現在の場所: ホーム それでも!Blog 炎天下話題二点
« 2014June »
Su Mo Tu We Th Fr Sa
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
最近のエントリ
ペトロパウロ休日 koriyama 2014年06月29日
有難うシスターたち koriyama 2014年06月27日
大分教区司祭研修会 koriyama 2014年06月26日
32年ぶり班制度 koriyama 2014年06月24日
梅雨の晴れ間に koriyama 2014年06月19日
最近のコメント
お忙しい中で、ご返事ありがとうございます Y教区で求道中の鹿大OB 2014年06月27日
Re:32年ぶり班制度 koriyama 2014年06月26日
Re:ヤンバルの森 koriyama 2014年06月26日
Re:32年ぶり班制度 Anonymous User 2014年06月24日
訂正 Josephology 2014年06月13日
このBlogについて
☆神に仕える身でありながら、カミガミ(紙々)の要らない世界を標榜する人間の一人として、電子メディアに自分の思いを綴ることは大きな喜びです☆本を書かない代わりにここでいろんなことを書いてみたい。
 
編集操作

炎天下話題二点

作成者 admin投稿日 2010年08月02日 18時39分 最終変更日時 2010年08月02日 18時39分
街角に夢が

別天地

今朝10:00ATMに行った。これまで何度も通っていたのに気がつかなかったことに驚いた。

いやその前に・・・。いつだったか、「実はこんなものが」と手渡されたイラストタウンマップ。一番に目に付いた「Xavier Av.」に驚いたものだ。そんな驚きがダブルで実現したのが今朝の発見。

狭い歩道に面したビルの通用門らしき入り口の柱に同じものがもっと大きなサイズで設置されているではないか!しかもここには分かりやすく日本語で「ザビエル通り」。ビルの一階には若者向きの店が入っていて、店員らしい若者が数人いたのだがつい話しそびれた。

ともあれ、あの時は「巡礼委員会から申し入れて書いてもらったのではない」ということだったが、誰かに絶えず情報を流していると進取の気に富んだ人たちの注目を集めることになり、労せずして夢が形になる。それにしても、世の人々は何でこんなにアッサリやってくれるんだろう。

そういえば、昨日巡礼で通った伊集院へのコースには「ヤジロウの墓」(伝承)がある。そこの標識には「ザビエル記念街道」と記されてあった。間もなく設置される教会前の二つの標識も「ザビエル記念街道」にしたという。時宜に適ったことだ。

運転免許更新で午後の半日を費やした。交通安全センターまで往復2時間、講習1時間。実は、自転車で往復してみたのだ。行きと帰りではコースを変えたのだがどちらもちょうど1時間。山行きのいでたちで雨に備えたがその必要はなかった。ヘルメットをかぶっていたので炎天下でも頭は大丈夫でも、背中のリュックが大汗倍加の犯人。

産業道路沿いの何キロにもわたる長い緑地には遊歩道があってうっそうとした森もあり、炎暑から逃れるかのように親子連れや読書の人も。ヤマモモの群生地では黒く色づいた実がビッシリ。思わずよじ登って失敬しようかと思ったが人目が気になってその勇気はなかった。

そうそう、講習ではっきりしたことが一つあった。自転車は「軽車両」なので歩道ではなく、車道を走ることになっているのだという。しかも左側通行。これまでは、どんなに狭くても歩道を走っていたのだが、「車道を走ってよかったのだ!」これまで無用な遠慮をしていたことでなんだかソンをしていた感じ。そして広めの歩道の「自転車可能」(?)の標識の意味も良く分かった。

水風呂の気持ちよかったこと!

 ※Facebookユーザーはコメント欄への書き込みもできますので、ご利用ください。


【お知らせ&お願い】 サーバーの制御で最新号が表示されないことが時々あります。
最新号でないかもと思われる場合は、それでもBlog!最新号の表示をクリックしてください。
ロケーションバーのURLの末尾に/(半角のスラッシュ)を挿入後クリックすることでも同様の効果があります。

【お勧めです】臨床パストラル教育研究センター

カテゴリ
できごと できごと
トラックバック用URL:
http://sdemo.net/pken/Blog/708e59294e0b8a71984c4e8c70b9/tbping
コメントを追加

下のフォームに記入してコメントを追加できます。平文テキスト形式。

(必須)
(必須)
(必須)
(必須)

This helps us prevent automated spamming.
Captcha Image

Powered by Plone CMS, the Open Source Content Management System

このサイトは次の標準に準拠しています: