それでも!Blog

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デジタル新聞の豊かさは紙新聞が遠く及ばないと思うこの頃

あらゆる分野の記事が一目でわかる だけでなく、様々なコメントを読むこともできるうえに、記事に対してコメントを送ることもできる。1人で納得したり、異を唱えたりするのでなく、こうした横広がりのダイナミックな購読ができることが魅力だ。今...
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世界で一番些細なギネス記録というのがあったら面白いのに

その名も「サツマイモのむいた薄皮の長さ」 ボクには自信がある。というのも、このところ、十月に園児たちが収穫した芋がかなりの量残っていて、毎日のように食べている。それも、水を使わないで済む特殊なフライパンで蒸し焼きにしたもので、先生...
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追っかけこは楽しいに違いないが、追っかけは迷惑行為?

追っかけがいることは人気者の証拠 かもしれないが、野鳥の場合は、彼らにとって明らかに迷惑行為かと思われる。だから追っかけにもマナーがある。別のことばで言えば、バードウォッチングのルールということになるが、それは、彼らの生活圏に土足...
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突然ですが、教皇フランシスコ著「愛するアマゾン」を再読して

予期しない出来事をハプニングという つまり、たまたま起こったことということになるが、「愛するアマゾン」は2月半ばだったか手にしたその日に読んだ。そして、書類棚の一角にポンと置いた。そして、今朝、捜しものをしていて見つけた。で、予定になかっ...
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復活祭を祝って面白いことに気が付いた

始まりは聖土曜日 前にも書いたように思うが、テレビもつけずに一日部屋にこもって過ぎ越し祭の準備をした。そして、緊張感から解放されて迎えた復活祭。そして、昨日の復活の月曜日。いつもはお昼のニュースを見ながらとる昼食だがその気にもなれ...
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つれづれなるままに古事記を読むにつけ驚いた

たいそうな暇のつぶしかた と思われるかもしれないが、もう少し正確に言うと、数日前に購入したのが写真の本で古事記の解説から始まっている。その解説を読み始めて驚いたということ。 古事記(593-710年)の著者は「稗田阿礼ひえだ...
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入り口に体温計をおいたりしての復活のミサだったが…

計った人がいたかは分からない ともあれ、コロナ騒動で一ヶ月ほど外出を控えていたベトナムの実習生たちが顔を揃えた。一人はアオザイで正装。クリスマスはみんなで着てくるように言ったのだが。折角だからと祭壇前で一枚。フィリピンの皆さんも7...
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聖金曜日だからというわけではないのだがたまたま朝礼なし

がいかに快適なことか! ミサ後簡単な朝食をとっていると郵便受けに新聞が入れられた。いつもは朝礼の後に目を通すのだが、休みの日には主任の先生が司祭館に届けてくれる。今日は職員の大部分が職場診断なので朝礼なしと分かった。 おかげ...
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引退してからも司教職の執行が求められると誰が予想したか

「3月31日の聖香油のミサに来てもらいたい。」 司教総代の出番ではないかと思ったのだが、かつてローマで教会法を修めた司祭でもあり、後輩とはいえ、なんとなく断れない押しの強さを感じたのも確かだった。 年の瀬も押し迫った...
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世界二位ではいけないのですか?何年前だったか

ある女性代議士の質問 だったように思うが、世界一と聞けばやはり文句なしに「おー!」と感嘆するのはボク一人ではないと思う。今の時期にかなったことでもないのだが、たまたま世界一がお隣韓国に少なくとも二つあることをご存じだろうか。もしかしたら、...
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