それでも!Blog 奄美にいるからこそ楽しくなるという春場所の話題を一つ 頑張れ福崎君!そんな声援を送っているシマッチュ(島の人々)は多いと思う。この春、鹿児島の高校を卒業。140キロの巨体で全国大会でも優勝したものだから幕下からという特別待遇で入門。地元の新聞でも大きく取り上げられ、素直そうな笑顔がいい。応援し... 2025.03.13 それでも!Blog
それでも!Blog 昨日日曜日の四回のミサでも繰り返したがまだ言い足りない 世界中が注目した会談から元はソ連領だったとはいえ、れっきとした独立国のウクライナの元首を迎えてのみっともないトランプ大統領のあの態度。レベルの低さはまるでガキ大将。同じガキ大将でもジャイアンはまだかわいい。品位も何もないあんな人を選んだアメ... 2025.03.03 それでも!Blog
それでも!Blog 「日本で最も居心地の良い都市」10選に奄美と屋久島が! ブッキング・ドットコム世界最大級の旅行予約サイトだという。今朝の新聞のコラムで知った。世界自然遺産に指定されるとこんなにも世界受けすることに驚いた。それより驚いたのは、空港近くの海岸寄りに12階のホテルを計画している人々がいるという先日の記... 2025.02.21 それでも!Blog
それでも!Blog 活気づく我が故郷奄美の子どもたちも活気づいているよう ティーボール?愛読している奄美新聞には子どもたちに関する記事が多い。書道や絵画、とくにスポーツに関するものが多い。今朝の見出し。”崎原小中地域チームとテイーボール試合”崎原サキバルは奄美市の東、海に面した山あいにある。最近は桜の名所となっ... 2025.02.20 それでも!Blog
それでも!Blog 思いがけないタンカンの一杯詰まった宅配は甥の嫁さん ピンポーン!「困った!ちょうど出かけるところなのに…ハイハーイ、今行きまーす。」慌てて階段を駆け下りてドアを開けた。子どもを連れたなじみの顔がミカン箱を抱えて立っていて驚いた。「重かっただろうに。」勤め帰りに届けてくれたのだった。実はこのタ... 2025.02.19 それでも!Blog
それでも!Blog 故郷の町制施行50周年、泰典町長さんおめでとうございます! 親しみを込めたつもり我が町の町長さんはお隣さん。だから、気安く名前で呼びたくなるのだ。失礼をお許し願いたい。600名もの参列者の真ん中に座を占める姿を想像するだけでお隣さんを誇りに思い、自慢したくなる気持ち。誰でもあるよね。この心理を栄光浴... 2025.02.17 それでも!Blog
それでも!Blog 古い諺で申し訳ないが、犬も歩けば棒に当たる、はいい意味? 棒に当たるとケガをするので今まで否定的な意味で理解していたが、本当はいい意味に理解したいと思った。ネットで調べてみたらこんな解説に出合った。「災難説と幸運説の相反する意味に揺れている興味深い諺。」江戸時代から使われているらしいので、まさに古... 2025.01.31 それでも!Blog
それでも!Blog 「デジタル民主主義は日本から始まるのではないか」海外の識者も注目 奄美新聞コラム「奄美春秋」(1月25日)より「デジタル民主主義」思わずナニナニ…。10年前台湾で開発されたシステム「ジョイン」を参考にしたという。政策のアイデアを市民が投稿できるもので、5000件集まったら政府が検討することになっているとい... 2025.01.27 それでも!Blog
それでも!Blog 日記を書いた子どもがもらった💮はミサにくれた子どもの💮 これ読んでください今朝のミサ前、シスターからもらった子どもの日記。6年生が書いたのだという。朝食後読んでみた。先生も感動されたのか、大型💮のせいで読みづらいほどだった。月一回のミサの大切さが分かるようになったこと、これからもミサを大切にして... 2025.01.17 それでも!Blog
それでも!Blog カトリック教会とプロテスタント教会の違いは何かと聞かれたら ビンゴゲームがあるかないかもっともこれはアメリカでの話。昔聞いたことだが、教会入口の案内板に「○○曜日にビンゴゲーム、とあればカトリック。」そういえば、50年前、たまたま居合わせた大神学校の記念日のミサ後のバザーで一番盛り上がっていたのがビ... 2025.01.14 それでも!Blog