甘酒のパワーその①
2週間ほど前になるが、旧知の信者から「甘酒を作りました」ということで500ミリのペットボトルが6本ほど送られてきた。名古屋でのMEに出かかる直前だったので、朝食代わりに半分ほど飲んだ。

カーポート前の植え込みは甘酒ならぬ水道水でやっと回復
お昼ごろになっても空腹感もなく、搭乗前に小ぶりのペットボトル入りのみきを飲んだ。久しぶりの名古屋空港ではかなり歩かされたが、四時からの第二セッションに元気で間に合った。だが、小さな一切れのバウムクーヘンと冷たい水はB味そのもの。
甘酒のパワーその②
三日後に帰国、あ、いや帰島した翌日は少しの疲労感はあったものの、翌日は幸運の水曜日でミサは夕方。しっかり惰眠をむさぼった。久しぶりの朝食はもちろん甘酒。

甘酒どころか水一滴上げないのに炎天下でもこのパワー!
普段は30分ほどの昼寝をするのだが、いつもの簡易ベッドを広げても眠りのモードにならず中断。その日以来、昼寝なしが続いている。AIに聞いてみると、「甘酒は食べる点滴と言われる」のだという。
自作を決意
その旨送り主にラインで報告した。「甘酒係」をやってもいいという返事だったが、ここは自作で行くことに。麹を購入するとレシピもついてくるということだったので早速注文。
今日は「甘酒との出会い」ということで幕。皆さん、夏は甘酒ですぞ!暑中ご大事に。

手作り甘酒


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