それでも!Blog 一覧

市内にもこんなホッとする空間があった。なぜかロザリオでつながった。

カミガミの攻勢に日々さらされながらも防戦一方とは言え、たまには目からウロコの新発見も

新年早々ですが新年早々当たり障りのあることを書くが、受け取って「えー!」と困惑するのが贈呈本。本はよく買うしネットで注文もするが、頼んだ記憶...

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餌場に急ぐ

突然だが、アッシジの聖フランシスコに倣って野鳥たちにも謹賀新年

野鳥たちへのメッセージ突然の横文字で恐縮だが、Vulnerablespecies危急(VU)Vulnerableとは傷つきやすいという意味。...

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平和そのもの

謹賀新年!お笑い番組の福音的価値に気が付いた元旦の昼下がり

ボクのドラえモン十時のミサ司式。説教は主任司祭。クリスマスに続いて「司教が3回も説教をしない理由は、『教区報の年頭書簡で教区の皆さんに年頭の...

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一番愛らしいのがカイツブリ

あの長いヘラのようなくちばしをこの目でしっかり見たいと二度目の挑戦

ナンテマガインデショウ!二回目となるクロツラヘラサギ。干拓地かと思われる一帯は数キロにも及ぶ防波堤で囲われ、かなりの沼地もあって野鳥たちの天...

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人権に厳しいアメリカやヨーロッパの国々で非人間的とも思える「幸福教」が普及

感情労働「いらっしゃいませ。ハイ、お客様のお席はこちらでございます。どーぞ。」搭乗券を見せるやそういって先導されたら面食らってしまうだろう。...

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羽を乾かしているカワウ

クリスマスが日曜日と重なったのでラッキーな三連休は世の中だけではなかった

メリークリスマス!イブのミサには二階席まで一杯になり、親友夫婦も来てくれた。頂きもののクッキーのおすそ分けを宅配便で送った。「8時のイブのミ...

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川べりのチョウセンハゼ

スリランカに、一週間近い司教葬送の儀、そして種子島ミッションと水鳥たちとの再会

ボクの癒し手水鳥たちの今息抜きの今日、午前中掃除に片づけ、そしてさまざまな紙データの処分。お昼の後は久しぶりに甲突川の水鳥たちと遊んだ。野鳥...

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冴え冴えと冬の夕日

ミニはミニでも福音に信頼して新しい歩みを起こす節目の黙想会

種子島教会ミニ黙想会。テーマは「福音に信頼して歩みを起こせ」。最近またハマりだした「小さくされた人々のための福音」より。テーマはマルコ福音1...

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コロンボ教区のカトリックセンターで見かけたチドリの仲間

司教職36年プラス10年、ブログによるネット宣教に終止符

最後の挨拶旅先で「司教様入院中心不全」の知らせに、京都での休息を取りやめ、急ぎ帰館。しかし、熱い国スリランカで冷房ガンガンの寒すぎる会議場の...

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ホテルの吹き抜けのハス

会議中断は楽しいが前代未聞の大統領との晩餐会は疲れた

SNSの世界的弊害本会議2日目の昨日、各国からの現状分析とカトリック家庭が直面している課題とそれにどう取り組めばいいかの提言が出された。押川...

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