サネンバナ(ゲットウ)もいたるところで

地域に密着し、地域に愛され、地域に貢献して50年

「ロザリオには59の珠があります。その一つをつまんで上げるとみんな一緒に上がります。鎖につながっているから当たり前です。」この言葉で、小神学...

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今日は光シリーズ

天地創造は日々繰り返される新しい始まり、小さな創造の業

突然ですが…「初めに神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の上を動いていた。神は言われた。光あれ。こうして光...

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花の季節を迎えた聖書の植物の庭

キリシタン屋敷跡の人骨は殉教者シドッチ神父さんに違いない!

ビッグニュースカトリック中央協議会から先日送付された4月の常任司教委員会議事録のA3版綴じ込み報告資料は、先般一般紙でも報道され、教会関係者...

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almond

熱かった奄美教会の草創期

奄美の教会群の空撮画像にコメントを付ける作業をしていていくつかの興味深いことに気がついた。一つは、奄美の宣教が初めから一貫して「人々の要請が...

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聖書の植物の庭のダリア

絶えざる御助の聖母を世界に告げ知らせよう

恒例の北薩信徒大会、従来は北薩の5小教区が持ち回りで開催してきたが、今年からは谷山教会が加わることに。今後は、「レデンプトール地区信徒大会」...

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バスを待つ間に路傍の花一輪

子育ては個育て

かつて八年もいた幼稚園での母の日講演会。テーマは、当時から同じ「子育ては個育て」。マリア・モンテッソーリ女史の教育論は鹿児島教区立幼稚園の8...

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聖書の植物の庭の鉢植えのバラもこの雨で活気づいている

ドローンで蘇った故郷100年史

昨日の午後から始めたドローンによる故郷瀬留の7つの教会群空撮の画像へのコメント作成はかなり疲れる。「コメントがあったらいい」という提案を受け...

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聖書の植物の庭の大輪のアマりリアス

昇天祭のミサはインターナショナル

今日は主の昇天、そして母の日。あ、その前に取って置きの話がある。今どき多彩な働きをする優れものとして人気を高めているあのドローンが、ついに我...

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聖書の植物の庭のバラ

マテオ・リッチが中国で成功したワケ

突然だが、マテオ・リッチの名は歴史の教科書でみたことがると思う。しかし、彼がどんな人物だったかと聞かれたら、ボクの場合、恥ずかしながら「中国...

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これってマツタケ?

行楽客でごった返す横でマリアポリ

快晴のゴールデンウィーク後半の昨日、砂像の祭典で賑わう海浜公園の一角にある南薩少年自然の家には鹿児島、奄美はもちろん長崎、東京からさらにはお...

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