それでも!Blog

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世間に通用しない教会用語は多い。聖書にも数多くある。

そんな問題解決の一助となるのでは と思われたかどうか分からないが、少なくとも、そんな用語を全く使わないで新約聖書を翻訳した人がいる。あのケセン語という気仙沼地方のことばで聖書の翻訳をやってのけた山浦玄嗣というお医者さんがその人。 ...
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連休の最終日指宿は大雨。そんな中、ボクはコーヒー片手に音楽会に行ってきた

といっても誰も信じないに違いない 証拠をお見せしよう。この写真をみて欲しい。 そうなんです。TV番組で、しかも録画。スピーカーのことは前にも書いたと思うが、実は、ブルーレイプレイヤーまで手に入れることに。音響マニアの信者から...
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突然だが男女は平等ではない、と実感した町長さんの話。

奈良県と言えば鹿だけが有名ではない 今、話題を集めているのは三宅町という人口7000の町の36才の町長さん。「町として子育て支援を掲げているんだから、トップがやらないと」という職員のことばに背中を押されて始めたのが子育てをしながらの「無期...
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最近聞かなくなった孤食。このところTVなしの個食を楽しんでいる

朝昼晩三度のニュースと共に摂る のが長年の孤食のスタイルだった。誰か他にいる時を除いてだが。独りで黙々と食べる姿はどことなく寂しい感じがしたからだ。前にも書いたのだが、去る聖週間以来始めた新しいスタイルがすっかり身について、楽しくさえなっ...
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他国のこと、とくに人権に関して発言しようとしないのは何故?

と思っていたが、今朝のデジタル朝日で 分かったような気にはなった。だが、アメリカは黒人問題を抱えて根深い人種差別があるのによその国にガンガンものをいうではないか。「国体としてはあくまで民主主義。アンタラの独裁国家とは違う」と日本も強気に出...
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ホオジロがシジュウカラだったとは!謎は誤解だった!

もっと言えば、70年来の誤解が解けた! この数年、子どもの頃見ていたホオジロがシジュウカラと紹介されていることに違和感を覚えていた。ホオジロといえば灰色の羽と白いホオの地味な鳥と決まっていた。昨日遭遇した初めての小鳥。鳴き声から雀ではない...
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どうでもいいのだが、聖週間より四旬節らしくなった一週間のワケ

楽しい体験だったものだから・・・ 長年勤めてくれた運転手さんの一人が辞めることに。「一人ぐらいならボクが迎えに行ってもいいよ」と言ったものだから、「後は近場だから一台でも行ける」ということになり解決。 早速、去る月曜日から、...
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デジタル新聞の豊かさは紙新聞が遠く及ばないと思うこの頃

あらゆる分野の記事が一目でわかる だけでなく、様々なコメントを読むこともできるうえに、記事に対してコメントを送ることもできる。1人で納得したり、異を唱えたりするのでなく、こうした横広がりのダイナミックな購読ができることが魅力だ。今...
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世界で一番些細なギネス記録というのがあったら面白いのに

その名も「サツマイモのむいた薄皮の長さ」 ボクには自信がある。というのも、このところ、十月に園児たちが収穫した芋がかなりの量残っていて、毎日のように食べている。それも、水を使わないで済む特殊なフライパンで蒸し焼きにしたもので、先生...
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追っかけこは楽しいに違いないが、追っかけは迷惑行為?

追っかけがいることは人気者の証拠 かもしれないが、野鳥の場合は、彼らにとって明らかに迷惑行為かと思われる。だから追っかけにもマナーがある。別のことばで言えば、バードウォッチングのルールということになるが、それは、彼らの生活圏に土足...
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