秋晴れの今日は午前午後と聖マリア学園理事会。会議後はカメラ片手に一時間ほどの探鳥会

コサギの妙技探鳥会と言っても、今日のそれには目的があった。必ずと言っていいほど出くわすのがコサギとゴイサギ。このいずれかが飛び立つところを撮...

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この10日間姿を見なかった園長先生は行方不明ではなかった

子供の数ほどの顔まずは、子供たちからの挨拶文から。「えんちょう先生おつかれさま。」「これからもよろしくおねがいします。」そして、下の写真は、...

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それぞれの歩みを重ねて幾星霜、深いシワに包まれた友の顔はそれでも輝いていた

三六会喜寿の祝い三六会(さんろくかい)つまり、昭和36年卒業の同窓会をこう呼んでいる。10月14(日)開催の案内が届いたのは引越しが決まって...

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若者の信仰に寄り添う大人の存在は決定的意味を持ち信仰伝達の必須条件

進化する奄美youcat奄美youcatに顔を出した。「顔を出した」と人ごとみたいなことを言ったのは、地元の司祭が快く引き受けてくれたことで...

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喜ばしい司教叙階式の翌日、元気な兄弟を突然失った修道院、日本中が驚愕した青天の霹靂

大松神父さん日本中をびっくりさせたね叙階式の締めくくりは司祭団による聖母賛歌。その先唱を果したのが大松神父さんだった。初めて耳にする彼の声は...

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初めて見るモンテのクラスの様子、子供たちとの交流。どんな感想だったのか?

お茶の接待と交流9日午前10時、吉野幼稚園訪問。幼稚園から高校まで2000人ほどの子供たちを要するタイ東北のターレ大司教区立の聖ヨハネ学園理...

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「長い間お疲れ様でした。」言われてみれば、会議の苦手なボクには確かにそう。

特別の感慨もなくそうはいっても、会議のおかげで益を被ったこともある。MEの会議を司教会議の前後に組むようになったので、MEからの出張費がゼロ...

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台風一過の遅い好天に恵まれた今日は生駒高原にコスモスを愛でるピクニック

気分はタイの我が家昨晩は、ワット神父さんと久しぶりにリジェンシ(タイのブランデー)を酌み交わしてタイの東北ナコンパノムの我が家?に帰ったよう...

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バンコク発香港経由鹿児島行きのタイ人は要注意?ワット神父さん一行の受難

4人は運び屋?台風接近中にもかかわらず12年ぶりの鹿児島となるワット神父さん一行を乗せた香港航空は18分遅れの午後4時25分無事着陸。まず日...

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神様は祈りを聞いてくださって台風をそらせてしまわれた。行った先には申し訳ないが

神に感謝昨夜の雨はひどかった。明日はやっぱり雨か。四人は今頃、バンコクに移動して出発に備えている頃だ。気になりながらの就寝だったが、今朝は雨...

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