虫の攻撃 - アブラムシという感じもするが。白ツポイのは卵?

生命力

いよいよ開花に向けてますます勢いを増していくシンビジューム達。そんな勢いに水を注すかのように群がる小さな虫たち。一体どこから?しばらく様子を...

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緋寒桜

遅ればせながら

“奉献生活の年”開幕のミサ。といっても、昨年11月30日のことになるのだが、「奉献生活の刷新・適応に関する教令」発布50周年を記念するもの。...

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轟木教会 - 100歳近いお年寄りが二人も現役信者。小ぶりながら教会の建物も立派だが中身も立派だった。

ワクワク

講師の話は、慣れないせいかついていくのに苦労した。ともあれ、今年秋のシノドス(世界代表司教会議)に向けての昨年の臨時シノドスのまとめは興味深...

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信者は先を行っていた

家庭の召命と使命。シノドスのテーマは極めて今どきのイシュー。結婚と一口に言っても、その実態は把握に難い。同性婚なる言葉がでる時代。バチカンで...

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ゴアのザビエル様 - ご遺体が安置されているボンジェジュ教会の参道入り口にかけられたザビエル様の肖像画と略歴。

ヒンズーの寛大さ?

ゴアという文字が目に留まると思わず、「オッ」と立ち止まってしまう。先月のゴア巡礼がまだ生々しいからだと思う。今月9日配信のUCANEWS、ま...

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機内インタビュー - ざっくばらんなやり取りが報道陣には大うけだった。

教会はNGOではない

教皇の英語は、専門用語が出てきたりして思わず辞書に手が伸びるが、素人の自分でも、「この人の英語正しい?」と戸惑うことは多い。「フィリピンの人...

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感動訪問記

私たちフィリピンの人々はパパ様のお話を聞いて沢山のことを学びましたが、パパ様ご自身は私たちから何か学ばれたことがありますか?マニラからローマ...

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一輪咲いた - いくつかの鉢から二本か三本の花芽が出て、中には白いものも。楽しみだ。

開花宣言

昨日日曜日の昼下がり、とあるところを歩いていると梅が七分咲き。一週間前だったか、太宰府天満宮では一輪開花とあったが、鹿児島はさすがに南国。も...

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天空橋 - 見事な大虹はまさに天空橋。

あれもこれも

数年前、ある国では、トイレはなくても携帯はもっている、という記事を読んで、携帯が急速に普及したことに対する揶揄めいた笑い話ぐらいにしか思はな...

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おもてなし - 久しぶりに会う甥の手料理はスパゲッティ。ルーは肉を使わずあっさり味のボク向きに。絶品。レンコンのスライスフライは酒のつまみに。これまた美味。

ME参加者にはよく分かる話

連日、と言っても2日間だけだが、10時ごろまでのセッションはやはり疲れたらしい。今朝起き出したのは9時半。今回のMEでボクにとってもっとも意...

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