それでも!Blog 一覧

道端で見向きもされないで咲く野草たちの密かな営みこそフランシスコがめでた世界

フランシスコファミリーフランシスコ教皇フアンは多いと思う。アシジのフランシスコが好きな教皇なので、私たちももっと身近な自然に親しむことは必要...

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コロナ禍は、災い転じて福となすことになるのかではなく、なって欲しい

新しい生活様式とは?今回のコロナ禍に直面して政府は”新しい生活様式”ということを言い出したが、それは三密を避けてテレワークを進めるというこれ...

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鳥がだめなら花でいこう、といっても花は花でも野草の花

鳥が消えたこのところ御領ヶ池は閑散としている。鳥たちも群れるのは危険と思ったのか、それとも、それぞれ帰国?したのか。いずれにしても、季節が変...

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どうでも良いことなんだけど日本で飛行機が飛ぶようになったのはいつ?

答えは1910年。つまり明治43年。つまり、ライト兄弟の初飛行から7年後。日本は慎重な国で、ザビエル様が「日本人は信者になるだろうか」と聞い...

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在宅続きで大変でも指宿は野鳥観察散歩に読書と別天地を享受

良好な関係維持のためにも買い物も制限される大都会では宅配が盛んだという。また、感染が緩いところでは自粛の緩和も進められている。その点、ここ指...

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「最悪を想定しない国民性」を地で行くのが他でもないボクのことだったとは!

最悪を想定しない昨日の話の続きみたいになるが、日本の政治家には哲学がないのではなく、日本人というのは「最悪を想定しない国民性」なんだと説かれ...

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「国民が直面する恐怖を全く理解していない」という厳しい言葉に胸が痛むが

哲学がないから新型コロナの蔓延により困窮を強いられる人々のことが連日のように報じられる。胸が痛み何とか早く収束してくれないものかとため息をつ...

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こんなのあったらいいなあ、というユメを実現させた人々がいた

2・6・2の法則「2割の人が動けば6割の人はついてくる。2割の人は何があっても動かない。動かなくていい」(6頁)。地域エコノミストの肩書を持...

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毎年のようにノーベル文学賞に名前が挙がる著名な作家とはどんな人?

ラオスにいったい?電子書籍にはまっている中で、たまたま目にした名前が毎年のようにノーベル文学賞に名前が挙がるその人。ちまたにはハルキストを自...

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これまでにないグルーミーなイースタームードの中、笑いで息抜きを

思い込みボクは若い頃から思い込みが強くて失敗したことがいくつかある。そんな苦い体験を思い起こさせてくれたのが、今日目にした某教区の教区報の「...

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