街路樹の花はカエンバナ?

時間待ちで始めた木陰でのブログは人なつっこいキジバトとの交流タイム

沖縄で油ソーメン10時の沖縄行きは25分遅れで出発。那覇空港混雑緩和を待つようにとの指示があったという。なるほど、平日にもかかわらず、空港内...

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インチョン教区カテドラルのステンドグラス

昨日今日と休養日にしたかったが現実は甘くなく連日の理事会でもかつてと様変わりの二つの学園

満席でも入管スイスイ24日のインチョン~福岡線の搭乗者は韓国人はじめ外国人ばかりの満席。それでも、入管の日本人用窓口に立つ人はゼロ。ボクの後...

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ドイツに続く韓国ミッションはドイツ同様天気にも恵まれ感謝の2日間

墓前のミサ2日間の墓参と感謝のミッションを滞りなく終えることができて文字通り神に感謝。もっとも、当初予定した22日初日の墓前ミサは後援会の都...

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堅信式の後でもらった花束

主の祈りは書き換え自由な祈りのテンプレート

祈りのテンプレート今回のカトリック北薩大会の講演者はラサール学園理事長のブラザーホセ。校長をひかれて以来の再会だけに久しぶり。髭を蓄えすっか...

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大輪がいい

閉会ミサにお礼のセレモニーそしてタクシーで長崎駅カモメ号で食べたスシ弁当は美味

「教区司祭の霊性を求めて」ということでお話を聞かせていただきましたが、中でもビビッときたのは「神様の本気さ」という言葉でした。今後は、自分も...

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一本足鳥居

94歳の大先輩から髪黒黒のフレッシュ司祭まで老いも若きも一堂に

アドゥスムを生きる教区司祭の霊性を求めて。テーマの重たさに我ながら疲れを覚えながら、先輩司祭たちからできるだけ目をそらしながら後輩たちにチャ...

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ハハコグサモドキ?

閑話休題、気分転換には散歩が1番でも平和公園は重たかった

殉教者の道のはずがさるく博。確かそんな名称だったと思う。さるくは長崎弁で「歩き回る」意だとか。韓国人神学生たち(今は司祭と助祭)を連れて26...

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復活の卵の飾り。ウクライナバージョン。

本命のお礼参りと墓参のミサをつつがなく終えてあっという間にもう1つの信仰のふるさと長崎に

ありがとうシスターの皆さん昨日の2つ目の訪問先はレデンプトール女子宣教会本部。小さな村の真ん中での存在感は特別。小規模で質素だが宣教の熱意は...

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ガルス修道院裏側からの全景

信仰のふるさとガルスに眠る恩人たちの墓参に感極まった巡礼者たちの心にしっかり刻まれた

信仰のふるさと「信仰のふるさと」と聞いて人は何を連想するだろうか。そういう自分もコレと言える何かがあるわけではない。ただ、今回の巡礼で感じた...

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ミュンヘンはいまマロニエに季節

ちょうど10年ぶりとなるミュンヘンの空はどんよりと曇り緑の美しい季節に遭遇

3人との再会で気持は鹿児島鹿児島-羽田-ミュンヘン、13時間ほどにも上る長旅だったが思ったほどの疲労感もなく一同元気でミュンヘンに降り立つこ...

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