秋が深まった吉野台地の子どもたちは元気溌剌園庭をかけて「おしごと」に備える

モンテのアサレン

モズこんなにも愛らしい小鳥だったとは!

モズがこんなにも愛らしい小鳥だったとは!

30年前、私立幼稚園協会研修大会でを訪問した時のことだ。先生を先頭に園児たちが全速力で園庭を走っている姿に衝撃を受けたものだ。当時は朝の静かな時におしごとに専念してもらうのが鉄則だったからだ。ところが、30年ぶりに帰ったこの吉野で同じことをしていることに驚いたワケ。もっとも、補助の先生が見守るだけで、子どもたちはそれぞれマイペース、という違いはあるが。考えてみると、早い子で8時半頃には登園するので、ながい子で3時間近くも部屋での活動に拘束されることになる。そういう意味では、事前の軽い運動は、むしろいい準備になるかもしれない。

 

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☆神に仕える身でありながら、カミガミ(紙々)の要らない世界を標榜する人間の一人として、電子メディアに自分の思いを綴ることは大きな喜びです☆本を書かない代わりにここでいろんなことを書いてみたい。

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