ赤な花が自分も見て欲しいと言っているようで印象的だった。
姶良からの桜島遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月05日 21時12分
天降(あもり)川下流の鉄橋を行く車窓から。
二人の天使 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月05日 21時16分
3日の大口教会堅信式後のパーティーでの子供たちは一段と輝いていた。シャッターチャンスを逃したのは残念。
出前カミ様とTVクルー 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月07日 21時17分
MEの帰り道大分市のアーケード街。出前のおみくじ売り場まで遭遇したテレビ局の三名。カミ様の前で何を取材したのか。
宮崎発志布志行き 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月07日 21時23分
乗り換えの列車を待つ間に志布志行きがやってきた。
天文館はクリスマス一色? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月07日 21時35分
少なくとも飾りの度合いにおいて教会は完全に負けている。クリスマスがなんなのかも知らずに・・・。と言うのはよそう。
長崎は弔いの雨に濡れて 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月09日 21時19分
ビデマン神父さんの天国への凱旋は雨の祝杯となった。
ホームのうどんやは永遠 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月09日 21時23分
佐賀・長崎への乗換駅として賑わった昔から、このうどん屋はあったに違いない。
落書きではありません・JR 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月09日 21時26分
うどん屋の横には落書きモードのポスター。JRのジョーク好きな職員の作?
市民クリスマス(ザビエル) 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月11日 10時39分
12月10日午後2:00.ザビエル記念聖堂での市民クリスマスに約500名参加。
モーツアルトも歩いた通り 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月11日 11時50分
ザルツブルグはモーツアルトの故郷。
石油はおやすみ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月12日 18時43分
国道沿いで見かけた大きなガソリンスタンド。ずっと休日らしい。心が痛んだ。
主はいなくても・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月12日 18時45分
撤退を余儀なくされた大きな企業のビルの前に放置されたフラワーポット。
日本への宣教師を輩出した修道院 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月13日 21時01分
ドイツのガルスという村の巨大な修道院。かつては数百名が学び、宣教師として鹿児島を初め全世界に派遣されていった。今は専門学校として使われている。
トラックの中から祝福? 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月13日 21時08分
ベネディクト16世のふるさとで見かけた大型トラックに貼られたポスター。「信じるものは孤独にならない」と書かれている。前日に訪れたふるさとは準備に大わらわだった。
ガンバレニッポン! 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月15日 10時25分
十月、チェンマイでのアジア宣教大会の終了後、知人の司教さんが楽しいところに案内してくれた。子象達のサッカーは楽しかった。
手持ちぶさた 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月15日 10時30分
バンコク近くの水上マーケットは世界的に有名。おびただしい数のの観光客が狭い水路上に溢れる。ここは場末?気の毒なほど人がいなかった。
共存共栄 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月16日 23時04分
タイの田舎では普通の光景かも知れない。放し飼いの鶏。子供の頃はそうだった。まさに地鶏。人口の餌を知らない田舎ドリ。
たんぼでの漁 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月16日 23時09分
魚を捕りに行くと行った先はタンボだった!魚はナマズ!炭火で焼いた味は淡白で美味しかった。
タイダンスは必須科目 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月17日 20時23分
踊っているのは友人ワット神父の姪達。大学生だが、タイの踊りは中学や高校で習うのだという。
歓迎の儀式用奉納物 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月17日 20時30分
タイでは公式の歓迎会というのがある。このお供え物の前にゲストが座り、向き合う形で家のもの一同が居並ぶ。先ず家の長老が、手前の木綿糸をとってゲストの幸運を祈りながら手首に巻く。両手には参加者と同じ数の糸が巻かれる。三日間はといてはいけない。
ロゴが真っ赤になった! 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月17日 20時37分
2006年10月25日。ワット神父はとにかく楽しい人。思いつくことも奇抜。その日は、ボクの歓迎の宴を開くに当たって野外ステージを思いついた。そして、このロゴをあしらったバックの前で子供たちの様々な演技が疲労されることに。
奄美の猪 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月18日 21時12分
岩野啓一郎さん。生粋のサツマっ子で郷土玩具制作者。今日初対面でいきなり作品を拝借。どうぞ!と寛大。
孤高のゴイサギ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月20日 22時07分
年の瀬も押し詰まりつつある昨日の甲突川。カラスの群れが大げさに水遊びをしている側で一羽のゴイサギ?がいかにも詰まらなさそうにたたずんでいた。
求道者クリスマス会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月20日 21時30分
初めて聞くクリスマス会。ザビエル教会で勉強中の洗礼志願者や求道者約20名が多くのボランティアが集った。第一部のキャンドルサービス・御ことばの祭儀は荘厳で心にしみた。
表彰式 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月22日 16時07分
クリスマス会・表彰式・終業式がまとめてなされた。受験校らしく合理的。
入来町営温泉 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月23日 20時28分
かつては栄えた入来の温泉街。見る影もなく寂れているが、温泉は健在。100円でかけ流し。常連らしいお年寄りたちで結構賑わっていた。
ラーメンを食べた雑貨屋 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月23日 20時32分
純手打ちそばの看板の店は「もうやってません。」仕方なく、雑貨屋さんの焼き豚ラーメンを購入。幸いストーブにお湯が沸いていたので、即席のラーメン屋にしてもらった。
天使の大群に驚く羊飼い 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月23日 20時39分
大人の養護施設薩来(さつき)園のクリスマス会。降誕劇の構成は見事だった。各自のセリフと音楽が吹き込まれていて、演技指導ともに無駄がなく見ごたえがあった。
若者達のクリスマス 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月25日 15時35分
町では軽薄なクリスマスパーティが華やいでいる頃に教会の若者はまじめ。本当のクリスマスを祝うために準備してきた。
小綺麗なウマ小屋 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月25日 15時42分
イエス誕生のウマ小屋はこんな風にきれいではなかった。だが、心は汚れを知らな純粋無垢な神の心。
司祭団クリスマス会 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月25日 15時46分
サービスの二日間。やっと自分たちのクリスマスが出来た。久しぶりにみんなが大いに笑った。
姶良教会聖堂正面の幼子 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月26日 20時28分
クリスマスの季節になると各教会趣向を凝らした飾り付けが訪れる人の心を和ませる。姶良教会で見た御子様は祭壇の前ではなく、後に一段と高く掲げられていた。
クリスマスカード 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月26日 20時36分
91枚ものクリスマスカードを貰った。一年間壁に掛けてみようと思った。この人々の祈りに生かされていると思うと心強く、ありがたい。
愛はうたう 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月29日 15時32分
著者との面識はない。奄美への紀行文が収められているというので送って下さったのだと思う。はじめて奄美に触れた驚きや感想が正直に記されていて、奄美の教会巡りの手引き書の役も果たしていて興味深い。
前へ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月29日 15時39分
先輩司祭の著書。「あるキリスト道 巡礼記」という副題が添えられているが、著者独特のキリスト教入門書。信者にとっては、自分の信仰の進化を約束し、未信者にとってはキリストへの道を分りやすく開いてくれる。
美しい国へ 作成者 admin — 最終変更日時 2006年12月31日 14時59分
阿倍晋三首相の本。政治家の話を初めから終わりまで聞いた。そんな印象が一番強く、他にもいいたいことは山ほどあるかも知れないが、とりあえず、よく分りました。そんな返事を書きたくなった。
カウントダウン 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月01日 08時26分
若者達、といってもまだ中学生のミナちゃんとアイちゃんの二人の発案が青年を動かし、20名ほどの若者達が急遽年越しミサ。そして、クラッカーでのハッピー・ニュー・イヤー!
社の立つ文化センター 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月02日 15時51分
宮崎市のベッドタウン佐土原。駅の正面丘の上一体は町の文化センターその他公共施設がある。何故か、町を見下ろす当たりには赤い鳥居が。
どこで買ったの? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月02日 15時56分
御降誕の名画がテーブルに。思わず聞いた。「どこで買ったの?このクリスマスの絵!」ミチヨさんが笑った。「買ったんじゃないわよ!」何と、カトリック新聞の一面を飾ったもの。そういえば、そんな絵があったかな。
車内情報誌 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月03日 16時46分
JR九州の車内誌はハンパじゃない。なかなか楽しく読める。地元に根ざした会社だけに、身近な記事が多いので親しみが持てる。元旦号は持ち帰った。
新年にカンパーイ! 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月05日 20時14分
2007年1月1日。生まれたての新年にある者はお茶、ある者はワインでカンパイ。
マリア教会聖歌隊? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月08日 09時27分
堅信式の後は弁当バーティー。会食半ば、ギターのうまい小父さんから、「マリア教会の子どもたちは出なさい」と指令が出て、食事を中断しての即席聖歌隊。アーメンハレルヤが披露された。
今年は不作 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月08日 09時34分
7,8年前に植えたタンカン。昨年は大量の実をつけたらしいが、今年は不作。主がいないと木も寂しいのかな。
ザビエルグッズ見本 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月08日 09時39分
オゴウさん一家が長崎からかなりのお土産を仕入れてきてくれた。ザビエルグッズの見本。絵葉書にコースター、壁掛け、ストラップなどなど。
長崎でベトナム人の墓! 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月12日 13時16分
外人墓地にはユダヤ人、ロシア人など多くの外国人が眠る。ガイドをかってくれたご婦人の「確か、ベトナム人のお墓もあったと思う」との言葉に、二人は一斉に声を上げた。「エーッ!本当ですか!?」
西坂の丘で祈る 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月12日 13時20分
26聖人のレリーフの中央には七つの十字架かが刻まれている。最後の一連を捧げた後、一人づつ殉教者達の十字架に手を置いて祝福を願った。
鳥居は証言する 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月12日 13時25分
我々一行をずっと見続ける一人のご老人。やがて口を開くや、堰を切ったかのように、被爆者としての体験談が次々と口をついて出て、とうとう西坂着が大幅な遅れた。しかし、はじめて聞く実話には他言を許さない厳しさがあった。
天草四郎時貞 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月12日 13時33分
南有馬の原城跡のおかに立つ時貞の像。若干15才。領主松倉重政の圧政にキリシタン農民が天草四郎を大将にたてて蜂起。これを幕府が反乱と見なして討伐。37,000者キリシタンが非業の死を遂げた。1637年2月27日。
いざ十キロへ! 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月14日 18時11分
出発の順番は自己申告。勝手にどこでもいいとは思うが、一応、「能力別」。「50-60分」の先頭に並んだ。「30-40」「40-50」が前にいる。2576人中の真ん中よりも後になる。悔しいが仕方ない。
完走証 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月14日 18時14分
鹿児島から駆けつけた若者6名?ゴールの先で迎えてくれた。
ゴールだー! 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月16日 21時23分
正真正銘の十キロ。やはり手応えあった。なめてはいけないと思った。
蝋梅(ろうばい) 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月23日 10時27分
カワミズ山荘の庭先の斜面に咲くロウバイの花。蝋細工のような光沢を放つところから名付けられたらしい。そういえば、蜜蝋のような色合いだった。
アンタたち誰なの? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月23日 10時31分
優しいカワミズ夫妻は山に来るたびごとに、キャベツの葉や鹿が食べそうな物を持参するのを忘れない。手渡しで食べるほどになついてきているという。でも、今日は見慣れないヤカラに??
真冬にバッタ? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月23日 10時35分
MEの翌日は日曜日。楽しみにしていたパークゴルフが雨でキャンセル。そこで、アキラさんのクラフト教室がオープン。雨の中を見つけてきたススキの葉でご覧の通り。
高齢者の会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月26日 13時58分
正式名称は「聖ヨアキム・アンナ高齢者の会」。れっきとしたバチカン公認の使徒職団体。ヨアキムはマリア様の父。アンナは母。鹿児島教区にも如何ですかと創設者に来て頂いての説明会が開かれた。並み居る司祭達の前で緊張しながらの一時間余。気の毒だった。
殉教者に学ぶ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月26日 14時06分
今年の司祭大会のテーマは「殉教の現代的意義」。「どうして昔の人のことをそんなにも大事にするのか。今、苦しんでいる人の方が大事ではないか。」という意見は多いという。かつては自分もそうだったのだが・・・。
時は巡り・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月29日 11時37分
24年前の子供たちが親となり、当時の子供たちを同じ年齢の子供たちが教会を賑わわせていた。
ガジュマルの木 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月29日 11時40分
建物の両級か信者の高齢化。しかし、唯一ガジュマルだけはたくましく成長し立派な成木に。
宇宙センター遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月29日 11時59分
あいにくの雨模様に加えて、打ち上げを待つロケットもついこの間姿を隠したという。それでも何度来ても絶景に変わりはなかった。
川面の湯煙? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月30日 15時25分
指宿教会裏の大きな排水側溝。いつもはかヘドロの溜まった気の毒な側溝だが、朝8;30はまだ早朝。気温が低いせいか湯の町にふさわしい顔を見せてくれた。
日だまりのインコ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月30日 15時28分
長崎鼻パーキングガーデンインコ広場の片隅。巨大インコが気持ちよさそうに朝の太陽を浴びていた。
ネズミのチュー学校 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月30日 15時31分
像使いに蛇つかいというのは聞いたことがあるが、ネズミ使いははじめて。あのネズミに芸を仕込む秘策を聞きたかったが時間がなくて残念だった。わずか10分のショーは彼の軽妙な語りで観客を魅了。
天草四郎を偲ぶ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月31日 20時47分
1637年、弱冠15才で一揆の大将となって果てた少年。といっても当時は立派な大人ということに違いないのだが・・・。
保育園正門前に立つ少年イエス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月31日 20時50分
その名も平和の園保育園。モンテッソーリ教育法を導入し、質の高い教育がなされている。運営はフランシスコ会系の女子宣教会。
山川砂蒸し温泉遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2007年01月31日 20時52分
キム神学生曰く。「中国の風景のようです。」そう言われてみればあのとんがり島。中国のどこかの写真で見たような・・・。
浦上天主堂夜景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月01日 21時31分
一月九日夜。クリスマスの飾りがまだとれない浦上天主堂の夜景に遭遇。世におもねい風格みたいなものを感じたのはひいき目過ぎ?
巡礼中のフランシスコXr 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月01日 21時38分
はじめて見るフランシスコ・ザビエルの巡礼中の姿。ザビエルグッズの一つに入れたい。
信徒発見の教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月01日 21時43分
国宝大浦天主堂は信徒発見の教会として有名。気品に満ちて気高くそびえていた。
愛の聖母園中高1 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月04日 15時31分
テーマ「命を見つめる。中高生達が自分たちで考えた研修テーマ。子供の自殺とかが多いからだという。子供たちなりに心を痛めていたに違いない。
愛の聖母園中高2 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月04日 15時38分
命を見つめる。中高生達が自分たちで考えた研修テーマ。子供の自殺とかが多いからだという。子供たちなりに心を痛めていたに違いない。
ザビエル教会遺跡? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月04日 15時47分
ザビエル教会前のザビエル教会。かつての石造りの教会の一部がザビエルの胸像前に立っている。観光客が写真を撮っている光景をよく目にする。今日は、暖かかな撮影日より。
陶器のかけらモザイク 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月05日 21時49分
長崎西坂の丘に建つ26聖人資料館の外壁。京都から長崎までの道のりで採取された陶器のかけらで作られたモザイク。
26聖人記念碑 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月05日 21時58分
26聖人の殉教は1597年の今日2月5日。槍を受けた最年少は尾張名古屋の少年ルドビコ茨城。
モットー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月06日 21時12分
各教区の長になるものは紋章なる者を作らなければならない。紋章は単なる象徴のような感じがするので、ボクは敢えて、モットーと呼ぶことにしている。信者一人一人がこのモットーの元に信仰を全うして欲しいと思うからだ。
ロヨラのイグナチオ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月09日 21時54分
どこの教会だったか忘れたが、昨年のローマ市内を巡礼した時のもの。
屋久島千尋の瀧 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月10日 15時34分
洋上アルプスの異名を持つ屋久島。九州一の高さを誇る高峰を有し、豊かな水量の川と滝は瞠目に値する。
ザビエルグッズ第一号 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月14日 16時20分
ついに待望のザビエルグッズが出来上がった。伝統の郷土玩具の技法で作られた手作り。先ずは五点。今後,レオ七右エ門やシドッシ師と続く。
霧島・川水邸の梅 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月14日 16時24分
このところの暖冬で霧島でも梅が例年になく早く咲いた。
銀座歩行者天国 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月14日 21時17分
おりしも日曜日。銀座は歩行者天国。おびただしい歩行者でごった返し。それでも、のんびりとつかの間の自由を満喫しているようだった。
明光学園卒業式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月16日 17時49分
第44回卒業式。カトリックの信仰をしっかり伝えている学校。根強い人気がある。
お勧めの本 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月17日 15時46分
いつか「50代からの超健康革命」という本を紹介したことがある。この本は腸の中を見る内視鏡の発明家であるお医者さんの本。人相があるように腸相というのもあるらしい。「50代からの・・・」の主張を裏付けるような記述が満載。是非読んで即実践を!
チェンマイの野鳥1 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月19日 10時20分
大きな灰色の鳥。鳩の一種ではないかと思う。チェンマイのロータスホテルの前庭で見かけた。
チェンマイの野鳥2 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月19日 10時22分
同じくチェンマイのホテルの前庭で見かけた。九官鳥のようでもあるが・・・。
日本カトリック会館 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月19日 15時48分
汐見にあるカトリックの本部。アリの町のマリアで有名な場所に隣接。  
東京夜の顔 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月20日 10時46分
お台場方面。この近くに築地の魚市場が引っ越してくるとか。昨日はいった寿司屋さんが話していた。
「蟻の町のマリア」の舞台跡地 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月20日 13時19分
「蟻の町マリア」の主人公北原怜子さんが活躍した跡地に日本カトリック会館は建つ。
会館中庭 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月22日 08時31分
コンクリートの固まりの中には水や緑を配置することを忘れない。植木は冬枯れで寂しいが、設計者が、小さな空間に託した思いは癒しの町角?
奉納行列・ベトナム 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月23日 08時29分
ベトナムのマリア様を奉納してマリア様を称える祈り。華やかな民族衣装が会場に花を添えた。
メキシコ産ロザリオ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月24日 07時56分
通称アメ横のとある一角にGARAKUTA BOEKIと言う名の店に入った。衣類から小道具まで何でもおいていた。しかも、ロザリオにマリア様のご像までも!
武家屋敷の中の教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月26日 20時40分
出水供養会はきれいに整備された武家屋敷群の中にどっしりと立っていた。
真名鶴と鍋鶴 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月26日 20時46分
ナベ鶴は黒っぽく、真名鶴は白っぽい。どちらも天然記念物で顔が赤い。
陽だまりの小鹿 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月26日 20時49分
至近距離でも逃げる気配がないのはまだ子どもだから?気持ちよさそうに日向ぼっこしている姿が愛らしかった。
クリスタル・ハーモニー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月27日 20時50分
豪華客船が長崎に入港した。船好きなミズグチさんが駆けつけた。数十枚の中から選び抜かれた秀作が届いた。
アイ・オーディオ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月27日 20時53分
韓国製デジタル・オーディオ。20ギガ。秋葉原での掘り出し物。前回購入したZENはハヤバヤとパンクしたので今度はどうか。
久しぶりの甲突河畔 作成者 admin — 最終変更日時 2007年02月28日 20時28分
これは今日の撮影ではない。昨年のものだが、コースは同じ甲突河畔を含む10キロ。
純心高校卒業式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月01日 17時25分
219名の卒業生達が、名前を呼ばれたら元気よく「ハイ」と答えたのが印象的だった。
霊(たま)譲りの花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月01日 17時27分
純心伝統の儀式。本校の精神を花に託して先輩から後輩に手渡される。
分厚い手紙 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月02日 21時00分
長い長い手紙が届いた。11月にブラジル宣教に旅立った姉からの13頁に及ぶ長文の手紙は、暇暇に何日にも分けて書いたものらしい。井月21日に書き始めたものの消印は2月22日。10日ほどで届くのだから早い。
アオサギ? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月02日 22時00分
君はサギの仲間だと思うが、アオサギでなかったらごめんなさい。ここは入来だけど、君と似たのが甲突川にもいたよ。
川内純心卒業式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月04日 17時57分
二年後の閉校を控えての卒業式は学校当局の先生方はもちろん生徒やその家族、また川内の町にとっても悲しい出来事に違いなかった。答辞を読む生徒代表は何度何度も有り難うと感謝の言葉を口にした。しかし、終わりはもう一つの始まり。
高千穂河原入り口。 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月04日 18時01分
ここは約960メートル。約5キロの標高差は300メートル。今回は55分。前回より5分短縮。
自生の誇り 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月05日 22時08分
赤い小ぶりの一重椿を藪椿という。藪は気の毒な感じもするが、「自生の椿」のことだという。誇らしげに咲くこの大ぶりの白い椿は何と呼ぶのだろうか。
杵築カトリック教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月08日 22時22分
豊後の小京都杵築市は城下町。武家屋敷の真ん中にある教会はさすがに風格に満ちていた。
由緒あるマリア様 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月08日 22時25分
何やら説明を聞いたが、あいにく失念。確かにいわれのありそうな物静かな雰囲気のマリア様だった。
武家屋敷の白壁 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月08日 22時27分
ここは高級武士達の住まいだったという。谷を挟んで向こうの高台は家老達の住まい。谷になっていると通りは商家が立ち並んでいた。
ブーミ君からのカード 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月09日 14時22分
数年に一度、忘れた頃に消息を知らせてくるネパールの青年実業家ブーミ君。今年の新年の挨拶は、奄美経由できた。
霧島の藪椿 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月09日 14時55分
藪椿と呼ぶのはいつも抵抗を感じるが正式な名前を知らない。ヤブツバキと遠慮がちに呼ぶしかない。
水ぬるむ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月10日 17時03分
アヒルたちが悠然と春の川面を楽しんでいた。
ベトナム人シェフ? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月10日 17時41分
土曜日の夜か日曜日にかえて食事がない。アンさんが得意のベトナム料理をご馳走してくれるので助かる。
大漁 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月12日 21時39分
主任司祭は朝から不在。せっかくの手作りジュースの朝食にも顔を出さない。???ティエンさんが教えてくれた。「釣りに行きました。」今日は月曜日。彼の休日。ガッテン。夕方7時。ご覧のような釣果。
すし屋のマスター? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月12日 21時46分
食べるよりも釣るのが楽しい。食べるより裁くのが楽しい。はたから見ているとお大変そうだが、本人は楽しいのだという。好きには勝てん。
阿久根大島遠景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月13日 20時09分
30年ほど前に青年たちと行ったことのある阿久根大島。鹿がたくさんいて、屋台もたくさん出ていて賑わっていたのだが・・・。
ホームに立つ聖母像 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月13日 20時13分
市街地を見下ろす陸の上に聖園老人ホームはある。入り口に立つ聖母像が優しく迎えてくれる。手には地球?
記念写真 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月14日 15時24分
志布志時代を思い出すような光景。さーチーズ!ア、チョット待ってください。そこの方もうチョット右によってください・・・。とにかく時間がかかるのが記念写真。
ここでも霊(たま)譲り 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月14日 15時29分
純心学園の十八番かと思ったら幼稚園でもあった霊譲り。そう言えば志布志でもあったような。子供たちには何の感慨もないかもしれないが、親たちにとってはそれなりに感動的だったかもしれない。
日向ぼっこの子ウサギ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月14日 16時30分
小鳥小屋を占拠したウサギ軍団。とにかく増えるらしい。えさ箱に群れたり、地下壕から顔を出したり、穴の工事中だったり、そしてわれ関せずと気持ちよさそうに日向ぼっこしたり・・・。でも心なしか寂しそうだった。別れが辛い?
91歳の現役侍者 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月19日 16時37分
恵(めぐみ)さんは91歳。高齢者の多い知名瀬(ちなぜ)教会で毎朝のミサで背筋をピンと伸ばし、孫のような司祭の侍者を務める。百歳までも頑張るとはご本人の弁。
主任司祭はダンサー? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月20日 09時07分
ホルヘ・ソーサ。34歳。ニカラグア出身の司祭。赴任してわずか一年。しかし、すっかり地域に溶け込み、信者たちの信頼をしっかりゲット。母国の踊りもお手の物。
癒しの島 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月19日 16時46分
奄美市に隣接する大和村(やまとそん)戸円(とえん)。小さな教会がある。その村はずれの岬遠景。
戸円(とえん)教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月21日 15時40分
集落の中程にこじんまりと佇む教会。
戸円教会内部 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月21日 15時43分
手彫りの木製祭壇はレデンプトール会レヒナ神父さんの作品。
大棚(おおだな)教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月21日 15時52分
中心教会である小宿教会に匹敵するほどの大きさ。
改修中の聖堂内部 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月21日 15時57分
信徒達の手で改修作業が進む。
胡蝶蘭 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月22日 17時20分
昨年貰った胡蝶蘭の茎から二代目が誕生した。そして、今日開花した。
大和教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月23日 20時24分
大和村大和。きれいな名前にふさわしいきれいな教会。ログハウスの教会としては鹿児島教区で唯一。
大和教会外観 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月23日 20時27分
一見山小屋かと見まがう。十字架があることで教会と分かる。
根瀬部教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月23日 20時31分
信者の篤志家が土地を提供して教会建設が実現した。今も、月に数度、土地の所有者夫婦が名瀬からやってきて手入れをするという。
根瀬部教会の宝物 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月23日 20時33分
重量感のある十字架。本物の大理石がはめ込まれている。
天文館ライブ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月24日 20時57分
たまたま通りがかった天文館はなにやらお祭ムード。通りの中央にはさまざまな市が立ち、中央部分では沖縄民謡のライブも。
イマイチ元気がない 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月24日 22時13分
緑の濃いのがコーヒーの木。その右がシンビジューム。右端が衝動買いしたもの。子どもの頃「千年木」と呼んでいたものに似ているのだが・・・。左四つが元気がないの。
鹿屋教会入り口の聖母 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月25日 21時33分
古前城。未だに正確な読みを知らない。鹿屋教会の立つ地名。城がつくだけあって町を見下ろす丘のうえにあるのでお城の跡なのかもしれない。
肝属(きもつき)川 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月25日 20時12分
川のほとりには巨大な再開発ビルが完成していた。高隈山系に発する川はさすがに豊かな水量をたたえていた。
フェリーから臨む櫻島 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月25日 20時16分
垂水(たるみず)発17:05。日曜日のせいか、フェリーの利用客が多いのに驚いた。
知名瀬教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月26日 22時29分
最近まで一山越えないと行けなかった集落も、最近開通したトンネルのお陰でスイスイ。
ザビエル像 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月26日 22時31分
知名瀬教会の保護の聖人は聖師ザビエル。福岡の御像師鵜野神父さんからの寄贈。
十字架の前で日本舞踊 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月26日 22時36分
日本舞踊は日本舞踊でも「加計呂麻(かけろま)慕情」という演歌の踊り。十字架のイエス様も心なしか苦笑?
小宿教会正面 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月26日 22時38分
ダビデの星をイメージした小宿教会のデザインは信者のアイデア。
こぶしの花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月29日 21時18分
高速道路沿線にはこぶしの花が真っ白に咲きほこっていた。
大浦天主堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月29日 21時20分
原爆で消失した浦上天主堂には、被爆したマリア様の頭部の安置された小聖堂がある。
如己堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月29日 21時24分
この建物は永井隆資料館。干からびた感じのバナナのが「被爆」を連想させた。その向こうには生誕百周年の横断幕が。
浦上川のハヤ? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月29日 21時27分
被爆者たちが水を求めて殺到したという浦上川。小さな魚が群れていた。一匹が白っぽい石の上を泳いだ。
ルルドの水汲み 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月30日 15時32分
アウシュビッツで身代わりになった聖マリア・コルベ神父様が創立された聖母の騎士修道院はここ本河内(ほんごうち)にある。急な階段を上るとルルドがある。フランスのルルドの水に極めて近い成分で有名。
大浦天主堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月30日 15時37分
瀟洒な土産もの屋が立ち並ぶ奥に聳える国宝大浦天主堂。信徒発見の教会とも。正式名称は「日本二十六聖人記念聖堂」。
26聖人上陸地 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月30日 15時46分
大村湾を渡って上陸した長崎街道の基点時津。1957年4月4日午後11時。かつての海は陸となり、上陸記念碑も数百メートル海側に移転。
長崎街道を行く 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月30日 15時49分
時津からの街道は浦上を過ぎると喧騒なバス通りから閑静な住宅地に入る。ロザリオの祈りを始める。
26聖人に祈る 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月30日 15時53分
二時間四十分。予想外に時間をとった。ともかく。足に豆を作った人もいたが、全員完歩。二十六聖人の前でみんなで祈った後、一人づつ祈った。
鯖腐らし岩 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月31日 18時41分
巨岩が二つ重なっている。落ちそうで落ちないのがこの岩。長年人々をハラハラさせてきたらしい。
400年前の竹藪? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月31日 18時43分
浦上街道唯一の大きな竹藪。26聖人達もこの下を通ったのかも知れない。
お地蔵さんの団体 作成者 admin — 最終変更日時 2007年03月31日 18時45分
街道には随所にこうした赤いエプロンのお地蔵さんの団体がまつってある。まさか、26聖人の功徳にあやかるつもり?
屋内神社 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月01日 21時05分
大浦天主堂に行き着くまでの土産物屋通りには神社とお寺が並ぶ。神社には参道はなかった。もしかして、土産物屋通りが参道?
デイジー? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月01日 20時35分
26聖人達の栄誉を称えるかのように花壇には小さい花々が咲き誇っていた。この花の名は知らない。デイジー?
サント・ドミンゴ教会跡 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月01日 20時37分
小学校のグラウンドに教会があった。校舎の一室が資料館として使用されている。
黄砂に霞む甲突川上流 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月02日 22時42分
肉眼では、川上に、黄砂に覆われて白っぽくなった山が霞んで見えるのだが、携帯のカメラでは曇り空に吸収されて山陰はない。
ツツジ咲く 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月02日 22時44分
甲突川べりの手前にはツツジ。対岸にはさつきが咲き誇っていた。
ビデマン神父記念碑 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月03日 17時22分
4ヵ月前天国に召されたビデマン神父さん。薩来(さつき)園創設者。 今日神父さんの記念碑が除幕。
太鼓演奏 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月03日 16時20分
園生と職員による和太鼓の演奏。曲目は勇壮な”太陽の船”。見事な演奏だった。
君が代発祥の地? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月03日 16時22分
君が代発祥の地が鹿児島の入来(いりき)だったとは!?
純心学園聖母像 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月04日 21時40分
通称イチョウ坂を上り詰め、一息つこうと上を見上げるとそこに聖母像がある。
紫原・桜並木 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月04日 21時42分
バスを乗り間違えたばかりに、満開の桜並木に遭遇した。圧巻。
カランコエ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月05日 14時54分
昨日まで咲き誇っていたカランコエの濃いピンクの小さな花たちが今日突然しぼんだ!
みんなでロザリオ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月06日 21時49分
三月末の中高生長崎巡礼初日。訪れた聖母の騎士修道院裏山のルルド境内でロザリオ一連をお捧げした。
復活の卵 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月08日 15時16分
ザビエル教会では600個もの卵を用意したという。司祭館には籠に三個も入ったセットが届いた。
入園式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月09日 20時39分
新入園児は手前のお母さん達の陰に隠れている。向こうの子供たちは7名の在園児。
新設の屋上看板 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月09日 20時42分
若い園長先生は、通りに面した場所に、掲示板を新設したり、屋上に看板を設置したりと意欲的。
終着駅 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月09日 20時45分
幼稚園の直ぐ下にある枕崎駅は指宿・枕崎線の終着駅。今では無人駅。
特攻サクラ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月09日 21時41分
そう言うかどうかは知らないが・・・。観光客らしいお年寄り達が数名やはりバスを待っていた。
入園式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月11日 13時51分
もう一つの小さな幼稚園の入園式。枕崎よりは賑やかな入園式だった。21名入園。志布志では数年ぶりの倍倍増。来年も期待できそう。
園庭を飾る花の女王 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月11日 13時54分
庭を飾る花の量も昨年に比べて大倍増。
大隅フェリー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月11日 13時56分
垂水と鹿児島をやく35分で結ぶフェリー。通勤・通学のサラリーマンや高校生の大事な足。
ティエン神父出立式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月12日 10時00分
日本での滞在わずか3年。言葉の不自由さにもかかわらず、種子島教会主任司祭としての任命を快く受け入れて今日出発。ザビエル教会信徒の見送りを受ける神父さん。
数年ぶりの聖櫃 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月13日 15時01分
カテドラルの中心はカテドラ(司教の椅子)。祭壇でも聖櫃でもない。そうに違いない。でも、ミサを捧げるところには聖櫃もマリア様も欲しい。
ようこそマリア様 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月13日 15時04分
50年前の製作。確かに古典的マリア様。リアルすぎると思う。しかし、美しい。修道院・小教区と転々としてここが終の棲家?
ディーノ神父さん 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月14日 21時13分
高松教区司祭。鹿児島出向歴4年。快活に笑うのはティエンさんと五分いく。
起工式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月16日 11時14分
司式司祭が「エイエイエイ!」と連呼する中、持った土に柱が打ち込まれた。
野点(のだて) 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月16日 11時10分
定礎式の後は野点。人々の見守る中、正式な茶会に招かれた。初めての体験。
再建着工を告げる看板 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月16日 11時13分
この後、少なくとも4年間、この看板が建設の様子を見守る。
恵比須顔 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月17日 14時09分
司祭会議後の会食でハッピ・バースデー!に満面の笑み。
昼食後の歓談 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月17日 14時37分
休憩時間もなく二時間ぶっ続けの会議後の昼食は弁当。久振りの再会で司祭たちの話もはずんだ。
日向ぼっこ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月19日 20時23分
なんという名の野鳥か知らないが、数羽で群れを成して教会の周辺を飛び回っている。すばしっこい動きだが、珍しく庭先に舞い降りたところを三回から激写。意外と可愛い。
ボクのオモチャ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月20日 22時41分
解説は要らない。毎日毎日ボクの相手をしてくれる優れもの。付き合い始めてかれこれ6年になるか。
旧高麗橋 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月21日 21時18分
だいたいこの橋のたもとで信号待ちになる。今では、車や電車からも解放されて、あの十年前?の大水害以来、石橋公園で余生を送っているが・・・。
維新館前遊歩道 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月21日 21時21分
久しぶりに通ったら舗装が新しくなっていて気持ちがいい。この周辺も再開発の計画とか。
分ち合い風景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月22日 16時49分
まさに老いも若きも、そして、幼児も小学生や中学生も、司祭やシスターも神の民が一堂に集っての分ち合い。なかなかのものだった。
砂像制作 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月22日 16時50分
加世田名物砂の芸術祭間近。まるで工事現場のよう。
気の早い鯉のぼり 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月22日 16時53分
車窓から見た鯉のぼり。百メートルほどの広い川の上空を泳いでいて壮観。
上陸記念碑文 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月26日 20時25分
種子島にいた1980年、シドッチ神父さんの屋久島上陸を記念して立派な碑が建てられた。種子島の信者達と除幕式に招待された。
シドッチ神父 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月26日 20時28分
シドッチ神父さんの肖像のモデルはザベリオ会の司祭とか。作者も同じザベリオ会員。
四季の宿 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月26日 20時31分
屋久島教会の建つ尾之間にはホテルや民宿が沢山ある。そのうちの一つ。名前も気に入ったが、部屋での飲食OKで決まった。
二度咲きカランコエ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月27日 14時37分
ふたたび花を咲かせたカランコエ。向こうはやはり、昨年に続いて見事に咲いた胡蝶蘭。
西洋アヤメ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月29日 20時17分
花の季節。長山邸の庭には大輪の西洋アヤメが満開。その華麗さはさすが。
ちくラン? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月29日 20時18分
やはり長山邸の庭に咲いていた。ランの一種かと思われるが、持ち主に聞いても「知ラン」。で勝手につけたのがちくラン。竹の葉を思わせるから。
みんなでハイチーズ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月29日 20時21分
珍しく男性の多い教会だった。しかも国際色豊か。カナダ人、オランダ人、フィリピン人(今日は不在)。とても家庭的。
大根占の町遠景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月29日 20時24分
教会の前の通りをまっすぐ下るとフェリー乗り場。南九フェリーで指宿へ。約40分。
ヨットセーリング 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月29日 20時27分
春の陽気に誘われるかのようにいつの間にかヨットもお出まし。
ジェットフォイル 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月29日 20時30分
満員の観光客の夢を載せて世界遺産の島屋久島を目指してまっしぐらに駆け抜けるジェットフォイル。
ザビエルの海 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月30日 14時18分
新聞の広告で目にして早速購入。これまで知らなかったザビエルのインドでの宣教の実体らしいのが見えてきて興味深かった。ともかく、ポルトガルの海上制覇というこの世の力をうまく利用したザビエルのしたたかさも感じた。しかし、異教徒に対する福音宣教への飽くなき渇望には脱帽。
ザビエルだるま 作成者 admin — 最終変更日時 2007年04月30日 14時21分
ザビエルグッズ開発の一貫としての第二弾はザビエルのだるま。どんな難局に直面しても起きあがり、決して諦めなかったザビエル様の象徴はだるまがふさわしい。
谷山教会ステンドグラス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月03日 19時40分
祭壇後ろの両壁にはめ込まれた、聖霊の象徴はとをあしらったまん丸いステンドグラスが目を引く。
即席合唱団 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月03日 19時42分
高齢化したとは言え、音楽の国ドイツの宣教師達の面目躍如。「アンブルーネン ホルデントゥレー」たちまち美しいハーモニーが参加者を魅了した。
我が、マンゴー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月07日 21時38分
十年ほど前に植えた二本のマンゴー。当時は、手入れもしたが、転勤後はほったらかし。今年は、いつになく豊作のはずだったが、時すでに遅し。開花時期に雨に打たれたので受粉しなかった。来年に期待したい。
アダンの木 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月07日 21時41分
空港ビルの前に茂るアダン。実がいくつかついていたが逆光で黒ずんでしまった。子供の頃赤く売れた実をかじったことがある。
景勝地遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月07日 21時42分
あいにくの曇りで奄美特有のコバルトブルーを見ることが出来なくて残念。
五つのパンと・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月08日 17時44分
ベトナムのグエン・バン・トゥアン枢機卿が13年間の獄中で見いだした霊性。少年がイエスさまに差し出した五つのパンと二匹の魚。自分の中の五つのパンとは。二匹の魚とは。
二つの仲間 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月09日 22時39分
チランジアにテンバイ(右)。
ザビエルの同伴者アンジロー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月10日 21時05分
岸野 久著 吉川弘文館 1700円+税 2001年
屋上菜園? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月11日 17時26分
トマト・ピーマン・なす各二本づつ。なすにはもう実が付いた。
ザビエル上陸地 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月13日 20時47分
稲荷川河口。現在の河口に建っているザビエル上陸記念碑は、本来このあたりに建てられるべきもの。ここは、もともと、薩摩の軍艦が停泊する船着き場だったという。ザビエル上陸の祭にもここが利用されたと思われる。写真奥は戸柱橋を通る国道10号線。
甲突河畔清掃 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月13日 20時55分
右記を前に草で深く覆われた河川敷の清掃がなされていた。大水で水位が上がっても、これならスッと流れていきそう。
甲突川上流 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月13日 20時57分
思わず、降りていって清流を眺めながら佇んでみたくなった。
30年前の和解と刷新 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月15日 15時34分
訪問先の家庭祭壇にかけられていた「和解と刷新」。当時各教会が取り組んだ教区目標。
ジャンク 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月17日 20時37分
ザビエルが乗ってきた密貿易船。中国人の船だったという。ザベリオ会員M師の作品。
疲れを癒す緑樹 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月17日 20時39分
ザベリオ会宮崎本部の裏庭。サクラの巨木が枝を張り、たおやかに揺れていた。
ザベリオ会本部聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月17日 20時41分
聖堂右には、さすがにザビエルの像が。
田の浦 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月18日 20時49分
この地点がザビエルを乗せてきた中国人所有のジャンクが投錨したところ、と思われる。多賀山の麓。現在の上陸記念碑を右奥にのぞむ。
薩摩軍軍港跡地 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月18日 20時52分
戸柱橋の中りが船着き場だったといわれる。南へ百メートルばかりのところに春日神社がある。その一画にある記念碑。ザビエルもここから上陸したと思われる。
柳町界隈 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月18日 21時02分
左手は鹿児島駅構内。右手は柳町。道路左手は当時の海岸線。海岸線に沿って柳が植えられたということから柳町。
会場 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月20日 18時09分
180名ほどの参加者の中には、ボリビア、チリから来鹿下ばかりの二人の修道女とドイツから三名、それにマレーシアからの二人のお客さんと、インターナショナル。
シャツを着た爪楊枝 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月20日 18時12分
大口明光の生徒達が一生懸命作った爪楊枝差し。心憎いばかりのもてなしの心。それにしても、シャツ姿の爪楊枝とは!
明光吹奏楽団 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月20日 18時14分
オープニング演奏は聖歌。さすがカトリック校だ。九州大会にも出場するほどの腕前だけあって「素晴らしい!」の一言。
車窓風景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月21日 20時37分
会議で今日も大口へ。帰りのバスから眺める風景も目新しい。ことに、栗野の郊外には真新しい洒落た住宅が沢山建つようになった。
草原の農家 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月22日 21時03分
昨年の夏通ったミュンヘンからザルツブルクへの途中で見かけた草原に点在する農家は、まさに絵の世界だった。何時間も飽きずに眺めた。
臨床パストラルケア南九州ブロック 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月23日 16時06分
全国で活動の場を提供しているキッペス師の鹿児島での片腕達。
山間(やまあい)の教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月24日 20時39分
昨年夏、ミュンヘンからザルツブルクへの途中で見かけた山あいの教会。尖塔がホオズキのように膨らんでいるのはギリシャ正教?かもしれない。
イグナチオ教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月27日 13時10分
丸みを帯びた、どこかローマの街角で見かけるような外観が周りのビルとの意識的差別化をはかっているようで印象的だった。
MEアジア代表 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月27日 13時15分
代表司祭はインド人。代表カップルはお隣韓国。一司祭一カップル。これは教会の最小単位。アジア九ヶ国を束ねる。
聖霊ステンドグラス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年05月27日 13時20分
谷山教会の祭壇後ろのステンドグラス。聖霊に捧げられた教会だけあって祭壇後方の両壁には二羽の鳩が。
鹿児島の巡礼者と 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月02日 22時22分
親戚一同に助祭実習教会の信者一同、それに同僚神学生一同の記念写真が次から次。鹿児島からの巡礼者は最後。
聖堂入り口の二人 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月02日 22時24分
母校の聖カルロス神学校聖堂入り口には二人の写真が参列者を迎えてくれた。
リサール公園 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月02日 22時27分
フィリッピン独立の英雄・リサールを記念した公園。リサールが立つ記念塔の前には衛兵が二人立っていた。
実習教会の高校生達と 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月04日 10時41分
ジュンとタムの両師もアン神父さんが昨年実習した聖家族教会で2ヵ月間助祭として働いた。その時出会った高校生達も駆けつけてくれた。貧しいが、とにかく明るいのがいい。
聖カロロ大神学校 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月04日 10時44分
マニラ大司教区立大神学校は聖カロロ・ボロメオを保護の聖人とする。11名のベトナム人神学生も学んでいる。
光りすぎたかな 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月04日 11時15分
ローソクを吹き消して貰っているところなのだが、明りを消したのでフラッシュを使ったものだから・・・。
お隣のブーゲンビリア 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月05日 21時38分
セメントの塊の中に住んでいる僕としてはお隣で燦然と咲き誇るブーゲンビリアが羨ましくて、つい盗撮?
カラシだね 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月05日 21時41分
世界最小?の種から芽生えたからしだねの花。これはお隣にもない我が教会が誇る聖書の世界の植物。それにしても、ひっそりと地味すぎて・・・。
400年前の砦 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月06日 21時40分
スペインからの独立を勝ち取ったとはいえ、フィリピンという国は理解が難しい。誇りと諦めが同居する不思議な国。そう言えば、1984年(?)のピープルパワーでマルコスの失脚を実現したにもかかわらず、相変わらず貧富の差は縮まらない。どうして?
ごみを運ぶ川 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月06日 21時44分
写真では良く分からないが、川に浮くおびただしいごみはハンパじゃない。マニラの郊外は高層ビルの建設ラッシュだが、町の中は貧しい人々でひしめいている。格差のレベルは日本どころではない。
地球の置物? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月07日 20時56分
マニラのホテルロビーで見かけた何やら意味ありげな置物。良く見ると、竹の葉を一枚一枚張り合わせたもの。紙の風船みたいなものに張っただけだが、意表をつく製作者の感性に感服。特別の意味があるわけではないという。
叙階式の入堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月07日 20時59分
なんでものんびりゆっくりの国にしては珍しく?楽廊の時計も9時丁度。前回も触れた、キリストの兵自然とした侍者団を先頭に厳かな入堂の行列。
おやつの後 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月09日 17時07分
おやつが終わると閉会。
フィリピンフィエスタ前日 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月09日 17時21分
6月10日はフィリピンの独立記念日。準備に集まった仲間たち。
奉献の祈り 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月10日 19時36分
マリア様、私の全てをあなたにお捧げします。レジオ・マリエ会員の合言葉。
フォークダンス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月10日 19時39分
男女対になって踊る姿は、素朴で好感が持てた。
お祭で賑わう聖堂正面 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月10日 19時42分
数週間前から、少しづつ準備してきた飾りやバナーが一斉に顔を揃え、飾り気のない聖堂正面が華やいだ。
祭りの後のディノ神父さん 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月10日 19時47分
さすがに疲れた顔だが、大きなイヴェントをやり遂げた満足感が十分伝わってきた。
竹製の飾り物 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月11日 23時00分
5月31日マニラのホテルロビーに陳列されていた竹製品の数々。きめ細かさに関しては素人っぽいが、芸術的発想はぬきんでていると感じた。
ジュン新司祭と 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月11日 23時02分
みんなが食べている間もジュンとタムの両新司祭は各テーブルごとに挨拶回り。
働き者 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月11日 23時09分
さる4月末に訪れた種子島よきの海岸洞窟で見かけた磯ヒヨドリ。営巣中らしかった。何故か、終日トーク書きに励んだ自分と重なった?
収穫第一号 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月14日 22時47分
屋上菜園のナスが実をつけた。そしてお昼のスパゲッティのトッピングに小さく分けられた。
役目を終えて・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月14日 22時50分
胡蝶蘭がついに力尽きた。咲き誇る姿も感動するが、エネルギーを使い果たし、使命を十二分に全うした終末も感動的だ。ご苦労さん。そして有り難う。
脱走ツル? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月16日 23時02分
佐土原川崎川で見かけてきれいな鳥の正体は?
はるやくん 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月17日 20時02分
久しぶりの再会。半開きの玄関の扉からハルヤ君が出迎えてくれた。
脱走ツルの子供? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月17日 20時05分
足にリングをはめた昨日のきれいなツル?の後ろから幼鳥らしいもう一羽が。子供はみんな可愛い。
築地江戸前 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月18日 22時17分
日本の魚が集まる築地。沖縄の魚もここから沖縄に行くとか!そんな日本のど真ん中で飲み放題のパーティーとは!
花の飾りも雅(みやび) 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月18日 22時23分
壁に飾られた生け花も半端じゃなかった。きちんとして、しかも、清楚で、店の気品のようなものを感じた。それで、高かった?
壁の飾りも雅(みやび) 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月18日 22時28分
壁に飾られた生け花もご覧のとおり。どこか気品に満ちてリンとした気高さが。
マレラホール 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月19日 19時30分
マレラ枢機卿。戦後の日本の教会建て直しの為に派遣された大使。まさに日本教会復興の立役者。その枢機卿を堅守するものとして日本カトリック会館のメインホールはマレラホールと命名された。
マレラ枢機卿 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月19日 19時32分
ホール正面左の壁にはベネディクト16世、右にはマレラ枢機卿の写真が。
聖堂の日本庭園 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月20日 08時20分
日本カトリック会館4階のチャペルには障子が立ち、外には借景宜しくミニ日本庭園が。セメントのビルの潤いの空間。
バチカン大使館 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月20日 22時01分
手入れの行き届いた裏庭。戦災を免れたさる著名な人の住宅を買い取ったのだと言う。平和を愛する国の使館にふさわしい。
君は誰だ? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月21日 18時37分
東京の夜明けは早い。4:30にはもう明るい。それに、甲高い声で騒ぐ頭の黒い野鳥たち。なんという名のとりか知らないがモズにも似ている。
奉納物? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月23日 23時09分
従兄弟たちがそれぞれ持ち寄ったお土産。ワインの一本は、先日バチカン大使館での招待夕食会のお土産。
家庭祭壇 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月23日 23時11分
従姉妹の書道教室が聖堂にはや代わり。会衆7名で家庭ミサ。
月桃(げっとう)の花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月24日 23時27分
母間(ぼま)教会の庭先にはいろいろの植物が植えられている。月桃(げっとう)もその一つ。
堅信式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月24日 23時30分
中学生2人は毎日曜日のミサにも来ているらしい。部活で忙殺?と思いきや、何と、日曜日のミサは欠かさないのだという。求めている若者は多い。
歓迎会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月24日 23時39分
信徒総会の休憩時間にお目見えした横断幕。
派遣式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月26日 22時25分
派遣式といっても整然と日本的にことが運ぶ姿を連想してもらっても困る。何しろ、12歳の長女を筆頭に三ヶ月になる赤ん坊を含めた六名の子供たちが同席する派遣式。想像していただきたい。「ほのぼのとして良かった」とは後の感想。
デボラの手紙 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月26日 22時29分
10歳の次女デボラは芸術家。「司教様、私たちのことを思い出してください」という意味だとか。なんと素敵なことがいえる子なのか。
水遊び 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月26日 22時31分
ドルフィンポートでの休憩時間。早速子供たちは水遊び。そのうち、足湯にもつかっていたが・・・。
白亜の母間教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月27日 22時02分
教会正門左にはあこうの巨木。正面はクロトンの植え込み。南国の教会の風情十分。裏は蜜柑園。
母間の夕焼け 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月27日 22時04分
教会の屋上から見る夕焼けは天空を染めて豪華。写真には一部しか収めることが出来なくて残念。
マグロの頭 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月29日 10時03分
ヤコブ会(徳之島カトリック青年会)によるトライアスロン出場者激励会。
子ども達も駆けつけて・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月29日 10時07分
子供づれのメンバーもいて賑やかな激励会となった。
よなまビーチの夕陽 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月30日 10時36分
見事な夕陽にカーボパーティに集まった数百名が歓声。
ナントカダンス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年06月30日 10時53分
全身を猛烈な速さのリズムに乗せて波打たせながら踊る姿はまさに陶酔の域?
スイムスタート 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月01日 21時51分
8:00。400名近い選手が一斉にスタート。われらが先発福崎神父も余裕のスタート。
バイクスタート 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月01日 21時54分
制限時間内に完永した福崎神父のつぎにお待ちかねメニッヒ神父のバイクがスタート。
ランもゴールイン 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月01日 21時57分
制限時間内に十分足りなかったが、3時間でゴール。まずまずの成績に応援の信者たちもホッ!
天文館の七夕 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月04日 23時07分
スポーツドリンクの顆粒を買いに行った帰り、アーケードで豪華な七夕に遭遇。
屋上菜園の今 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月05日 22時55分
トマトは茂りすぎ。ピーマンはナスに押されて後退気味。隣のモロヘイヤは大繁盛。その隣のサツマイモも繁茂中。お向かいのニガウリはこれまた四方に食指を延ばして発展中。
木陰でさえずるヒヨドリ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月06日 23時06分
徳之島・平土野(へとの)のカトリック幼稚園の庭先のガジュマルの木で甲高い声でヒヨドリがさえづっていた。カメラを向けても気づかないほどに熱中?していた。
線香花火 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月09日 23時24分
宣教家族の子供たちの少し早い屋上での花火大会。スペインの花火はもっと大きな音が出るらしい。
ロレット 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月09日 23時28分
若い両親の六番目の子供。この子も宣教師?
MEバナー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月16日 22時12分
玄関ではMEのバナーがお出迎え。福岡の仲間達が作ったものらしい。
ディノ神父さん 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月16日 22時18分
アメイジン グレイスを歌う神父さん。ほかに、マイ ウェイとペサメ ムチョ。なかなか様になっていた。
通り会の祭 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月17日 21時36分
マニラの下町では教会の守護の聖人のお祝いが近づいていた。手作りの飾りが通りに張り巡らされた電線に、まるでおみくじのようにくくられていた。
竹のアート展 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月17日 21時38分
5月末のマニラ、叙階式参列のため投宿したホテルのロビーに飾られた竹のアート。
ナムさん歓迎パーティ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月19日 21時39分
日本のお酒を飲んでみたいという要望にこたえて中野神父さんが急遽購入。しかし、二杯ほどでもう結構だって!
ソーメン流し 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月20日 22時06分
鯉の活き作りにおいしいと舌鼓を打つナムさん。
砂蒸し温泉初体験 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月20日 22時08分
山側砂蒸し温泉。潮騒を聞きながら二十分。快汗。
サボテン 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月21日 23時03分
昨年弟に貰ったサボテン。最近元気がないと思ったら・・・。
喜界島教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月23日 21時53分
空港の近くの町外れにある民家風教会。
洗礼式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月23日 21時55分
ミサ中に二人の子どもの洗礼式。
幻想的な夕陽 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月23日 21時56分
空港近くの海水浴場。豪華な夕陽が見えるので有名。
WYD第一回会議 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月24日 22時39分
World Youth Day。パパ様の肝いりで始まった若者の世界祭典。今年の会場はシドニー。その第一回の会議。
足跡 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月25日 18時06分
東京・潮見のカトリック会館中庭にある一組の足跡。これまで何度も見た中庭なのに昨日初めて気がついた。聞いてみたらやっぱりそうだった。キリスト昇天の足跡というのがゲッセマネの園の山頂にある主の昇天の教会近くのほこらに残されている。ヨイショと飛び上がったとき付いた足跡なのだという。もちろん伝説だが、昇天のリアルさが感じられて面白い。中庭のそれは、その足跡を模したものらしい。
甲突川の夕陽 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月25日 22時44分
夏真っ盛りの鹿児島。甲突川面もちろん夏。残念ながらピンボケ。
湯煙 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月27日 18時11分
夕陽に映えて湯煙の立ち上る霧島の森。上空には半かけの月が。
分かち合い風景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月27日 18時13分
教諭・主任・園長・技術など分野ごとに分かち合いがなされた。
四人の志願者たち 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月27日 18時15分
ベトナムから溝辺の修道院に四人もの志願者。
目白の朝食 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月30日 22時36分
司祭館裏のアカギの木には幾羽もの目白たちがにぎやかな朝食。首を伸ばして朝露を飲むもの、なにやら虫を見つけて喜ぶもの。その隣では、油蝉たちが朝の大合唱。
家庭ミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月30日 22時41分
与論に移住されたYさん宅での小ぢんまりとした久振りの家庭ミサ。
与論献奉 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月30日 22時45分
初めての与論献奉(けんぽう)体験。甘くておいしい酒だった。
青い航跡 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月31日 22時03分
南の海はあくまでも青く岸壁を離れ、スピードを増すにつれて大きさを増す青い帯状の航跡。
癒しの海 作成者 admin — 最終変更日時 2007年07月31日 22時08分
汗だくになった身には飲み干したくなるような澄んだ水がそよ風に可愛いさざなみが立った。
ベストセラー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月01日 22時45分
何ともショッキングな話しではある。鋭意努力してきた環境保護の努力が全く無意味だったとは!もっとも、全く無意味ではないということになるのだが・・・。
不思議な夕陽 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月01日 22時49分
沖永良部・与論ミッションからの帰り、リムジンの車窓から見た鹿児島の夕陽。白抜きの夕陽も初体験。
喜界島の夕陽 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月02日 21時01分
7月22日。空港のそばにはきれいな海水浴場が。夕陽鑑賞のメッカでもあるという。少しのんびりしすぎたので雲海に沈みかけた夕陽となった。
やあ、こんにちわ! 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月02日 21時04分
沖永良部空港近くの砂浜で遭遇した小さなヤドカリ。子供の頃を思い出しながら、口笛で誘ったらやっぱり出てきた。
ターレ大司教区司教館 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月03日 22時00分
この巨大な建物、ホテル?マンション?ターレ大司教区の司教館と聞いて、度胆を抜くようではまだ修行が足りない。次の写真を見て欲しい。
司教館付属大聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月03日 22時03分
この巨大な聖堂はカテドラル?大司教様がご自分でお建てになった聖マリア大聖堂。司教館の横につい最近完成した。何のため?さあー?
初聖体 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月06日 21時59分
キリストのからだ。アーメン。初めて手にする御聖体。さすがに緊張の面持ち。
親子でフラメンコ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月06日 22時01分
長女のルツはさすがに親の子。フラメンコの先生だったという父親の相手もお手のもの。
大棚教会壁画 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月06日 22時04分
左はお告げの場面。右はゴルゴだの丘。初めと終わり。聖櫃は左の天使とマリア様の中央に置かれる。
平田司教葬儀 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月07日 18時05分
高見大司教は立て続けに司祭司教を失い、新しい司教を頂けないまま、失うばかりで心からお気の毒に感じますと挨拶。
記念のカード 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月07日 18時06分
とても気さくな庶民的な司教さんだったらしい。
現代のジャンク船? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月08日 21時25分
ザビエル様を乗せてきたジャンク船は300トンぐらいだったとか。僕らを乗せたフェリーは一万トン?
朝ぼらけ? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月08日 21時28分
与論Yさん宅の庭先から見た若い夕陽の陽光。写真だけだと朝ぼらけ。
リサイクル幻想 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月09日 16時42分
政治家に読んで貰いたい本。リサイクル法は不勉強の結果。目から鱗。全国民必読の書。
風力発電機 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月09日 17時46分
巨大な風車が目の前に。最近あちこちで目にするがこんなにも間近では初めて。あの先生は、風力発電については述べておられなかったなあ。
私サギです 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月10日 21時21分
甲突川で見かける二羽のサギ。サギはサギでも人間の詐欺ではない。
ビリーブチラシ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月11日 18時00分
知的障害者達が映画を作るまでの歩みを紹介する映画「ビリーブ」のチラシ。
フィリピンコミュニティー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月13日 14時05分
ザビエルをあしらったおそろいのTシャツで初参加。
町なかのザビエル様 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月13日 14時07分
今年入学したばかりの小神学生も女子学生も担ぎました。
ようこそザビエル様 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月13日 14時13分
ザビエル教会に無事帰り着いた御像とウォーク参加者達。
巨大すぎ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月14日 18時19分
屋久杉かと思うほどに樹齢数千年を感じた。実際は5百数十年だという。
遠足って楽しいね 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月14日 18時22分
百紫(びゃくし)池の畔でハイチーズ。
こちらはハイ、ポーズ! 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月14日 18時26分
沢山の鹿に会った。群れのボスかと思われる大きなオス?さすがに泰然自若あわてふためくこともなく、逆に見返していた。
頭隠して・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月14日 19時15分
白の斑点の鹿が多かった。一頭だけの大きな黒っぽいのがオスで、あとの斑点組は雌なのかも知れない。
白い花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月15日 22時08分
この時期の花らしく、随所で見かけたが、ついに名前を知ることは出来なかった。
赤い木の実 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月15日 22時10分
初めて見るものではないが、この木の実もボクには無名。申し訳ない。
事務所は展示祭壇 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月16日 20時52分
宣教家族の玄関横は元事務所。カウンターが祭壇に変わり、み言葉が安置されていた。訪ねるねる人が、ガラス戸越にいつでも見ることが出来る。
与論の海 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月16日 20時54分
青く澄み切った海。奄美育ちのボクでさえも息を飲む美しさだった。
教会境内(カナダ・ケベック州) 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月17日 21時21分
何と言う教会だったか、聖アンだったかも知れない、大きな巡礼聖堂の前庭はまるで公園のようだった。
サッカー選手退場 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月17日 21時25分
バンコク近郊の遊園地では小象たちのサッカーがある。日本選手もいたりして、シュートは可愛い鼻先で。大人気のショーの一つらしかった。
生え際 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月19日 18時30分
15日に見た鹿たちはきれいな縞の模様を背中に誇らしげだったが、今日見た鹿は角が生えかかっていた。まさに生え際をと得意げにに見せていた。
囲碁とバーベキュー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月19日 18時33分
囲碁に興じる隣ではバーベキューがスタート。これもMEの後のお楽しみの一つ。
阿久根の海 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月20日 21時51分
4月の頃の海と8月の海とではまるで違う。やはり南国の海は8月が一番似合う。これは4月の海。
ウ合の衆? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月23日 18時23分
大分川の水辺に黒々とたたずむ十羽ほどの一群。どうやら鵜(う)の軍団らしかった。じっとして動かない。烏合の衆だから?
道の家族大集合 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月23日 16時22分
大分・明野(あけの)教会に属する三共同体合同御言葉の集会。
街角のオリンピック 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月24日 22時07分
歩くといろいろのことが目につく。先日も「非常寺」という解説の誤りに気がついた。非常時が正しいのに、今更・・・という感じがする。しかし、観光の案内板ぐらいはきちんとして貰いたいね。もっとも、今日の分は歴史的!
キャンプしおり 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月26日 20時34分
紅海をを渡ったイメージと約束の地における神の民の繁栄が神のみことばに生かされて実現した。現実はそれほど生易しくなかったのだが・・・。ともあれ、愛らしい絵には違いない。
神様と出会った体験発表 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月26日 20時37分
ロザリオのお祈りの合間に神様とであった四人の体験談が披露された。
線香花火 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月26日 20時41分
大淀川河川敷での花火大会は豪勢だった。しかし、何と言っても花火は線香花火が一番。あのつつましさ、燃え尽きるまで可愛い火花を精一杯放出するいじらしさ。線香花火の美学。
タイのお寺? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月28日 20時13分
正面から紹介したかったが障害物が多くて、後姿。さすがタイのお寺と思うかもしれないがレデンプトール修道会センターの聖堂。
聖堂内部 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月28日 20時17分
中に入ってまたびっくり。伝統的な、といっても、タイの仏教画の手法による聖画が壁中を多い尽くしている。正面上の馬車に乗っているのは復活の主の昇天。エリヤが乗った馬車のイメージ?
これも聖画? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月28日 20時22分
乱痴気騒ぎの男女、上半身はだけた女性、吐く男。壁画のはじめから時間をかけて鑑賞するとこの意味が分かる。福音を受け取る以前のタイの人々の現実を一こまを切り取っている。
センター半景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月29日 16時44分
半景という言葉はないと思うが、全景というにはこの右手にもたくさんの施設があるので・・・。左手奥にはホテルと寮がある。広大なコロニーと言ってもいい。
神殿清め 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月29日 16時49分
怒りシン頭のイエス様。祈りの家を商売に使うとは何事か!光輪の形に注目。
研修会風景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月30日 17時04分
74名の大司教、司教、主催者スタッフが聞きすぎる冷房室で缶詰。
ジープニーもどき 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月30日 17時08分
フィリピンで走っているほどの数ではないが、ここでもでも似たような乗り合いタクシーが走っていた。支払いはいったん降りて運転手に手渡す。
キミはモズの仲間? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月31日 15時41分
4種類ほどの鳴け声が聞こえるが、判別できない。これは、モズの一種のようでもあるが、雀でないことは間違いない。
憧れの木み 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月31日 15時47分
センターの庭先にはさまざまな植物が競うように茂っている。鹿児島でも同種のものは見たことがあるが、この巨大さは初めて。大空に向かってまるでバンザーイと叫んでいるよう。いや、全身で神を称えているかのよう。僕もこうありたいと願う。タイトルは「憧れのキミ」。
決死の横断 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月31日 15時52分
センター前の道路はパタヤの南北を結ぶ幹線道路。ショッピングセンターに行くのは向かいの車線。車の途切れたのを見計らって渡りだしのだが、猛スピードの車があっという間に迫ってきて危うく旅先で「日本人交通事故死」の記事になるところだった。
街角の祭壇 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月31日 23時53分
天下に名の知れた歓楽の町パタヤにも通りを歩くと立派な祭壇が。中をのぞくとお釈迦様が鎮座ましましておられた。
南国の花火 作成者 admin — 最終変更日時 2007年08月31日 23時57分
夕食前、ドーンという音。もしかして花火?大輪もあったが、成功したのはこれだけ。しかし、一休みの後を期待したが、十発ほどで終了。なんのお祭りか知らないが、つつましい花火だった。
洋上レストラン 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月01日 00時03分
遠目にもまばゆいほどのまさに満艦飾のボート。海鮮料理が売りの漂うレストラン。
トゥクトゥク 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月01日 18時38分
三輪タクシー。チョコチョコ身軽に動き回る人のことを言うらしい。ちなみにワット神父さんの姪のニックネームはトゥクちゃん。パタヤでは見かけなかったが、バンコクではおびただしい数のトゥクトゥクがちょこまかと信号待ちの車の間を縫って軽業運転。
王様の寺院 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月01日 18時42分
バンコクにきた人が必ず訪れる観光スポット。その洗練された美しさには目を見張る。特に銀色の塔に見とれた。
寺院境内 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月01日 18時47分
広大な寺院の境内に入るとその建築様式もさることながら数多くの塔美しさには息を飲むほどだ。
鳩の仲間? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月03日 16時26分
どこでも見かける鳩に比べて三分の二ほどの小ぶり。しかし、鳴き声はすばらしい。
エクササイズ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月03日 16時33分
店員さんが一斉にエクササイズ。まったく虚を突かれた感じ。あまりにも唐突だったのでwhat what dose happen?とうろたえたほど。
ラオスは目の前に 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月03日 16時36分
明日は一日ラオス観光。対岸のナコンパノムから眺めるラオスは牧歌的な感じだが・・・。明日が楽しみだ。
友好の橋 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月05日 11時18分
向かいのラオスが一段と身近になった。
サワンナケ旧市街 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月05日 11時22分
旧市街地はフランス領時代、行政の中心地。現在活躍している政治家にはサワンナケ出身者が多いという。
カトリック教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月05日 11時31分
ラオスには現在四人の司教と十数名の教区司祭がいるという。
女性警官 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月05日 11時38分
お昼はレストランでと言ったのに屋台のような店に立ち寄って大きな焼き魚を買った。そしてレストランに持ち込んでみんなで食べた。沢山の人が立ち寄る中に女性警察官も現れた。赤いエムブレムに伝統のパートンという長いスカートが印象的だった。
カエルも普通の食材 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月05日 11時44分
タイの市場はとにかく面白い。一段と高い売り場に奥さんたちが座り、お金を扱う手で肉もわしづかみ。カエルから、蛇、蜂の子まで動くものは車以外なんでも食べるというだけあってさすが。コオロギの佃煮もおいしかった。
分ち合い 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月08日 22時20分
提供されたシャイ君のお話(8月19日)を巡って分ち合い、そして、まとめ。
分ち合いの成果 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月08日 22時23分
三グループに分かれての分ち合いと制作は、さすがに、何年もの経験のある子が多いので見事に仕上がった。
果てしなく続く道 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月09日 22時43分
タイの国土は平地が多くどこまでもどこまでも真っ直ぐな道が延びて行く希望への道かと・・・。
王様の寺院 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月09日 22時48分
タイを訪れる人々が必ず訪れる寺院。天をつくように伸びる多くの銀色の塔が印象的。
捧げもの 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月10日 20時32分
芭蕉の葉を器用に編んだ捧げものはやはり中心の仏舎利塔にそっくり。
社会主義国に聳える聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月10日 20時35分
ラオスの貧しさを思うと教会堂の立派さにチョット戸惑う。かつて、「祈りの家は美しくしたい」と言った父の言葉が蘇った。
ポスター1 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月11日 17時43分
こんなにも感性豊か時に、いいお話を一杯聞かせてあげたい。
ポスター2 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月11日 17時47分
別にー。無感動が中高生の「らしさ」ではない。「いい話だった」と言える感性は健在。
ラオス遠景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月11日 17時57分
遠目には桃源郷。中に入ると貧しさだけが目に付く。きっと住めば都で人のぬくもりの豊かな国なのかもしれないが。
ラオスの仏舎利塔 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月13日 16時36分
黒ずんでいかにも時代を感じる質素な仏舎利塔。タイの洗練された美しすぎる仏舎利塔を見た後では思わず「古ーい!」。
タイの仏舎利塔 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月13日 16時39分
文句なしに「美しい!」と感嘆の言葉を発するのが、一般に、タイの寺院のよう。バンコクから遠く離れた西の田舎町でもこの美しさ。
早朝のトンビ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月14日 21時25分
毎朝6時前。ピーヒュルルー!甲高い声で鳴くトンビ。カテドラルの屋根ががお気に入りらしい。さすがに高見から獲物を狙う視力。カメラを向けたトタン飛び去った。今朝は幸いにも反対向き。鋭いくちばしが不気味。
手造り祭壇 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月16日 14時13分
ドイツ人宣教師の手になるぬくもりの祭壇。六個のカップローソクが温かみを増していた。
聖母子聖画 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月18日 21時48分
似たようなポーズの聖母子は見たことあるが、これは、タイのワット神父さんがどこかで撮ったものを拝借したもの。日本の御絵で見るよりきれい?
ひよこさんの整列 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月19日 14時53分
ひよこ組、3歳前の子どもが3名。三歳になった時点で正式入園となり、来年4月の入園式に備える。今年の4月に入園した未満児は幼稚園で4年もすごすことになる。カトリックの空気を一杯吸って欲しい。
かけっこ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月19日 14時56分
位置についてー。ようい!それなりにかけっこの体勢となったのだが・・・。
バトンタッチ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月19日 15時03分
リレーの意味も一応は理解。頭の理解と現実とがスムーズにつながらないのは大人も同じ。 「ホラ、あげる」「アー違う違う!モモちゃん、それコッチコッチ!」バトンタッチのたびにエリアは大混乱。
飛行機 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月19日 15時05分
年長さんの組み体操はかなり何度の高いものにも挑戦。どの組も無難にこなしたのが飛行機。でも、ちょっと、低空飛行のようで・・・。
お遊戯 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月19日 15時11分
幼稚園の運動会にお遊戯はつき物。クリスマスの頃のお遊戯会と違うのは、あくまで野外用の軽快なリズム。天性のリズム感でお隣のお姉ちゃんにも負けない演技力のひよこのモモちゃん。少しお花が重たかった?
オープニング 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月20日 15時40分
教区フェスタ午後の部は小・中学生によるハンドベルの演奏で開幕。
第一部共同司式ミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月20日 15時43分
聖堂のベンチは空席なく二階席に座る人々も。また、祭壇から見ていると、後部の子ども部屋も大賑わいの模様。
宣教体験談発表 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月20日 15時48分
「私は信者として今まで何をしていたのか?」「私は主のために何を捨てることが出来るか?」殉教者レオ七右衛門との出会いは深刻な問いかけに答える羽目となった。
燃える芝の会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月20日 15時55分
世界を駆け巡る一匹狼、いや単独誓願者のシスター。フランシスコ会の流れを汲む彼女は創立者でもあり唯一のメンバーでもある。そんな彼女の使命は「執り成し人の養成」。世界中に同志の共同体を作って回る。15年ほどの期間をおいて、彼女の再来日により8月正式に発足。
英会話クラブ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月20日 16時01分
ディノ神父さんの英会話教室の生徒たち。A stands for Apple.ーZ stands for Zoo.までアルファベット遊びを披露した後「アメイジン グレイス」を斉唱。
フィリピン共同体 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月20日 16時05分
今年初めて共同体を作り、代表者も決まり、各地域に散らばる同郷の嫁さんたちとのネットワークが整備されつつある。担当者の紹介の後民族舞踊が披露された。日本人信者とも交流が深まることが期待される。
新コース発見 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月21日 17時54分
志布志での三日目に緑地公園の周囲に立派なランニングコースがあることに気がついた。一周3キロ。
かずまくん 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月21日 18時09分
昨年まで見たかずまくんとは大違い。あどけなく思わず「かわいい!」と言いたくなる愛らしい年少さんだったが、すっかり年長さんの貫禄。
準備万端 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月21日 18時11分
万国旗も張られてすっかり運動会のムードが高まってきた。同伴の子ども達も興奮気味だ。
○△サンバ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月25日 11時42分
子ども達が乗るリズムというのがあるようで、サンバのリズムが大人の気持ちをもうきうきさせた。
父母もノリノリ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月25日 11時46分
仮装リレーは自分を隠して他の人物を演じる快感がある?
ナコンパノムンへの道 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月25日 11時58分
タイの国土は広大そのもの。だから、まっすぐな道がどこまでも延びている。深い願望が満たされるようで気宇壮大。
ナコンパノム平野 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月25日 12時01分
上空から見るとまさに線を引いたようなまっすぐな道が眼下に延びている。典型的なラオス国境の町ナコンパノムのパノラマ。
中秋の名月 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月26日 19時48分
25日午後8:00。雲間から顔を出した名月。後は黒雲に覆われた。中秋の名月は満月とは限らないのだと言う。昨夜の月はほぼ満月。
8・9月合同お誕生会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月26日 19時51分
10:30。久しぶりにお誕生会に出席。お話も。
緑の中の防波堤 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月27日 21時05分
かつてこのコンクリートの厚い壁の右は海岸だった。この写真の後方つまり南側に約3キロの広大な緑地帯が延びる。ボクの、と言うより市民のランニングコースおよび憩いの場となっている。
マリアのお友達 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月27日 21時10分
マリアはもちろんマリア様のことだが、いわゆる預かり保育の子ども達のことをマリア組と呼ぶ。親の都合ということもあるが、もっと遊びたいという子ども自身の事情による場合が多い。今日は6名。
アスパル日本庭園Japanese garden in Park Asupal 作成者 admin — 最終変更日時 2007年09月29日 23時39分
池のほとりに沿って散策していると、自然はもちろん経済的にも、小さな町の豊かさが実感できた。多分、巨大な遊具や体育館、温泉など周辺施設の充実振りに圧倒されたからだと思う。When I walked around pond I really felt how this town was rich not only in nature but also economically. Why? I can say because I had been overwelmed by beautiful play kits, huge gym, green multipurpose ground, spa and other facilities around park since I came in this green area.
志布志の大クス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月01日 18時01分
志布志町安楽の山宮神社境内の入口、神社に向かって右側にある。その樹勢は旺盛で国内有数の大クスである。天智天皇の御手植えとの伝説も残している。  樹高22.0m、目通り幹周18.6m、根廻り24.3mで推定樹齢1200~800年といわれ、東西約43m、南北約33mにわたって樹冠を広げている。基部の内側は大きな空洞となり、北側に入口を開いている。また、樹上には多数の植物が成育している。(志布志観光マップより)
古文書 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月01日 18時04分
内田女史の三重の実家で見つかったという400年前の古文書。慶長八年と記されている。解読できないのが残念だが、キリシタンにまつわるものであることは間違いない。
庶民の足 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月02日 21時07分
志布志発9:25分。正確には9:20分だが5分の遅れ。乗客5,6名。
初秋の桜島 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月02日 21時09分
すっきりと晴れ渡った空は透明感高くすっかり秋の風情。錦港湾もまるで鏡のよう。
甲突河畔 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月03日 22時23分
久しぶりに第二コースまで足を伸ばした。昨年5月始めてランニングをした広場では秋の植木市の準備が始まっていた。陽が落ちると川面を渡る風が心地いい。
まだ来ないかなあ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月03日 22時27分
あの頃はまだ年少さんであどけなかったひろとくんが、走る姿も力強く、すっかりお兄ちゃんになっていた。満を持してアンカーも勤めた。
志布志のマリア様 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月05日 06時52分
久しぶりに志布志のマリア様にお会いした。前々任者の司祭は「松の聖母」と命名した。
タイ福音宣教黎明期 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月05日 09時35分
昨年10月のアジア宣教大会でのタイカトリック学校の青少年によるミュージカルの一場面。
総社の高梁(はし)川遠景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月08日 21時19分
例の何とか年金保養施設の一つ休暇センターから川を眺めることが出来る。澄んだきれいな川には心が安らぐ。
新求道共同体のミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月08日 14時46分
初めての参加で主司式を乞われて捧げた共同体のミサ。いろんな意味で印象深いものだった。
ムッシュ・イエール 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月09日 16時37分
神学校時代の恩師イエール神父。あちらではムッシュ・イェールと自分でも言う。昨年訪ねたとき招かれたトウモロコシパーティーでの一こま。
講演会ポスター 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月09日 16時40分
敢えて名は伏せたのだが、ポスターの写真を撮ったら名前が大写しとなった。現在福岡教区帯山教会に出向中。
作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月10日 21時23分
十分遅刻した教室には三つのテーブルに6個から十数個の柿が枝と沢山の葉ともども無造作に並べられていた。僕は、6個のほうを選んだ。
解体作業 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月11日 21時20分
10階のビルが数ヶ月後にはご覧の有様。この後には、20階のマンションが建つとか。壊す快感も分らないでもないが。
健康の森テニスコート 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月11日 21時21分
全天候型の七コート。帰りは温水シャワーが使える。
桜島遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月11日 21時24分
健康の森と銘打っているだけあってロケーションは最高。噴水の向こうには桜島が遠望できる。噴水につながる水路には夏の終わりを惜しむ数人の親子連れが足を浸していた。
セント・ローレンス川遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月12日 21時41分
昨年夏訪れたカナダのケベックの博物館の屋上から見たセント・ローレンス川。開発が行き届き周辺はどこを見ても公園のよう。いつか、そんなところで走ってみたい。
日経ビジネス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月13日 21時35分
いつのころからか購読している経済誌。全くの畑違いだが世の中の動きを知るのにはとてもいい。今年はやめようと思うがやっぱり継続してしまう。世の中に置いていかれるのが怖い?
結婚式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月14日 16時31分
1984年、つまり23年前、ザビエル幼稚園の園児だった?けいすけくんが結婚した。
福岡黙想の家 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月15日 14時36分
福岡の神学校近く、油山の麓からここ宗像の地に引っ越したのは20年ほども前のこと。森の中、大きな池もあり、十字架の道行のコースもある。
可憐なヨメナ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月15日 14時38分
黙想の家入り口で見かけたヨメナが可憐な花を咲かせていた。
聖堂内部 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月15日 21時01分
壁は伐採した松をレンガ状に加工したもの。さすがに黙想の家のお御堂だけあって落ち着いた祈りの場になっている。
御受難のイエス像 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月15日 21時04分
聖堂正面の広場に立つ二人の兵士に囲まれた御受難のイエス。ライトアップされていた。
道行途上のクリ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月16日 20時43分
小道をたどると目の前にクリが!クリ拾い初体験。
十字架の道行 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月16日 20時47分
池を巡りながらの道行きは40分ほどの道のり。
池に落ちた蛾 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月16日 20時48分
小さな蛾が目の前で池の中へ。
自然の恵み 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月16日 21時03分
しめて二キロ?
黙想の家の聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月17日 19時19分
中央に立つ大きな十字架。黒いブロンズの大きなイエス像。壁のレンガ。実は、建設の為伐採した松をレンガ状に加工したもの。
83歳のプレーヤー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月17日 20時19分
黙想会者中最高齢者の神父さんは海外巡礼でもラケットを持参するというほどのテニス好き。腰痛を抱えながらもご覧のような身のこなし。
黙想会の最後の晩餐 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月18日 19時31分
「明日は最後の日ですが、夕食は宴会にしたのですが・・・。前の司教さんはOKだったのですが・・・。」「えーど、どうぞ。」で、カンーパイ!
バイオリンでの聖母参加 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月18日 19時36分
宇野神父さんは司祭団の中では有名なバイオリン奏者。夕食後のお祈りはサルベ・レジナ。神学校時代に毎晩歌っていた聖母賛歌。
ホスピス先進病院 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月22日 14時36分
東京・小金井市にある聖ヨセフ修道院。東京教区の肝いりで創設されたとか。直営の桜町病院は日本でも早い時期にホスピス病棟を備えたので有名。
カンパーイ! 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月22日 14時39分
洗礼を授けた神父様の音頭でパーティーは会食へと進行。
病院内の聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月22日 14時42分
ガン末期の患者さんを受け入れる病院(ホスピス)とあって、ステンドグラスも癒し系。
モンゴル代表 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月23日 22時42分
昨年10月のアジア宣教大会(チェンマイ・タイ)でのモンゴル代表団による民族舞踊。
やっこ花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月24日 21時57分
本当の名前は知らない。奴のようにも見えるので勝手にそう呼んでいるだけ。昨年9月カナダの恩師イエール師のふるさとで見かけた。
????花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月24日 22時00分
同じくイエール師の故郷の家の庭園で見かけたものだが名前を聞くのを忘れた。
夕陽のフェリー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月25日 18時56分
昨年8月31日カナダ・ケベック州のケベックに高見大司教の友人の枢機卿訪問。対岸のレストランに行くフェリーの上で。
ケベックの街角 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月25日 18時58分
ケベック州の首都はモントリオール。ケベックはそこから車で二時間あまり。観光客であふれていた。
私は誰でしょう? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月26日 17時21分
自転車は楽しい。マウンテンバイクなるものを始めて操作?20キロほどのラン。
プランター芋 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月27日 09時54分
プランターで育った芋の収穫二回目。一回目は、4個ほどすすなり?今回はチョット不作。
裏庭 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月28日 21時10分
聖堂の周囲に植えられ芝生は、今日の日のためにきれいに刈り込まれ、縁取りもくっきりと目を引いた。
ミサ後のパーティー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月28日 21時15分
何と、メインディッシュはふるさと奄美の鶏飯。大好評。三回もお代わり。
あや・ももちゃん 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月31日 21時03分
先生が「ハイ、あやももちゃんはこちら!」と確かにそう言った。双子のそれぞれの名前をくっつけて呼んでいることが分かった。
道端の野グミ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月31日 21時05分
ランの途中で見かけた小さなグミ。可愛い実を沢山つけていた。
側溝のリンドウ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年10月31日 21時07分
春に咲くのは春リンドウ。小ぶりで地麺に這うように咲く。秋に咲くのは秋リンドウ。少し背が高い。
天使たちの歌声 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月01日 22時18分
初誓願を更新した若きシスターの出身教会の皆さんは元気だった。
また、ゴメン! 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月01日 22時21分
君の名を今回も知らない。何度も見たことがあるのに。図鑑に聞いても不明。もう少し待って欲しい。
二次会は本部 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月02日 22時29分
昼食会の後は、本部棟三階談話室で二次会。実は、中学校の全国同窓会のため鹿児島に来たついでに計画されたクラス会。地元役員の三名は準備のためホテルへ。
ハクサンボク 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月03日 14時15分
物の本によると前回紹介したガマズミは類似種。ガマズミにしてみればハクサンボクが類似種?8月司祭団の遠足で出かけたえびの高原、白紫池のほとりで見かけた。確かに、ガマズミとは葉の様子や実の形が少し違う。ガマズミの葉は光沢があり、実はもっと丸みを帯びている。微妙な違いは神様の趣味?
聖体奉仕者 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月04日 21時24分
新たに任命された6名は各教会から。一人は欠席。
ミサ後のレク 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月04日 21時25分
若い主任司祭は子供たちの格好の遊び相手。
二つのザビエル聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月05日 18時34分
昭和24年頃まではこうした光景が見られたという。元の写真はザビエル教会に収蔵されているということだが見つけることが出来なかった。これは記念誌からのコピー。
からしだねの木の花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月06日 16時11分
思いがけないところでからし種の木に遭遇。先月のMEで話題になったばかりだったので、聞いてみると出所も同じ仲間の勝久さんからのものと分った。早速、見たことのないというナガヤマさんに送った。
薩来(さつき)園全景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月06日 16時16分
園のパンフレット表紙から園長さんの許可の元コピー。
薩来(さつき)園全景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月06日 16時20分
園長さんの許可の元、園のパンフレット表紙からコピー。
追悼ミサの後で 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月06日 16時23分
1972年の開設以来ここで過ごされ、天の御父のもとに召された15名の方々の追悼式が行われた。
ザビエル様空中遊泳 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月07日 19時59分
青いシートでくるまれていた御像がついに台座に移動開始。慎重に慎重にゆっくりと。
ついに着座 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月07日 20時04分
聖堂に至る階段横に堂々の着座。除幕式までは台座正面の案内板は封をされたまま。
磯街道を行く 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月08日 20時21分
4:30。かなり陽も傾き、街道はすっかり日陰。遠くに桜島が陽に映えていたのが印象的だった。
イルカの大群 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月08日 20時24分
ふと前方左で大きな魚がはねたようだった。ボラが踊ったのかと思いきや、たちまち△のひれがいくつも現れた。イルカだった!
真っ赤な花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月11日 22時32分
調べようもないが、とにかく赤い花とだけ言っておこう。聞いてみて判明したらちゃんとした名前を上げよう。
初日のミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月11日 22時36分
日本は東アジア地域。韓国・台湾・香港・マカオ。今日のミサは東アジア担当。だから、僕はこの中にいない。
屋根の上で一休み 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月12日 14時15分
屋根の上で中むつまじい二羽の野鳥を発見。見ていると、一羽が急に一歩あしになって伸びをしたようだった。羽を広げて閉まったところ。
信徒使徒職研修センター 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月12日 14時24分
ジョホールばるの中心から北へ約50キロ。マジョデが場所の名前。
ハイテク説教師 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月13日 00時18分
ブルネイの司教さんはハイテク。手書きのパソコンを駆使したり、手のひらサイズの超小型コンピューターで説教を書いたり。昨年、ローマでもチェンマイでも一緒になった童顔の司教さん。
からたちの花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月13日 14時45分
マレーシアのからたちの花は心なしか大きい感じがしたのだが・・・。
親子? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月14日 00時55分
いえいえ、二人の足元をご覧あれ。実は「関わりを通しての若者の司牧はどうあるべきか」のワークショップの一こま。右は大司教さん。左は韓国のお嬢さん。履物を交換してどんな感じ?こんなワークショップもあるんです。
竹製の十字架の行列 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月14日 01時07分
実は、インド人を中心とした南アジア地域の担当のミサはルルドからの行列で始まった。先頭を行く十字架はAYD(アジアユースデー)の十字架。ミサ後、今年の開催地香港から来年の開催地フィリピンに手渡された。
シンガポールにも青鳩? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月14日 19時24分
ふるさと奄美では良く見かける青い鳩。「オーバト」と読んでいた。ジョンの家の窓から捕らえた隣家の木にいた野鳥をズームインしたらオーバトだった。
聖体礼拝室 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月14日 19時28分
クーラーの効いた部屋は土足厳禁。誰もいない。一時間おきに誰かが来ることになっていて、ちょうど入れ替わりのときだたらしい。すぐに一人が入ってきた。鹿児島でもこのシステムが欲しいのだが・・・。
青少年司牧室 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月14日 19時33分
司祭館かと思いきや、キリスト教入門のため、また青少年司牧室のための建物。施設のすばらしさは体でも脱帽だったがまたしてもため息。「他人のものをみだりに欲しがってはならない。」どこからか声が聞こえてきそうだった。
雅子様に捧げる 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月15日 15時32分
各国の著名人の来訪を記念して新しいランが作られるのだという。雅子様には純白のデンドロビウムだった。
ピラカンサ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月18日 10時11分
聖母の騎士修道院のルルドに至る小道で真っ赤な実をつけたピラカンサに出会った。
説教中の元主任司祭 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月18日 10時13分
聖堂一杯の会衆を前に原爆被災の惨劇の体験を語りながら我が元主任司祭は淡々と話された。
元侍者達と 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月18日 10時16分
教会と距離を置く愛する元侍者達七名が集合。活動中の青年達と交流。
レオ七右衛門 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月18日 21時01分
シスターと中高生が制作した紙芝居「もうでござる」。斬首の朝、七右衛門が「もう少し待って欲しい」と願って三十分。斬首の侍が聞いた。「もうでござるか」七右衛門が答えた。「もうでござる」
ロザリオの丘 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月18日 21時05分
京泊の教会跡は特定されていない。しかし、ロザリオの聖母教会跡として指定されているロザリオの丘。大きなロザリオが木にかけられていた。
超満員の聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月18日 21時09分
例年にない参加者に主任司祭も目をパチクリ。中央エンマウスの二人の弟子とイエスの再会の絵は我がパステル画の先生の作品。
青サギとコサギ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月19日 20時37分
青サギ(右)は正解だと思うが、コサギ(左)は自身がない。インタネットで知る限りではコサギの可能性大。
サザンカ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月20日 15時49分
神学校後者前の植え込みはいつの頃からかサザンカ。神学生の頃はバラだった。そのサザンカがつぼみを一杯つけていた。気の早いのが孤独に満開。どんな世界にもわが道を行くのがいるもんだと。
神学校聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月20日 15時52分
来年は60歳になる聖堂はあくまで凛として老いを感じさせない。卒業生たちの信仰のふるさとだ。
黙想の家跡 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月21日 20時40分
御受難会黙想の家は現在宗像市にあるが、かつてはこの奥にあった。福岡大学に売却し、現在は大学の一施設になっている。
後輩から先輩へ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月21日 20時43分
司祭叙階金祝を祝うお二人は欠席。銀祝と十周年の司祭たちに後輩神学生から花束贈呈。花束贈呈は、子どもとか小さな女の子が似合うのだが・・・。
油山遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月21日 21時00分
昔の面影を残す田んぼと住宅の向こうに油山を臨む。この山の麓に黙想の家はあった。
町長さん挨拶 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月23日 20時21分
最近二つの町が合併して「屋久町」に。初代の町長さんは若い人に人気があるとか。
屋久島教会正面で 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月23日 20時25分
教会正面には「G.Bシドッチ神父サンタ・マリア教会」とある。
耳岩 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月23日 20時28分
よく見るとマリア様が御子を抱いておられるように見える。亡くなられたシドッチ神父の研究家コンタリーニ神父さんは「サンタマリア岩」と呼んだという。
聖堂正面に壁画 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月24日 18時30分
大棚(おおだな)教会ー小宿教会(奄美)の巡回教会ーに壁画。 朽ち果てていくのを為す術もなくただ眺めているしかなかったかつての大棚教会が蘇った。腐食部分を除去し、芯のしっかりした部分には塗装をし、外壁も新しくしたら、むき出しの素敵なログハウス風に生まれ変わった。そして、イコン制作の腕をふるったのが田中神学生(新求道共同体)。地元新聞も取り上げ、巡礼者が必ず立ち寄る巡礼教会となった。
熱唱 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月27日 17時28分
大使は、とにかくジョークが好きで留まることを知らない。そして、歌うのも好き。歌詞カードも持参されて、最後は、我らが中野神父さんとサンタルチアを熱唱。
色紙にサイン 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月27日 17時34分
和光園では一人一人の頭に手を置いて祝福。一人の方が色紙を数枚渡してサインを依頼された。
あきクンの握手 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月27日 20時15分
ミサ後大使はエレベーターを下りたところで握手責めだったらしい。先に階段で下り、部屋に急いだこともあって、様子が分らなかった。
WYD実行委員会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月28日 22時36分
WYDすなわちワールドユースデー実行委員会が始動した。毎回出席できるわけではないが。今回は、バチカン大使の奄美訪問の翌日なだけにちょっとハード。それでも、全員が出席して来年7月の本番に向けて真剣に話し合いが持たれた。
チェンマイの花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月28日 23時14分
名前は知らない。多分、タイでは特別珍しい花ではなさそう。むしろ、誰かに聞いても「さあ」というのではないか。道端に無造作に咲いていたのだから。WYDの記事を書いていたらなぜかタイでのアジア宣教大会を思い出した。そのとき、会場近くの路傍で撮った花。
太鼓少年隊 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月29日 22時13分
シスターの保育園の子供たち、年長組?がシマの歌にあわせて勇壮に演奏して大使も思わずブラボー!フラボー!27日、奄美空港にて。
東京駅夜景 作成者 admin — 最終変更日時 2007年11月30日 22時41分
ワールドユースデー準備委員会の後みんなで会食へ。初めて見る東京駅の夜景に思わずお上りさんをやった。現代的ビル群の中で孤高を持していた。
記念のミサを待つ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月01日 20時49分
こちらの都合で、一週間早い20周年の記念ミサとなった。ミサのテーマは、目覚めて待つ。その究極の姿が十字架のイエス。不条理の中にも神の働きを信じることが出来た。相談員の心は目覚めて待つイエスの心。
カタバミの仲間 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月01日 21時23分
カタバミは子供の頃とってもとっても根絶できない父親泣かせのやっかいな雑草だった。しかし、長崎本河内の聖母の騎士修道院裏山で見かけたカタバミは大柄で、思わず数株持参したほど見応えがあった。沢山の種類があるそうだが、これはどれなのか判別できなかった。ハナカタバミ。 ベニカタバミ。 オッタチカタバミ。 キイロハナカタバミ。 フヨウカタバミなどなど。ともあれ、きぼうの電話もこのカタバミのように癒しの素になって欲しい。
洗礼式 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月02日 15時58分
吉野教会で大人が二人も同時に洗礼を受けるというのはまれ。主任司祭は不思議な魅力を備えた人。受洗者は口をそろえて言った。「神父さんに惹かれた。」
銀モクセイの花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月02日 16時33分
吉野教会というか幼稚園というかともかくシンボル的なこの木銀モクセイ。香りがいい。当時よりも一段と大きさを増し、風格も増した。まさに、木陰が出来るほどに。
詩吟朗詠 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月02日 16時39分
日本グランプリを手にするほどに熟達したウエノさんの詩吟ははらわたに沁みる朗々たるものだった。かつてを知っている者としては「えー、彼女が!」ともあれ、信仰の範たるものが何であるかを見事に歌い上げた。
燃える芝の会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月03日 22時36分
一日24時間。神様のことだけを考えている人がいる。それがシスターステファン。執り成しの会燃える芝の会創設者。25年前に神の声を聞いたという彼女はそれ以来、神の御心を知る旅に出た。そして、日本の鹿児島にも。霊の促しのままに。
二百十円也 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月04日 23時25分
屋上の菜園が終わり、ドラゴンフルーツにパパイヤ。土いじりをすると結構汚れる。この二点で問題解消。
パパイヤ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月04日 23時28分
タイから持参した種が発芽。発芽したのは5,6個。一個の鉢に一本。従って後のものは犠牲に。この二本で実をつけてくれるか楽しみ。
食堂にクリスマス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月05日 21時05分
遅ればせながら我らが食堂兼コミュニティールームが少し暖かくなった。
ぼんやり富士 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月07日 16時33分
羽田着陸前の機上から見た富士。目を凝らさないと見落としてしまうよ。
ローマの朝 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月07日 16時36分
ザベリオ会本部から見たローマの朝は、屋根屋根の煙突から蒸気が立ち上り冬の風情。
ローマの朝 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月07日 16時47分
ザベリオ会本部から見るローマの朝は、屋根屋根の煙突から蒸気が上がりすっかり冬の風情。
サンタンジェロ城 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月08日 04時26分
ローマの守り城。本体は二世紀からのものだと言う。6世紀ペストが流行した時、大天使ミカエルが舞い降りたという伝承がある。白の植えの像は大天使ミカエル。
バチカン遠望 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月08日 04時29分
テルベ河の向こうにバチカンと教皇宮殿(右手の建物)が見えた。
赤ちゃんたち 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月08日 04時34分
クリスマスにちなんでのものと思える。さまざまな表情の赤ちゃんが道行く人に何かを訴えているよう。
テルミノ駅 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月09日 05時29分
テルミノはターミナル。最終地。駅舎は縦の柱が一本もないので有名。
フィレンチア庁舎 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月19日 19時07分
この庁舎前広場からカテドラルまでのコースは観光客通り。人人人・・・。しかし、この広場は、かつて、14世紀、サボナローラが教会当局により、火あぶりの刑に処されたところ。
受胎告知 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月09日 05時45分
あ、見たことある!と言う方は、その原画がここフィレンチアの修道院あとにあることは知らないのでは?この絵の前に立ったとき、僕も、思わず、アッと叫んだ。もっとも、撮影禁止ではあったが・・・。
街角の泉 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月09日 22時37分
町のいたるところというか、町の色んな場所で目に付く出しっぱなしの水道。実は、これ、湧き水だという。もちろん飲んでも問題ないどころか、甘くておいしい。
電気バスのお通り 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月09日 22時40分
ローマの下町の路地を行くバス。これ、電気自動車。空港などで活躍しているアレ。街中を堂々でも大活躍!
縁結び?の教会 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月09日 22時44分
トランテベル教会。つまりテベル河対岸の教会。この地域はそう呼ばれた。別の意味では、貧しい地区の代名詞。
鹿児島教区は? 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月12日 00時00分
謁見の間のテーブルには世界地図が。地図を持参すべきだったと思ったのだが、ちゃんと用意されていた!
ご自慢の店 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月12日 00時04分
店主が自慢の額を持参して盛んに説明をしてくれたが、何のことか。もちろん、「いやまったく、あのお方がパパになるとはね・・・」みたいなことを言っていたのかも知れない。
ホテルの中庭 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月12日 00時07分
バチカンのホテルで唯一?褒めたくなるのが中庭。石だらけの世界でホッとする空間。
墓前ミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月12日 00時10分
聖ペトロ大聖堂の中央祭壇下にペトロのお墓がある。祭壇の裏に回るとペトロの「ホンモノの骨がある」そうだが暗くて見えなかった。本当であって欲しい。
野の花 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月16日 23時32分
チビタベッキという漁師町の海岸側で見つけたものだが、草むらに無造作に咲いていたのでここでは普通の花なのかもしれない。鮮やかな黄色が目に付いた。
街角のバール 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月16日 23時38分
Barと書けば日本のバーを思わせるが、イタリアではバールと読むらしい。ま、コンビニに、コーヒーやアルコール類の立ち飲み屋が併設していると思えばよい。街角に公衆トイレのない?ここでは、休憩をかねて百円かそこらでコーヒーを飲んでトイレを使うことが出来るので便利。
福音宣教省官僚 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月16日 23時41分
中央がインド人枢機卿のディアス長官。左右は秘書官たち。
バチカン大使 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月16日 23時44分
バチカンは、軍隊は持たないがれっきとして国。世界の国々と国交を結んでいる。現在は先祖が鹿児島だという上野大使。
日本26聖人記念聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月16日 23時49分
ローマから電車で小一時間。古い漁師町にひっそりとつましく建っていて、中はもう日本度百。
お別れの謁見 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月16日 23時52分
アドリミナ(ペトロ・パウロの墓参と各教区の報告ーバチカンとの一体感の醸成も目的)の最終日は司教団全員との謁見。お別れの挨拶。
会衆を祝福 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月19日 18時56分
自室の窓から、お告げのお祈りが終わるとラテン語での荘厳な祝福を送られた。
空港の馬小屋 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月19日 19時01分
ローマの町はクリスマスの飾りがなかった。外は普段通りでも教会や家庭の中では馬小屋が飾られるよう。驚いたことに、軽い夕食を済まして出ると一角に大きな馬小屋が!空港内に!
物乞い犬 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月19日 22時34分
主人に置いてけぼり?ご主人に代わって托鉢中?ホームレスや物乞いは多い。これは悲のほう。
クリスマス市 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月19日 22時40分
待降節から主の公現の主日まで立つ子供向けの市。お菓子やおもちゃが山積み。メリーゴーランドやゲームも。クリスマス期間に食べるという長四角のお菓子をおみやげに4本購入。これは、悲喜の喜のほう。
悪童達とツタンカーメン 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月19日 22時47分
街角にツタンカーメン?思わず足を止めてしまうほど酷似。微動だにしない。誰かがチャリンとコインを入れると黙って頭を下げる。通りがかかった悪童達がからかっていたがやがて記念写真に収まっていた。終始不動。日銭を稼ぐためこの手の道化をあちこちで見ることが出来る。これこそ、文字通りの悲喜こもごも。
お別れの言葉 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月20日 17時50分
小学生の頃指宿でお世話になった中野神父さんが思い出を語ってくれた。神父様の優しさに感化されて司祭を志した?
兄弟たちの手で・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月20日 17時53分
仲間の司祭達の手で霊柩車に乗り込む有馬神父さん。見送りのそれぞれの胸には様々な思いが・・・。
イエスの名刺 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月20日 18時06分
キッペス神父さんは日本全国で展開する「スピリチュアル・ケア」研修会の主宰者であり、その道の第一人者。写真のアドレスにアクセスすればその全貌が把握できる。
手品師 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月21日 21時37分
信徒会副会長の小郷さんは名司会者。彼女にはもう一つの顔がある。知る人ぞ知る。そう、人を煙に巻くあの手品師ナノダ!
求道者Xマスパーティー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月21日 21時41分
24日に洗礼を受ける6名と現在勉強中の求道者とその友達と先輩信者達との、いわば交流会。
ローマのXマスツリー 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月21日 21時45分
屋外で見た唯一のクリスマスツリーはあの有名なコロセオ横に立てられていた。
嬉しいカード 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月22日 23時14分
他のカードが嬉しくないというわけではない。もちろん、開いて思わず顔を輝かせるカードもあるのだが・・・。
ミサちゃんのケーキ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月22日 23時17分
若者達とのクリスマスパーティーの締めくくりは、いつものように?元侍者のミサちゃん手作りのケーキ。彼女らしい優しい味がした。
パパイヤ順調 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月23日 21時15分
タイから持参した種が発芽。二本だけ残して結実実験。小さな実でもいいからナンとか・・・。
ローマの竹 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月23日 21時18分
これはいわゆるコサン竹ではないか。下町の一角で何度かみかけた。イタリアにも竹が?それともアジアのどこかの国から輸入?
深夜ミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月25日 14時28分
11:00は若者主催の深夜ミサ。参加者も若い世代が多かった。写真は参加者への賛美歌のプレゼント。「来たれ友よ」?
馬小屋キャンドルサービス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月25日 14時31分
若者達のミサはキャンドルサービスで始まった。同じローソクがミサ後ロビーの馬小屋に捧げられた。
かたばみ草 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月26日 23時54分
長崎から持参したピンクのカタバミ草。これが小ぶりだったら故郷では、「やはた草」といって始末の悪い雑草。しかし、これはれっきとした鑑賞用。
ヒヤシンス 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月26日 23時57分
店では蕾。部屋に持ってきたらたちまち開花。あれよあれという間に満開。
目黒教会聖堂 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月29日 17時54分
孤高。そんな感じのする正面の十字架とその背景。ローマあたりで見る大伽藍の祭壇上にある天蓋のイメージだという。ゴルゴタの丘に立つ十字架がイメージされたのだが。
奄美大島物語 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月29日 18時01分
生まれも育ちも奄美なのに知らないことは多い。特に歴史のこととなると恥ずかしいほどだ。その道の権威者が解き明かす故郷の過去が生きてくる。そんな本を進呈してもらった。 文(かざり) 栄吉著 南方新社 定価3600円
英語ミサ 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月30日 16時53分
ディノ神父さんの英語ミサに参加した。小聖堂はほぼ満席。
朝日にしたかった夕陽 作成者 admin — 最終変更日時 2007年12月31日 21時24分
年賀状にようやく着手。切手に化けるのは書き損じ、と言うより印刷ミスの分だけで済みそう。朝日のつもりにしたかったのだがやはり無理があって辞めた。
オメデタイ人? 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月01日 12時56分
深夜ミサには多くのフィリピン共同体の人々も。最近は、ディノ神父さんの働きで小教区のミサにもよく来るようになった。「日本人とはうまくいってますか」とパパ様も気遣っておられたが、嬉しいことだ。
ゼンザイでカンパイ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月01日 12時58分
クリスマスの甘すぎるゼンザイから普通味に進化?したので大人気。
真面目にハイチーズ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月02日 22時12分
山あいの稲村邸黄色い梅もどきや無農薬野菜が庭先の菜園で茂っていた。ザビエルと義久公との会見の碑が、町を挟んだ向かうの公園に見えるのがご主人の自慢。
新年の桜島 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月03日 22時13分
昨日は七合目当りまで冠雪。今日は、寒さもゆるみ北岳にわずかな冠雪。
冬枯れの田園 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月04日 20時02分
下田町当りの田園風景。冬枯れの中にあっても青々とした作物が印象的だった。
山茶花と冬枯れのお堀 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月04日 20時05分
鶴丸城のお堀のハスは全滅。かたや、歩道脇の山茶花は今が盛り。どちらも冬の姿。
山茶花と冬枯れのお堀 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月04日 20時08分
鶴丸城のお堀のハスは全滅。かたや、歩道脇の山茶花は今が盛り。どちらも冬の顔。
三人を見守る 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月06日 17時58分
さすがに二人のお嬢さんを無断で公開するのは遠慮した。一人は、かつての教会学校の小学生だったユウコちゃんの子供!
新年会 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月07日 23時02分
新年会で四條さんを紹介した。四條さんも自己紹介した。感動的な話だった。
消えたカラスたち 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月08日 20時35分
カラスの行水を団体でやっていたのカメラを向けたら一斉に飛び立った。かすかに黒い点が見えるだけ。どんな様子だったかご想像あれ。
葉牡丹のお迎え 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月09日 21時04分
10号線が3号線と交差する角のロータリーには季節の花がいつもある。今回は葉牡丹が整列して迎えてくれた。
クリスマスカード展 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月08日 20時52分
手紙形式のものからいわゆるカードまで87枚ものクリスマスカードが今年も届けられた。一年間こうして部屋の壁に展示される。
講演まとめ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月10日 19時49分
お名前は聞いたことがあるが実際に間近で、しかも講演を聴いたりしたのは初めて。国連大学副学長とう要職を歴任されただけあって、世界的視野で教会の役割を説かれた。
話し合い 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月11日 20時30分
昨日公開講座。今日は担当者と司教だけ。
快走中? 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月14日 09時34分
25キロ付近?指宿教会の信者たちが待ち構えていた。
35キロ地点 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月14日 22時26分
応援団も大変だ。追っかけをやらないといけない。でも嬉しかった。
ベトナムの花 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月16日 18時07分
一昨年ベトナムを訪れた時、路傍で見かけた黄色い花。持参した種が発芽した。
白梅 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月17日 19時45分
甲突河畔でも梅を見かけたが撮りそこねた。玉里団地を下りたところで紅梅そして白梅。いずれも女子校の塀のそば。
紅梅 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月17日 19時50分
梅の木梅の木・・・今日の収穫は梅を撮ることと決めていた。道々民家の庭先に何本か見たが、いずれも遠すぎた。しかし、身近で先ず目に入ったのが紅梅だった!
武岡台より 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月18日 15時40分
良く晴れた桜島に思わず息をのんだ。手前のクロガネモチの赤い実も印象的だった。
町中の村 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月18日 17時21分
城西通りで見かけた懐かしい竹の生け垣。
可愛いお客さま達 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月19日 11時26分
鴨池教会教会学校の子供たち20名、花束に寄せ書き持参で先生たちと来訪。1月25日回心のパウロの霊名の記念日のご挨拶。
可愛い! 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月20日 19時19分
50名ほどの新年会参加者から一斉に声が挙がった。
シンビジューム 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月21日 20時26分
こんなにもカラフルなシンビジュームがあったのだと驚いた。シンビジュームは地味さが持ち味ではなかったのか。ともあれ、ボクの既成概念を壊してくれて有り難う。
晴れ着 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月22日 13時16分
和服に身を包んだアルフレド家の娘達。ミゲル君もほしがったという。
ボケの花 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月23日 20時10分
この鮮やか過ぎて、だから強烈に個性的な花がどうしてボケなの?それにしてもこの写真良くボケているワ。
船だまり 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月23日 20時12分
垂水フェリーが岸壁を離れるところだった。まさに絵になる船だまりだった。
種まきのたとえ話 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月24日 21時38分
レナト神父さん(左)はここ数年こうしたシンボルを多用したみことばの集いを実施していて好評。司祭達にも実際に体験して貰うことに。
異邦人の使徒パウロ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月25日 16時50分
奄美大島にかつて集団洗礼で名を馳せた村がある。大和村大棚。老朽化した聖堂が信徒達の手で、天上むきだしの山小屋風に生まれ変わった。しかも、祭壇正面には見事な壁画も。壁画の制作者田中神学生が司祭叙階35周年の昨年記念に描いてくれたのがこのパウロの肖像。
巨大猫マリー 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月26日 23時02分
猫の世界にもメタボリックシンドロームがあるのかと思うほどにこの巨大さ。しかし、植村邸の猫たちは毛並みがいいというか、おっとりと我が物顔。
子供たちと 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月27日 18時39分
国分教会に子供が多いのは嬉しかった。管区長さんもにこやか。
パーティー開始 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月27日 18時41分
「やっぱり主役は主任司祭だから、一気に吹き消してください。」司会者に素直に従ったのが微笑ましかった。
ケーキカットも・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月27日 18時44分
ケーキにナイフが入れられた。子供たちお待ちかねと思いきや、今頃の子供たちは、ケーキには飛びつかなかった。???
こんなプレゼントも 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月27日 18時46分
信者の一人が詠んだ歌に梅があしらわれた壁掛け。早速聖堂内にかけられた。
祈りのカレンダー 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月29日 14時14分
どうやらカトリック手帳のコピーのよう。よく見ると昨年の29日から始まって28日で終わっている○のマーク。答えは本文で。
流氷? 作成者 admin — 最終変更日時 2008年01月31日 21時48分
一瞬流氷かと。それとも真っ白い巨大なアワ?写真左手沖の方に転々と。
キーバナ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月01日 18時42分
奄美の方言で黄色い花。山吹かとも思ったが季節が違うようだし、葉の形状も違うようなのでとりあえずキーバナということで。
ハーイ、アオサギ君! 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月01日 18時45分
いつかはカメラを向けたらヨッコラショッとゆっくり飛び立ったのに、今日は不具合?それとも不漁で不機嫌?
今頃二人は・・・ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月02日 17時48分
教会でおじちゃんから祝福してもらいたい。大阪から駆けつけた二人。先日寒中見舞いが届いた。何とか仲良くしていますとのこと。将来MEに出てもらわないと。
嫁菜かも 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月02日 17時56分
キク科ヨメナ属という区分があるという。この花はヨメナ?それともキク?
花にら 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月03日 12時14分
昨年長崎で見かけた花だが・・・。例によって名前が・・・。→tatimotoさんのご指摘で名前が判明。インターネットで調べても同じと判断。
みさちゃんケーキ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月03日 21時26分
見事に焼きあがったチョコレートケーキ。上に乗せた板チョコには「完走おめでとう」の文字が! 感激!あの頃の侍者がお年頃になり腕を振るったのだ。
キヨちゃんディッシュ 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月03日 21時34分
こちらはやはり元侍者のキヨちゃん作。たまごに豚骨。一人住まいを始めただけあって絶妙の味付け。大好評!
路傍の菜の花 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月04日 18時35分
指宿の菜の花は終わりかけているよ。君は遅いね。指宿が早すぎるのです。少し不満気だった。
雪解け 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月05日 20時56分
先日の大雪。東京が北国になった日。鹿児島から見れば北国だが、北海道とは桁が違う。転ぶ人怪我をする人続出。北海道の人は思ったに違いない。「南国の人には無理もない。」
灰の式用の灰 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月06日 22時15分
回心して福音を信じなさい。説教の後で一人一人、親指で額に灰の十字。手入れの行き届いた女性の額を黒くするのはなんだか気の毒だった。
研究中 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月07日 21時02分
iPodは手に入れたがポドキャストとなると、楽しむぶんにはいいとしても、活用となると・・・。
QRコード 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月08日 18時38分
達人の指導のもとに、iTunes登録後ついでに作成。ここにどうして入力したデータがあるのか不思議な世界だ。
ポスター 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月10日 16時43分
グラフィックデザイナー長君によるハンドブック表紙。
幻想的な中での祈り 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月10日 16時46分
カップローソクによる十字架を囲んだ各自の前にはそれぞれ同じカップローソクが。十5分の短い祈りは動の中の一瞬の静寂だったがいい時間だった。
新司祭挨拶 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月11日 20時45分
「司祭は信者の皆さんによって育てられ成長すると思いますのこれからも宜しくお願いします。」謙虚な語りに人柄がよく現れていた。
お試し 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月12日 21時20分
カメラ重視ならこれというお勧めの携帯に買い換えた。これが第一作。テーブルの上の三世代目の花を咲かそうとしている胡蝶蘭。
カミロおじさん 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月13日 18時19分
カミロおじさんは荼毘に付された後カトリック唐湊墓地へ。
奄美空間 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月14日 19時06分
通りを歩いていたら緋寒桜に遭遇。しかも、目白まで。奄美に遅れること一ヶ月。全く同じ風情に懐かしかった。
パンジー 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月15日 22時28分
ブロック塀にしがみつくように咲いていた。野生のスミレでもなさそう。花壇のパンジーの種が塀に付着した?
朗読奉仕者選任式 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月17日 21時37分
とても緊張されたらしい。そんな風には見えなかったが・・・。
中休み 作成者 admin — 最終変更日時 2008年02月19日 19時43分
一息入れるために殆どの司教は席を立ったが数人は何やら深刻。