司祭大会での森司教講話を巡っての分かち合い第2弾

創世記1章の神創世記1章は祭司伝承と言われるもので、紀元前6世紀頃の作品といわれる。つまり、神殿で働く祭司たちの中で語り継がれてきたものなの...

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高機能のリストバンドで自己管理という今時の生き方は当たり前になるかも

プレゼント司祭大会の食事は昼夜各自で取ることになっていた。2日目の21日の夕食はホテル向かいの居酒屋で事務局の二人と久しぶりの例会。二人とも...

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森司教さんが説くフランシスコ教皇の神様は「カトリックの神ではない」

素に真直ぐカトリック教会を束ねる教皇の発言が物議をかもしたらしいが、個人的には何となくピンときた。少なくとも、違和感はなかった。「この人は、...

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主日のミサに20名かそこらの出席でも話題が絶えることはない

話題は尽きない主日のミサに20名かそこらの出席というミニ小教区でも話題が絶えることはない。今朝は話題三つ。一つは長い入院生活から解放されたK...

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ほぼ一ヶ月ぶりとなる御領ヶ池に待ちに待ったキンクロハジロ飛来を確認

心を残したままタイから帰国後、御領ヶ池が気にはなりながら足が向かなかったのは、やはり、疲れがたまっていたせいだったらしい。無理をしないで休養...

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遠い昔の思い出となった神学校での日々、当時の仲間たちに思いをはせながら語りあった二泊三日

旧友のミサ奉仕昨年11月4日、母校の神学祭に招かれた。ミサ後、同期の浦君に会った。もっとも、彼は、哲学一年で進路変更。ともあれ、50数年ぶり...

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二度あることは三度あるのことわざ通り、三度目のハプニングに見舞われた

またやってしまった「明日はロー神父さんのところでホテルで一泊し、翌日小教区でミサを済まして帰る。」「エッ!2,3,4と言ったから二日分の着替...

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連日のトラブルでも、40%のマッサージに3人はハッピー

落ち着いてミサ今朝は6時に部屋でミサ。フエのカテドラル訪問だというのにミサの予約はしなかったようで、少しがっかりしたが、信者で旅行社なので仕...

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タイ旅行のつもりが急遽ベトナムの聖地巡りの巡礼の旅に

いざ、ベトナムへ「弟の娘家族がフエに来ているらしい。ベトナムにも行きたい。」突然の提案にさすがのワット神父さんも、「いいかも、考えてみる」と...

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一年ぶりのタイは乾期で雨なしの快適気候。同行の三人も満足度大。

タイの冬はAwAwと聞いただけでは何のことか分からないが、地理学の専門用語で気候区分のひとつで、サバンナ気候を示す記号のことらしい。らしいと...

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