それでも!Blog 一覧

久しぶりの御領ヶ池に見知らぬバードウォッチングの人が

しかも立派な望遠レンズで聞くというとミサゴを狙っているという。ミサゴといえば猛禽鷹の仲間。池の魚を捕る瞬間を撮りたいらしい。御領ヶ池にミサゴ...

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突然だが”放蕩息子”がどうしたの?

時言放蕩息子今朝の新聞2面のコラムだ。「え、どうしたの?」思わず記事を直撃した。「新約聖書で知られた話の一つ」とあって、改めて筆者の教養を感...

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「行ってらっしゃい」から「お帰りなさい」までがアンカンの目的

アンカン?安全管理者講習会、という名称だったと思う。幼稚園にも案内が来た。「駐車場の関係で出来るだけ公共交通機関を利用して下さい」とのことだ...

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10年前の作品と出合った驚きとネットのカラクリの不思議さ

気ままな土曜日のサプライズ一週間で一番楽しいのは土曜日、それも午前中。ミサ後軽い朝食を済まして、コーヒー片手に新聞に目を通す至福の時。最近は...

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何度も行ったことのある出水のツル観察だがマナヅルは初めて

ナベヅルという命名はいかがなものか出水に来るツルはナベヅルだけ。昨日までずっとそう思っていた。アネハヅルが1羽紛れているという記事が気になっ...

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またまた言いたくなった当たり障りのある「学術会議」感想

6人減ったらそんなに大変?学術会議が話題にならない日はないが、「100人もいるのに6人欠けただけでそんなに大変なの?」といったら袋だたきに合...

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子どもの出生数減少と聞けばさすがに人ごとではない。幼稚園に未来はあるか?

やっぱり国に言いたい「決定打なく30年」だから国は「婚姻促す環境整備を」とあった。どうすれば良いか提案したいことがある。もちろんボクの提案で...

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西から東に流れて町を二分する二反田川がボクにくれた二つ目の恩恵とは

78才の挑戦一つ目は野鳥や草花の自然を満喫できること。二つ目は土手。子どもたちの持久走で伴走したのが始まりだが、実は、6,7年も止めていたジ...

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今朝の新聞でも取り上げているが、ホント、何とかならないものか

プラゴミの行方レジ袋が有料化する前からマイバッグを使うようにはしているが、レジ袋が「年間に国内で出るプラスチックごみ約900万トンに占めるの...

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久しぶりに出合ったカワラヒワにはなつかしさ、何よりもバンには・・・

連日の奇遇すっかり姿を消して寂しくなったと思っていたカワラヒワたちが戻ってきた。わずか数羽に過ぎなかったが、前日のモズといい、また野鳥たちの...

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