「還暦を迎えて今さら夫婦の関わりなど」と言わずに婚姻の秘跡の永遠の価値を実感してほしい

チームカップル婚姻の秘跡の力を実感したMEだった。今日のテーマ、「最近あなたに自分が受け入れられていないと感じたことは何か。それを思い起こす...

記事を読む

晩秋の韓国農村

いろいろあってまた鳥問題だが、これという決め手がないままアバウト命名で鳥たちにゴメン

とりなしの祈り会突然だが、我らが国際的ネットワークを持つ祈りのグループのための指導書が英文で出され、岡山の仲間が翻訳、ボクがケチをつける役で...

記事を読む

2014年タイ東北ニラマイの川で

6年ぶりの鴨池堅信式、センター試験と重なり早めに出たが電車ガラガラの想定外

標的は中学生小6一人に中学生5人、あとは大人の計13名。筋書き通りいかないのが現実ではあるが、中学生たちとの問答はやっぱりうまくいかなかった...

記事を読む

2007年まさこ様がシンガポールを訪問された記念のラン

鹿児島教区には派遣されなかったいつくしみの宣教師、韓国に実在

告解部屋はくつろぎの場いつくしみの聖年のために”いつくしみの宣教師”が派遣されるという話は、鹿児島教区ではあやふやなまで結局実現しなかった。...

記事を読む

アオショウビン、と勝手に命名

カゼ完治 気分さわやか 走り初め ブログ再開 気まま人生始動ジアマリ

今頃FABC香港にあるFABC事務局から先月スリランカで開催された第11回総会の振り返り用紙が届いた。しかも、アンケート。「エーッ!」贈呈本...

記事を読む

市内にもこんなホッとする空間があった。なぜかロザリオでつながった。

カミガミの攻勢に日々さらされながらも防戦一方とは言え、たまには目からウロコの新発見も

新年早々ですが新年早々当たり障りのあることを書くが、受け取って「えー!」と困惑するのが贈呈本。本はよく買うしネットで注文もするが、頼んだ記憶...

記事を読む

餌場に急ぐ

突然だが、アッシジの聖フランシスコに倣って野鳥たちにも謹賀新年

野鳥たちへのメッセージ突然の横文字で恐縮だが、Vulnerablespecies危急(VU)Vulnerableとは傷つきやすいという意味。...

記事を読む

平和そのもの

謹賀新年!お笑い番組の福音的価値に気が付いた元旦の昼下がり

ボクのドラえモン十時のミサ司式。説教は主任司祭。クリスマスに続いて「司教が3回も説教をしない理由は、『教区報の年頭書簡で教区の皆さんに年頭の...

記事を読む

一番愛らしいのがカイツブリ

あの長いヘラのようなくちばしをこの目でしっかり見たいと二度目の挑戦

ナンテマガインデショウ!二回目となるクロツラヘラサギ。干拓地かと思われる一帯は数キロにも及ぶ防波堤で囲われ、かなりの沼地もあって野鳥たちの天...

記事を読む

人権に厳しいアメリカやヨーロッパの国々で非人間的とも思える「幸福教」が普及

感情労働「いらっしゃいませ。ハイ、お客様のお席はこちらでございます。どーぞ。」搭乗券を見せるやそういって先導されたら面食らってしまうだろう。...

記事を読む

1 3 4 5 6 7 8 9 51