それでも!Blog

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またまた言いたくなった当たり障りのある「学術会議」感想

6人減ったらそんなに大変? 学術会議が話題にならない日はないが、「100人もいるのに6人欠けただけでそんなに大変なの?」といったら袋だたきに合いそうな剣幕だが、正直言ってボクにはよく分からない。6人を認めて欲しいという願いは分かる...
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子どもの出生数減少と聞けばさすがに人ごとではない。幼稚園に未来はあるか?

やっぱり国に言いたい 「決定打なく 30年」だから国は「婚姻促す環境整備を」とあった。どうすれば良いか提案したいことがある。もちろんボクの提案ではない。正確に言えば、ベビーブームに沸くカナダのモントリオール市で聞いたことを提案した...
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西から東に流れて町を二分する二反田川がボクにくれた二つ目の恩恵とは

78才の挑戦 一つ目は野鳥や草花の自然を満喫できること。二つ目は土手。子どもたちの持久走で伴走したのが始まりだが、実は、6,7年も止めていたジョギングを再開することに。良く川べりを歩くので足腰は問題ないと思っていたのだが、4才の子どもたち...
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今朝の新聞でも取り上げているが、ホント、何とかならないものか

プラゴミの行方 レジ袋が有料化する前からマイバッグを使うようにはしているが、レジ袋が「年間に国内で出るプラスチックごみ約900万トンに占めるのはわずか2%程度」(時言)とあった。それに、プラスチック製品であるペットボトルは別扱いで...
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久しぶりに出合ったカワラヒワにはなつかしさ、何よりもバンには・・・

連日の奇遇 すっかり姿を消して寂しくなったと思っていたカワラヒワたちが戻ってきた。わずか数羽に過ぎなかったが、前日のモズといい、また野鳥たちの元気な姿に合えるのは嬉しい。しかも、前回の台風前後の大雨に安否が気遣われていたあのバンも...
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秋も深まりつつある昨日の夕刻、次々と意外なものに遭遇

季節外れ続出 一週間ぶりのウォーキングは思いがけない出合いの連続だった。まず驚いたのは、レンギョウが黄色い花を咲かせていたことだ。確か春先だったと思う。葉のない小枝に黄色い花が咲き始めたのを見たのは。「キミたちも一年に二回も花を咲...
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いまさら言うのもなんだが、植物、動物、いずれも物だが鳥は何?

ボクの結論 鳥もやっぱり動物。チョコチョコせわしく動き回る姿を見るとまさに動物。
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鳥たちはどこかへ行ってしまっても二反田川のジュウニンたちは健在

草払い隊を 大きな川の周囲に人が住み着くようになり町ができていった。脈絡はないが、なんとなく分かるような気がするのだ。我がウォーキングコースが二反田川から離れることなく、鳥たちがいなくなってもやっぱり足が向くのは川べり。海沿いも整備が進み...
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さすがに今日の開聞岳はこたえた。てっぺんを目指したが5合目でリタイア

昨日はアペルティフ 教区本部に住んでいた頃のお楽しみは、毎週日曜日の夕食。まかないさんが休みの日曜日は自炊。そして夕食は、いつの頃からか、今年帰天した竹山神父さんの当番になっていてメニューは上等のワインとスパゲッティというのが定番...
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今朝の特集記事敬老の日失念のミサをひとり恥じて頁めくる

何となくそれらしく 「タイトルは30文字ほどの長めが良いです。」達人のアドバイスを受けたのはいつだったか。タイトル、つまり表題=明快→単語がベター。そんな根拠のない思い込みを修正して文章っぽいタイトルをつけるようになった。それが結...
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